長年お付き合いのあるブロ友さんの記事で「これだ!」と思ったこと。


それは、頼るべきは、もはや夫ではなく占いではなかろうか?


ってこと(え?)



元同僚が、趣味のタロットカードをサロンに発展させていて、職場の人たちにも人気なんです。


薄暗い中で水晶玉を操る仕草で、それっぽさを出すアレな感じではなく、明るく気軽な感じ。


実は花子さんが浪人した時も見てもらったことがあります。(ブログで書いたかしら?)



そろそろ親元から独り立ちさせた方が良い?を確認すると
(当時、地方国医か関東圏で迷っていた)



花子さんがどこに行っても、あなたの子育ては終わらないわよ!そういう関係性と。



今振り返っても、その答えは合っていたなーと思うのです。


なので、口数の少ない(語彙も少ない)冬子さんへのアプローチは難しいし、方向性だけでも第三者の意見がほしいと思ってしまうのです。


親である私たちは希望が先行したり、近すぎて見えていないこともあると思うのです。


冬子さんにはどの分野が向いているのか・・・とか。もちろん決めるのは冬子さんで、このことも冬子さんには言わない。ただ純粋に第三の声を聞いてみたい。


聞くだけで押しつけはしませんよ。絶対。たぶん。絶対。
ただただ、わさわさする心を鎮めたいだけ。


見てもらったら、ブログで報告しますね。


ちなみに化石推進派の夫ですが、一夜たち改心してました。びっくりするくらい冬子さんに寄り添ってました。



あらやだ



私の頭からツノ👹出てたのね!


一昨日は、ブログに書くくらい憤ってたので、ツノ一本どころじゃなく剣山なみに出てたんでしょう🧌


何はともあれアップデートされてよかったです!