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ちゅろぶ

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文豪靴下、公式アカウントにて紹介頂きました。ありがとうございます!🙆10/16まで販売中です🧦 #Repost @tsukushi_team • • • • • • タカシマヤ ゲートタワーモール 【日本の文豪ソックス】 ▼展示販売中 出展No.23/ちゅろう @churow94 作品への想い:本屋さんで販売ということだったので、本好きの方に楽しんでもらえるような柄にしてみました。 ・ ・ ▼tsu ku shi ta SHOP 9.12(土)〜12.18(金) 第1部:9.12(土)〜10.16(金) 10時〜21時 ※10.16は18時まで @三省堂書店名古屋本店(タカシマヤゲートタワーモール8F) ・ #tsukushita 毎月、全国から選抜した30人の絵描き・イラストレーターがデザインした、作品靴下を限定販売! 世界に3台(日本に1台)しかない靴下専用プリンター(GINGA)で制作した、ほんとに貴重な販売。 ・ ・ ☑︎詳細や出展者一覧は、プロフィールのリンク→[開催予定のイベントはこちら]にて ・ ・ ・ ・ #art #illust #creator #アート #絵描き #イラスト #イラストレーター #クリエイター #作家 #artevent #アートイベント #グループ展 #作品 #絵画 #アート雑貨 #アートグッズ #tsukushiteam #つくしチーム #三省堂書店名古屋本店 #タカシマヤゲートタワーモール

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今回はセンサ出力をTwitterに投稿できるようにしました。

以前いきなり挑んで全然できなかったので、今回は段階を踏んでやってみた。

 

①Twitter側の設定

 

プロジェクトを新規登録し、Consumer Keys と Access Token & Secret の取得する。

こちらのサイトを参考にさせていただきました。

 

 

 

Twitter開発者ページはデザインが良く変更されるみたいで、

色々調べていると時代により3種類くらい違ったデザインがあった。

素人なのでちょっと視覚情報が変わっただけで操作が分からなくなるので

手間取ったが、なんとか読み替えして設定できた。

 

 

つまづいたのは、アクセスキー。

後の工程でうまくいかなくて、よくよく見ると

Access Token & Secret が Read Only になっていたのが原因だった。

こちらのサイトの図7あたりの説明を読んで気づきました。

 

 
以下が現在最新のDeveloper Portalの画面で、設定画面にあるApp Permissionを編集して
Read OnlyからRead and Writeに変更
 ↓
Access Token & Secretを再発行しなおしたらRead and Write権限で新しいキーが発行されました。
 

 

②Raspberry piからツイートしてみる

 

まず先ほど取得したキー類でちゃんとできるか、

Raspberry側の設定ができているか、確認するため

以下のサイトを参考に簡単なメッセージを直接ツイートしてみた。

何の問題もなくできました。

 

 

 

 

 

 

 

 

③BME280で取得したデータをツイートしてみる

 
スイッチサイエンスで公開されているサンプルプログラムを
以下のサイトを参考に修正。

 

なぜかツイート文章のところだけどうしてもうまく動作しなかったので、

書き換えました。 

 

これを

twitter.update_status(status=datetime.now().strftime("%Y/%m/%d %H:%M:%S") + ' ' + tweet_str)

 

こう

twitter.update_status(status=tweet_str)

 

そんで変数tweet_strの中身をこのコードの前で任意に作りこむように変更しました。

 

一番ネックだったつまづきは、センサ出力結果報が数値なのに、そのまま文字列として表示させようとしていたところ。

python実行後のエラー文章をググったらこれがヒットしました。

出力結果をstr型(文字列型)に変更してあげたら無事表示できました。

 

 

例えば気温なら、これを
tweet_str = compensate_T(temp_raw)

こうする。

tweet_str = str(compensate_T(temp_raw))

 

 

出力結果はこんなかんじ。進化の過程。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを前にやったのと同じ方法で、crontabで定期実行されるようにしました。

 

やったー! ツギハギ知識だけどIoTっぽいことできてうれしい。

 

 

④(おまけ)ケースをつくってみる

 

fusion360でモデリングしてMega-sという3Dプリンタで造形しました。

Mega-sの造形台高さ調整で、調整ネジの回し方向を勘違いして

ノズルと台が当たったままノズルを動かして、台を傷つけまくってしまった。

説明書は冷静に読まなくてはいけないですな。



一通り作ってみての感想・・・

やり方を参考にするにしても自分の頭使わなきゃだめだし

(サイトデザイン更新変わってても中身は同じなんだからそれくらい自分で対応しろ)

コードコピペするにしても多少はプログラミング理解してないとだめだし(str型とか)

エラーが出たらよく文章読むべきである。

 

使っているRaspberry Piは、メルカリで買った初代(2014年製?)ものだからか
動きが死ぬほど重たいので、そろそろ限界かなと思っている。
次は何しようかな~