胎嚢も確認出来て

次は心拍が確認出来れば一安心と
お医者さんに言われてました。

時期としては~6週目目安

hcgの数値も10.000超えて
とても良いらしいチュー




が、…『心拍が見えないね』



7週目『見えないね…』
ウーンちょっと遅いなぁ🐌💨💨
次回確認出来なかったら今回は…と
言われました


最終判断の日。主人も来てくれました。
8週目『進行性流産です。』
診察台でエコーを見てるときに告げられた。


私は胎嚢の画像を見ながら
悲しいが涙も出ず何か実感が湧かず。
診察台を降り、先生が居る診察室へ。


先生からは
『掻爬(そうは)手術をします。
手術予定日より先に流産が始まるかも
しれません。』

先生は淡々と、でも申し訳なさそうに私を見るので私は目を見ることが出来なかった😢

『看護師から詳しい話と、手術に向けてこのあと検査があり、肺活量や心電図、レントゲンを撮ります。』

診察室を出て、看護師さんが
掻爬手術の説明のため個室に通してくれた。

医療の現場に携わっているから、余計な会話は
申し訳ないんだが。本当に我慢ができずえーん

物腰が柔らかい同性の看護師さんと
個室に2人きりになったらポロポロ
泣いてしまった😭
待合室は沢山の悩みを抱えてる他の患者さんも居るから我慢してましたが💧

看護師さんからは優しい言葉をかけてもらい涙が止まらなかった。

検査して問題ないから
指定日に来てくださいとの事でした。

帰りの車中、旦那さんも無愛想ながらに
寄り添ってくれました。