HSK 口試 初級 撃沈(>_<)
本日初めて念願だったHSKの口試(初級)を受験しました。風邪が治りきっていなくて 咳を我慢しながらの苦しい受験でした。今日 同じ教室だった方達 ヒューヒューと気になったと思います。誠に申し訳ありませんでした。今回の試験で一番心配だったことは、レコーダーが使えるかどうか…でした。大丈夫でした(^^)試験官の説明はとても丁寧で、私のようなおばちゃんでも良くわかりました。最初に録音開始ボタンを押して、あとは試験が終わるまでずーっと録音状態のままでいいのです。録音するとき(答えるとき)にマイクを口元に近づけるようにします。この様子も試験官が実際にやってみせて 下さってとても解りやすかったです。…にもかかわらず 私がレコーダーの表裏を逆にして構えていたら(笑)試験官が親切に教えて下さいました^^;ありがとうございました。試験が終わると 試験官から録音をとめるように指示があります。終わってみて感じたことは 私は、口試の形式は 他の受験者の声が気になって駄目だ…ということです。それから、第三部の回答時間の1.5分。文章がまとまらず長々と答えていたら他の方の回答は終わっていて自分の声だけが教室内に響いていました(^o^;長ければ良い…というものではありませんよね。かなり恥ずかしかったです。そんなこんなで久しぶりに世間にでて興奮気味なおばちゃんです。リベンジできるかどうかは高齢の親のことよりも 自身の健康状態にかかっているようです。長々とすいません。最後まで読んで下さってありがとうございました(^^)