しばらくぼーっとしてたけど
何気にこうゆう体験あまりなく、
友達に連絡。
笑い話的に不思議な優男の話をしてると
キャッチ。彼から
焦って電話に出ると
「今会議終わったんだ。まだホテルにいる?会いにいっていい?」
予想外をくりだしてしまう優男。
なんなんですか?気持ち出ちゃうどーこーろーかー!
じゃないですか。
もちろんオーケー。
友達にかけ直して理由を話すと
「なんかその人すごいね。」
うん。あたしもそう思う。
「いいの?!」
「いいよ。嫌ならいいけど。」
どこまでもツンデレ。
精一杯ですこれが。
彼は大事に大事に
それはもう嬉しそうに事に及んでくれました。
いや、もうキュンじに。
でも素直になれない天の邪鬼。
抱いたくらいで全て手に入れた気になんないで!みたいな変な強がり。
でもいっぱいダッコしてもらって
幸せに就寝。
「いいよ。嫌ならいいけど。」
どこまでもツンデレ。
精一杯ですこれが。
彼は大事に大事に
それはもう嬉しそうに事に及んでくれました。
いや、もうキュンじに。
でも素直になれない天の邪鬼。
抱いたくらいで全て手に入れた気になんないで!みたいな変な強がり。
でもいっぱいダッコしてもらって
幸せに就寝。
お風呂から戻ってきた彼は
ずっと風邪引くよ~って心配してくれて
頭撫でてくれて
なんかもう、逆に我慢できなくなって←
「着替えさせて」
とかまた訳のわからない事言ってみる私。
余計な所は触らず
しっかり着替えさせてくれた優男。
なんなんですか?←
ずっと風邪引くよ~って心配してくれて
頭撫でてくれて
なんかもう、逆に我慢できなくなって←
「着替えさせて」
とかまた訳のわからない事言ってみる私。
余計な所は触らず
しっかり着替えさせてくれた優男。
なんなんですか?←
