ちょんすけのフラフラ日記 -48ページ目

不器用ですから。


男って。。。


いっぺん全員マジで脳内メーカーかけてみたいですよね


口で言ってることと、行動が裏腹もイイトコむかっ


myカレもずーっとそんなしょうもない男でした(今もだけどっ)


myカレは毎日どこででも、「愛してるよ」「好きで仕方ない」と言います。(・_・)エッ..?


ワタシは確かに言われたいタイプですけど、あんまり異常に言われて、その上行動がついてきてなかったりするのが続くと、
「コイツ、ただワタシを呪いにかけてるだけでは…?」

と思えてきます。





そんなとき、世界一怪しいmyカレのケータイを盗み見たときに(怖)、発見してしまったんです!!


ワタシのメールが全消しされていることを………












( ̄○ ̄;)











(爆死)








と、心臓飛び出るぐらいの怒りと共に見進めていったら…←まだ見るんかいパー





お互いケータイはauなんですけど、データフォルダの中に、Eメールフォルダとゆうのがあって、選択したメールをデータとして保護しておける機能があるんです。


「いったい誰からのどんなメールを保護してんねんむかっ」と、憤慨ちゅうのワタシは、自爆テロ並みの心意気で、そこを開きました。




すると、ズラリ、ワタシが送ったメールが10通ほど。






あら?何かしら?





と思い見てみると、過去にワタシがmyカレ宛てに送った、「真剣に愛を伝えるメール」が保護されていたんです。


ま、二年半で10通だけかいな!!みたいなオチですけど(笑)←笑うな。


滅多にメールしないので。


そこでmyカレに「何コレ?なんで保護ってんの?」と聞くと、スゴい勢いで、「見るな!!」と怒られました汗


なんでも、そのメールたちをモチベーションに、生きる励みにしているんだとか…




可愛いもんですドキドキ





なんか、そうゆう「コッソリ感」を見てしまうと、言葉で好きって言われるより嬉しくて、愛しさ倍増しますよね。


確実性も実感できるしドキドキ←結局疑ってただけ。





好きって言うのも言われるのも、根底に「好き」って共有がないと、なかなか実感できないもんなんですよ。 ネ?←あんた誰やねん

信じやすいタイプ


ブログネタ:どうしてもゆずれない「ジンクス」ある? 参加中


幼いときから、祖父母にしつこく言われ続けてたことは、今でも意識してしまいますね~。


例えば…

①夜、爪を切ると泥棒が入る!!

②梅干しを一日三個以上食べると鬼が来る!!

③指しゃぶりをしていると蛇が出る!!

④スイカの種を食うと、腹の中で育つ!!

⑤墓参りに夕方行くと取り憑かれる!!


などなど。。。(有り得ないことばかりですが)


どれもマジ真剣に信じてましたね~


そんな祖父母の言い伝えも軽くかわせるようになってからも尚、別件で今でも本気で信じてる言い伝えがひとつ…








それは…












「怖い話は奇数人数でするな」です。


幽霊さんが、「あら~…一人足りないわぁ~…」と、余計な気を利かせて寄ってきてしまうそうです(怖)






それだけは、ワタシ譲れまへん!!

なぜかそれだけは!!!!










てか、もはやジンクスの話ではなくなってきてますな


ジンクスって確か、「幸運を呼ぶ言い伝え」とゆう意味だったような…?(^。^;)




ただのホラー話になってしまいまして…




大変失礼申し上げますですです




リメンバーサマー '09


夏一番の思い出は?
ブログネタ:夏一番の思い出は? 参加中


今年の夏は、なんだかんだでいろんなことしました


人生で一番、フリーダムな生活をしてたからかな←ただニートだったから(爆死)


やっぱスゴく印象深いのは、ウェイクボードが滑れるようになったことと、その仲間たちとイベントしたり、バーベキューしたり、肝試ししたり、飲んで遊んでワイワイしてたことですかね

あとはmyカレと数々の夏の風物詩を制覇できたこと(過去に皆無だったから!!)


花火大会、海水浴、ウェイク、川遊び、バーベキュー、ゴルフ、映画(もはや夏の風物詩ではないが?)…などなど、myカレがワタシに使った金額、ハンパないとおもわれます(¬з¬)


そうじゃなくても毎日飲みに連れ回したり、お泊まりしたりしてるのにパパ オシゴト ガンバッテ



ま、本当にたくさんの人たちのおかげで(9割myカレですが)、サマー '09が思い出深いものとさせていただけました


だからこそ、myカレと観た打ち上げ二尺玉花火の迫力が、いまも目に焼き付いて離れません。


「スゴいね…」と、涙ちょちょぎれる感動で気持ちを共有できた…


来年の夏…いやこれから毎日、いつも誰かと気持ちを共有できる日々にしていきたいです


共有、共鳴があるからこそ、人生って素敵になってくんですね。


独りじゃ思い出はつくれないもんね…