大阪満喫ツアー!!vol.4
しつこいですが、もう終わるのでご安心を。
なんかわからんけど汚い写真は、実は黒トリュフがこれでもか!?ってぐらい大量にかかっている、メインの赤牛です

目の前で削ってくれるトリュフのパフォーマンス、一人1980円(笑)
こんだけ贅沢にトリュフ食べたの初めてでした

ものすごい香りなんですね!!
さて、トリュフで興奮してしまいましたが、ポンテベッキオに到着です。
まず30階まで一瞬で上がってしまう、高速エレベーターに女3人、大興奮。
「耳ツーンきた!!」と。
「お前は階段で上がってこい!!」とゆうボスからの指令はカチ無視し、幸いちゃんとエレベーターでたどり着かせてもらいました。
そしてエントランスには超イケメン(とゆうかワタシ好み)のボーイさんがお出迎え

それだけでクラクラきたワタシにさらなる追い討ちの、夜景

これが大阪の街か!!!!!
しばらく着席もせず、見とれてしまいました。
料理は紹介してきたとおり、どれもお上品で高級で美味しかった

マッチさんとワタシは、こんなところへ来てまでも、生を飲み続け、気持ちイイ~状態に。
なんか知らないワインはみんなで2~3本空け、お腹もココロも満足。
ポンテベッキオで夜景が一番キレイに見えるのは、トイレだ!!と聞き、さっそく行ってみると、まぁスゴイ!!
あまりの迫力に、思わずドア全開で用を足してしまいそうになりながら、日常離れした今日一日が、夢みたいに楽しかったなぁ…としみじみ(;_;)
帰りはボスの運転で、あっとゆうまに地元到着。
終わっちゃったなぁ。。。(寂)
結局、行きも帰りも一切運転しなかったmyカレはさて置き…
とことん楽しませてもらって、甘えさせてもらったこの大阪満喫ツアーは終了です。
ボスとマコさんに感謝です

また行けたらイイな

大阪満喫ツアー!!vol.3
続きましては、フグの生パスタでございます

グラスではなく、この皿を掲げて、「おかわり!!」思わず叫んでしまった絶品。
さて、しつこい大阪満喫ツアーですが、続きましては、それぞれ別行動で買い物を楽しもうコーナーです。
ワタシは、地元にはないボディショップにさえ行って、お気になローションの買いだめが出来れば、あとはなんの文句もありませんでした。
開始15分で、そのショボい目的終了。
myカレとせっかくだし、昨日オープンしたH&Mに入ってみよう!!とゆうことになり、挑んでみたものの、浅はかな田舎もんが簡単に入れてもらえるはずはなく、午前中から変わりない大行列にドン引き…
敢えなく断念。
その後、「なんか服欲しい」とゆうmyカレのショッピングに付き合い、あちこち歩き回り、足が限界に…

ワタシはホワイトデーが近いこともあり、終始「ダイヤモンド~ダイヤモンド~」と呪文を唱えながら歩いていたのですが、結局何ひとつ買ってくれず

もうイイですよ~
ハナから期待してませんから~(;`皿´)
それよりも腹が減ってヘロヘロで、集合場所の駐車場に到着。
しばらくすると、マコさんとマッチさん到着。
「なにしてたの~?」と聞くと、「実は…寿司屋で飲んでた
」とのまさかの返答が( ̄○ ̄;)ちょいちょいちょいちょいーーー!!
今から高級イタリアンでっせ!?
それボス聞いたら怒られまっせ!?
とゆうことで、今聞いた事実は聞かなかったことにして、ボスの到着と共に、いざ!!ポンテベッキオへ



腹ヘったーーー(∋_∈)
大阪満喫ツアー!!vol.2
写真はウニとアスパラのスープ(笑)byポンテベッキオ
同行したマッチさん(40代女性)の評価によると、「(味が)薄っ!!」だそうです
オイ。さてさて、うどんの次は初
なんばグランド花月で吉本です!!ちょっと早く着きすぎたから…と、目の前の古き良き喫茶店で一服しながら、開演を待ちました。
ボス曰わく、「んなもんどうせ指定席なんやでギリギリに入ればいいんじゃ!!」とゆうことで、開演時間12時45分のところ、必死に長蛇の列に並んで立ちっぱなしの人々を横目に、悠々と12時40分までコーヒー飲んでタバコ吸ってました。
けっきょく滑り込みで会場に入り、あっとゆうまに始まってしまいました。
COWCOWや中田カウス・ボタンもヤバかったですが、なんといっても新喜劇!!
myカレもワタシも、涙チョチョ切れるほど腹抱えて笑いました。
まさにライブ!!
スゴすぎる!!
こんなエンターテイメントが大阪では毎日繰り広げられてんのか!?と思うと、同じ日本に住んでるとは到底思えない…
メチャクチャおもしろかった…
笑いすぎて寿命が3年は延びたと思う…
なにが…って、やっぱり「まねきネコ・ハト・ガ♪」ですかね。。。←観た人しかワカラナイ。
myカレがこれにハマって、せっかく島木譲二がパコパコやろうって時に、関係ないまねきネコ・ハト・ガで思い出し笑いしてました。
3時間の講演はあっとゆうまで、感動的な吉本は終わってしまいました

つ・づ・く



