ー 中庸Space の 悟り覚醒エッセイ - 丸くて永遠のもの Round and Eternal One悟等式(さとらしき) 悟り覚醒エッセイ いいあんばい Now and Here
やるべきことはただ一ついまの中に寛ぐこと自力で頑張っていた頃よりずっとスムーズで豊かな人生が展開して ゆく
ニュートラルはポジティブとネガティブのちょうど中間の中立ポイント3次元を高次元意識で生きていくためのいいあんばいのニュートラルがCHUYOSPACE
一人一人が自分中に入っていくこと内側に入れば個としての存在は消え全体(源)が現れてくる外側に存在しているのではなくあなた自身だということ
不安の背後にあるもの宇宙(全体)から切り離されて「個」として存在している感覚宇宙の孤児のような感覚アセッション人類の意識変容個から全体へワンネ スの世界
何も知らないブッダの状態(エデンの園)自我による終わりなき欲求の段階真理を求めて彷徨い出す段階(エデンへの記憶)自覚を伴ったブッダの状態そして 悟後のいいあんばいCHUYOSPACE
人生は無観客 試合「べきだ」「ねばならない」をかかえた観客のいない劇場の独り芝居
幸せは時間を超えて因果を超えて無条件いまここに寛ぐ
人生を何かを成し遂げるための道のりだな どと思わないこといま幸福か否かいつもいまそれだけが問われているそれを知ったうえで何かを目指していくのは悪くないそんなゲームも人生の色彩を豊かにする
「目覚めing」「悟りing」「体験ing」すべては現在進行形「体験ing」 chuyospaceのなかで空即是色の 視座から現世を 俯瞰しながら経験と感動を 楽しむという中庸的 バランスが 大事
インデイコ レイボーの 子供たちそもそも 宇宙意識から違う という認識が 必要肉体的には血縁の 子でも別人格伴侶は肉体 血縁共別人格違って 当たり前
あなたはすべてを見通している目覚めた純粋意識皮肉なことに終着地は出発地と同じ場所
「無数に分裂したように見える全体」を新しく生じさせている力その動きこそが神神という言葉はいまここ動詞過去系 未来形はなくいまここ現在系のみこの発見が本当の人生の入り口
いま幸福であることが世界への何よりの贈り物空即是色の 視点