「頑張ったね」「えらいね」



毎日愛情を込めて言ってるその言葉が、
実は子どもの自己肯定感を下げているかもしれません。


ママが悪いわけじゃない赤ちゃんぴえん



でも、言葉の「受け取られ方」は
大人と子どもでまったく違うんですガーン



✅ 「えらいね」→ 結果だけを評価されていると感じる


✅ 「頑張ったね」→ 頑張らないとダメと感じる


✅ 「すごいね」→ 期待に応えなきゃと感じる



じゃあ、どう声を掛ければいいの!?驚き



ポイントはたった一つ


「プロセスに気づいてあげること」


「難しそうだったのに、諦めなかったね」
「昨日より上手になったね、気づいてたよ」




ただすごいねと褒めるだけじゃなく

ママはちゃんと観てるよという

寄り添った声掛けをするだけで


子どもの中に
「自分はできる」という根っこが育ちます。


これ凄く大切❤️



言葉は毎日積み重なる。
今日から少しだけ、意識して取り入れてみませんか?