こんばんは!

ほしのおくさんだよ。

元気だよ(笑)
最近の日課は夕方、敏子に電話することです。


今日は初めてにっきに電話した。2時間も。敏子とはその後1時間くらい話しました。


にっきと話してて、久しぶりに長電話して、お互い専業主婦で、散歩したとかすっぴんはいいとか、婦人科とか、子どもとか、話して気分転換。


所々、結婚って、家族もそうやし、友だちもそうやし、いろんなとこにキタス。

そりゃそうだわね。私が結婚する。結婚ってすごいことだ。

にっきも結婚して、ようも結婚して。

結婚、離婚、人が死ぬ、これは大変なことらしい。敏子曰く。


私は私のペースで、これまで通りに進んでいこう。



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こんばんは。

ほしのおくさんだよ。


最近の私ってば、痩せに痩せて、結婚式が嫌になってた。


ついに、無理になって、母に吐き出し、友だちに吐き出した。その瞬間は楽になるけど、後から後悔やいろんな感情で余計に苦しくなりました。


その晩、夫が話を聞いてくれた。すごく楽になり、安心した。


なんか、今日式の打ち合わせ行ったけど、気分もはれやかで、楽しかった。


まだまだ書きたいことはあるけど、もうねるよ。


ちゃんと体力をつけないと。



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しびれるぜ!

ほしのおくさんです。
ぺローンが押し出し1点を献上。しびれる。

私と言えば、ここ1週間なかなか反省ポイントが多い気がするボーン。

疲れる。

この身体の疲れは何なのか。お薬のせいかと思ってたけど、お薬の量は適量らしい。代診の先生談。お薬が身体に合ってないのかも。担当医がいるときに来てください。


点滴しときましょうかって。いりませんと断りました。点滴って気休めなんだよね。

そしたらば、お薬を半分にしてみてください。発作がおきたら、救急車で来てくださいって、すごいアドバイス。じゃあこの3ヶ月のあたしの苦しみは何だったんだ。


なんか、どんどん心が闇に。結構な頻度で思うけど、病院に殺される!

代診の先生がとかじゃないけど、雰囲気というか、患者がお客って言うのがそもそもなんか気味悪い。

お金払ってるけど、病院側がなんか偉そうなのとか、患者に対して、他人だし年上だったりしても敬語じゃないし、あしらう態度も見ててストレスがたまる。

そうされてる人にとっては別にいい話なのかもしれないけど。

ホント嫌いです。


家族がいなかったら、病院って行ってないって、敏子に言ったら、そんな事言わんとってって悲しい声を出された。


敏子や徹也がいるから、今頑張って病院行ってお薬も言われるがまま飲んでるし、あなたたちがいる限りは続くねんから、そない悲しむ発言やったかな。


わからん。


敏子はあたしがメチャクチャネガティブになってると思ってるのか。はたまた本当にあたしがネガティブになってるのか。


別にいつも通りなんですけど。しんどいから、しんどがってるのって普通なことやん。


いっつも元気な振りしとかなあかんのか。


わからん。


わっからーーーーん。


嘘はあかんと思うねんけど、たまにはついて、心配をかけるなということか。


嘘っていつかバレるし、バラさなあかんとき出てくるやん。知って行動するかしないかの選択肢は与える必要あるんちゃいますか。


そして、嘘ついて自分苦しめんのすごい嫌なのですが。


嗚呼、親にだけは嘘ついたげた方がいいのか。そんなん、疎遠になる素です。


シンプルに、自分も含め、皆さんやはりワガママということですね。


よいことだわ。


腹減ってきた。


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こんばんは。今日はまだまだエピソードがありました。

ほしのおくさんだよ。


夫側の父のモーニングや姉の留袖を式場でレンタルするとのことで、式場の担当者の人と連絡を取っていました。で、うっすら回答がきたので、取り急ぎ、お母さんにご報告したところ、私側の母(父はいないので)はどんな格好?ということに。

うちの母は洋装。兄の結婚式も洋装でした。嫁側の父母がモーニングと留袖でしたが、母は洋装でした。それって不格好なことだったのでしょうか。

とりあえず、お母さんはかなり見た目が悪いから、なんとか説得してくれとのことでした。

と言う事で、母に電話をしたところ、かなりの勢いで拒否されました。文化の違いを理解できない母。これが結婚なのだよ、お母さん。久しぶりに母のわがままっぷりを目の当たりにし、バカうけ。

まあしかし、ホシノ家長男の式ですから、ホシノ家をたてろたてろと散々私に言って来たのに、ここであなたが洋装だと話のつじつまが合わないのでは?と思いつつ。

首を立てに振らないまま、電話を今日は置きました。


留袖を着たくない理由。
着慣れていない。
着るのが面倒。
脱ぐのが面倒。
孫を抱けない。
髪もない。

でした。


洋装を着たい理由。
ナウいやん。
いいやん。

でした。


私の感想から言うと、母は着るような気がします。
こんばんはー。
ほしのおくさんだよ。

今日は夫の主賓にあたる、会社の副社長さんにご挨拶してきました。二人の馴れ初めや、どういう人物かを知りたかったらしく、いろいろと聴取されました。

最初どのような意図で呼び出しをくらったのかわからなかったので、戸惑っていましたが、副社長さんは楽しい人で、年も年だけあって察しもよかった…かな。

結婚式と言っても、いろいろ形式はあるので、仲人がある結婚式(今はあまりないですが)や主賓が一人なので、新郎側の主賓が新婦側のエピソードまで触れるのかなど。

副社長さんはその辺もお気遣いしてくれたご様子でした。

私は私で、高校の部活の顧問の先生を主賓に招きスピーチしてもらおうと思っている旨伝えたところ、私のことにはあまり触れなくていいんだねと言ってはりました。

しかし、私たちの式と披露宴(1.5次会のようなもの)に名古屋からわざわざと思うとブルブルっとします。それがかなり嫌でした。夫に、式の規模は副社長さんに伝えてくれとお願いしておきました。

副社長さんも、私の顧問の先生もそうですが、若者のお祝いの席に主賓で呼ばれるのって、なんか嬉しいんですかね。かなり張り切ってる感が滲み出ててました。

ありがたいことです。

働かんでいいんかいな。



と言いつつ、私側の主賓、石塚先生へのご挨拶、どうしましょ。電話でいいかな。電話してみよかな。にっきに相談しよっと。