さりげなく募集です^ ^
ますこです。発達障害(知的障害を伴う自閉症)・難聴の長男、中高不登校になり2度転校を経験した次男の子育てと鬱経験から心理学を学び、カウンセリングをさせていただいてます。今様々な理由で悩んでいるあなた!その気持ちはあなたにしかわかりません。それでも、自分とは?を知り受容することで、少しでも生き易くなるように、傾聴・箱庭療法を含めた自分を知るワーク・心理学の学び等で、自分を育て成長していく過程に寄り添います。よろしくお願い致します☺️今頃年賀状書きの追い込みしてます😓最近はスマホアプリで作ってそのままプリンターで印刷できるので助かるー!しかし寒いですね!家の中にこんなストーブがあればお洒落ですよね✨✨さてさて、先日の Mさん『自分に期待することは?』こんにちは😃 ますこです!昨日はクリスマスイブでしたね🎄主人と長男と3人で🎂を美味しくいただきました先日お話したMさん『自分がどうなりたいか?が焦点』こ…ameblo.jp私としてはとにかくMさんに対する想いはというと「自分自身ととことん向き合ってみたい!」という気持ちを実践した勇気に対して最大の賛辞を送りたいということです。 心の奥底に自分の想像以上に引っかかって いるものがあるとするならば、 それを知って受け止めて受容した上で 良い悪い好き嫌いを ぜーんぶまるッと含めた自分に 自分でOK🙆♀️をだせること → I am ok ! 私は私で良いんだ つまりそれがわかると、 その逆を徐々に想像する為の余白が 自分の中にはっきりと芽生えてくる → You are ok ! あなたはあなたで良いつまり、「人はみんな違うんだ」という事が理解できていく道筋が見えてくるのです。自分を知って受け止める、それは正直怖いし、勇気が必要だと思います。私も多分に漏れずその一人でした💦「こんなのは自分じゃない」自分で作り上げた自らのイメージからどんどん乖離していく怖さで結局認められないままということもあり得るでしょう。でもそれはそれでしょうがないことです。ただ少なくとも私の場合は思考の堂々巡りから解放されないと心が壊れそうな出来事が何度も何度も襲ってきた為に今一度自分を見つめ直す必然性から振り絞った勇気でした。自分をしっかりと理解した上で「こんな自分もいるよね」と自らを客観視できると、以前私が書いていた「自分を見ている自分」と現実の私が会話できていくことに繋がっていきます。俯瞰する視点があることは思考の道筋を何本も増やしてくれますから自分が自ずからたどり着く答えも変化していくはずです。しかし、ワークや心理学の学びには時間と労力が必要です。なので先ずは「傾聴カウンセリング」で自分の気持ちを言葉に置き換えてみませんか?自分で自分を語ることは自分を客観的に見なければできません。⭐️そこで1月末までは「傾聴カウンセリング」(対面・オンライン)を受けてみたい方を 5名様 (女性の方限定)この時期だけの設定で募集させていただきます。 通常 90分 7,500円 ↓ 1月 90分 5,000円 詳細については個人的にご連絡させていただきますので、希望日時を2つ対面かオンラインか相談内容→簡単に!(お喋りしたいだけでも大丈夫です🙆♀️)を記入の上、下記メールフォームの形式に従ってお問い合わせ下さいね メールフォームからよろしくお願い致しますメールお待ちしていますね