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ヨーロッパ五日目




ライトアップされた大聖堂を見ながら、ホテルで朝食



薄暗い中ホテルを出発、ブリュッセル中央駅に到着
四か国目のルクセンブルグを目指します




ルクセンブルグまで列車で移動しますが、
せっかくなので
ベルギーの各都市に途中下車することにしました



ブリュッセルから列車で1時間
ナミュールに到着
 
↑ナミュール駅

 
↑シタデル(城砦)からの街並み


 
↑聖オーバン大聖堂
 
↑聖堂内(ミサの時間でした)



次はナミュールから40分
ベルギー国内第4の都市
リエージュに到着

 
↑駅構内
 
↑リエージュ・ギマン駅
 (2009年に完成した新駅舎。デザインはカラトラバ。)

 
↑駅のレストラン
 
↑しょっぱめなお肉とポテトと玉ねぎ



リエージュから
電車で二時間半
ルクセンブルグに到着



 
↑ルクセンブルグ駅

 
↑ノートルダム寺院

 
↑ピカピカな取っ手
 
↑雰囲気抜群の寺院内

 
↑街並み
 
↑街並み2
 
↑ホテル


六日目に続きます




ゲントの駅から電車で40分



アントワープに到着


http://4travel.jp/overseas/area/europe/belgium/antwerpen/
 ↑アントワープ口コミガイド


15世紀後半にブルージュを追い越して
フランダースの毛織物交易の中心地となり、
さらに16世紀にはスペインやポルトガルが
植民地から仕入れた品物をさばいて隆盛をきわめました。
一時スペイン領となって衰えましたが、
現在は活気のある臨海工業地帯として、
バロック芸術の花開いた芸術の都として、
ダイヤモンドの町として、
そしてファッションの町として国際的に知られています。
日本人にはとくに名作「フランダースの犬」の舞台の町として有名です。
  byベルギー・フランダース観光局


 
↑アントワープ駅
 
↑駅前のアーケード


駅から徒歩で20分
目的地ノートルダム大聖堂に到着


 
↑真下からの大聖堂
 
↑正面から

 
↑大聖堂内
 
↑圧倒的なスケール


聖堂内はこんな絵がたくさんありました



アントワープの市内は都会で
ショッピングを楽しんでいる方も
大勢いました

 
↑巨大なツリー

 
↑列車でブリュッセルの帰着


19時に二人とホテルで待ち合わせ
年越しベルギーを楽しむはずが
みんなで爆睡

気づいたときは朝の4時でした

あー花火やらなんやら全て見逃しました
後悔してもしかたないので

足早に次の目的地
ルクセンブルグに移動します

5日目に続く