作詞:KEI 作曲:KEI 編曲:KEI
大丈夫 大丈夫 おどけてみせる僕は 小さなサーカスの名も無きピエロ
真ん丸いお月様みたいな ボールの上バランスをとって 派手に転んだりしちゃって 笑われるのが僕の仕事
客席に泣いてる君を見つけた そんな悲しい顔はしないでよ パパもママも知らない君の涙に 僕は気付いた 拭ってあげなくちゃ
『大丈夫、大丈夫 痛くも痒くもないんだ よ 君が笑ってくれるなら』 ダイジョウブ、ダイジョウブ 無様に転ぶ 僕は小さなサーカスの玉乗りピエロ
泣き止まない君が言うんだ 「あなたの嘘が悲しいの」って 『嘘なんて一つも吐いてないよ』 その言葉にまた泣き出した
「客席に見せない仮面の下の あなたが隠した素顔をみせて 怪我したとき痛いって 辛いときは喚いて 恥ずかしいことはないんだから
大丈夫、大丈夫 上手く笑えなくていい んだよ もう二度と嘘を吐けないように 大丈夫、大丈夫 堪えたりしなくていいんだよ 私も一緒に泣いてあげる」
大丈夫 大丈夫 君が見つけてくれた 忘れかけてた僕の顔 「大丈夫、大丈夫」 それはまるで魔法のようだ ほら嘘吐きピエロはもう消えていなくなった
Android携帯からの投稿
12月からもう3ヶ月が経過しました!!
うむむ…
早いよ!(°∀°)!
そして、ゆずぽんさん返信できず申し訳ありません!!
さっそく今日返信させてもらいます!
いや~しかし卒業式も終わり、みなさん新しい一年を過ごす上でなにか、心がけていることとかありますか??
ちなみに自分は、とにかく楽しく過ごす!これだけです(笑)
去年は、生きていく上で目標がどれだけ大事なのかを感じた、そんな1年でした!
みなさんも目標はありますか??
もしあるのならば、全力で応援させていただきます!
もちろん今年も、たくさん歌いたいと思っています!
たくさんボイトレもして、少しずつ機材も揃えていって、はやく歌ってみたにデビューしたいなと、思っています!
これからも時々ではありますが、ブログは更新します!
それでは!
また次回お会いしましょう!!
Android携帯からの投稿
うむむ…
早いよ!(°∀°)!
そして、ゆずぽんさん返信できず申し訳ありません!!
さっそく今日返信させてもらいます!
いや~しかし卒業式も終わり、みなさん新しい一年を過ごす上でなにか、心がけていることとかありますか??
ちなみに自分は、とにかく楽しく過ごす!これだけです(笑)
去年は、生きていく上で目標がどれだけ大事なのかを感じた、そんな1年でした!
みなさんも目標はありますか??
もしあるのならば、全力で応援させていただきます!
もちろん今年も、たくさん歌いたいと思っています!
たくさんボイトレもして、少しずつ機材も揃えていって、はやく歌ってみたにデビューしたいなと、思っています!
これからも時々ではありますが、ブログは更新します!
それでは!
また次回お会いしましょう!!
Android携帯からの投稿
遠い遠い時の果て そこに住まう人は 皆永遠の命をもつ 世界での話
赤い実の成る木の下 La La Lu La 生まれなが らに 死の呪いがかけられた 少女の話
色付いた街外れ 蒼く光る湖畔 赤い実のお菓子屋
ちょっぴり寒くなった 今日は妙に誇らしげ 自信作を売りにゆく
待ってて 今度こそ 美味しいんだから
時計塔の見える市 驚いた 珍しく賑やかね La La Lu La Lucky!!
物憂げな街の隅 ひとり 赤い実のパイどうですか 自信作なの
そんなのひとつも売れないさ 少女を見て蔑む人達 みんなと何も変わらないのに 美味しくできたのに
今日も声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら少女は呪われているから 死んだ世界で唯ひとり生きていた 少女の話
夜なべでアレンジパイと にっこりスマイル引っ 提げ 少女はまだ諦めない
時計塔の針も空を指して お腹も鳴るそんな時
ふと後ろから人が少女を押す 甘い籠は落ちる お菓子を踏み行く人達 平気な顔してさ
惨めに拾い集める ふともうひとりの手が どろどろのパイを徐に口に入れて 「おいしいね」
その声で心は溢れた まるで輪郭を描いたみたいだわ そうして彼は手を差し出した 何故なら少女に呪われているから 死んだ世界で唯ふたり生きていた 遠い物語
街の人達は哀れむ 赤い実を食べて呪われた者を 永遠に生きられずに死ぬのさ 嗚呼なんて可哀想な話
ふたりは笑う それでも笑う La La La とっても素敵な呪いね 例え明日死んでも 『今』が確かで大切になるから
もう声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら世界が 呪われているから
『永遠』の呪いは解かれていた まるでふたりの方が狂ったみたいだろう そうしていつか笑うように眠る 何故ならふたりは放たれているから 死んだ世界で唯ふたりだけが幸せだった
赤い実の成る木の下 La La Lu La 生まれなが らに 死の呪いがかけられた 少女の話
色付いた街外れ 蒼く光る湖畔 赤い実のお菓子屋
ちょっぴり寒くなった 今日は妙に誇らしげ 自信作を売りにゆく
待ってて 今度こそ 美味しいんだから
時計塔の見える市 驚いた 珍しく賑やかね La La Lu La Lucky!!
物憂げな街の隅 ひとり 赤い実のパイどうですか 自信作なの
そんなのひとつも売れないさ 少女を見て蔑む人達 みんなと何も変わらないのに 美味しくできたのに
今日も声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら少女は呪われているから 死んだ世界で唯ひとり生きていた 少女の話
夜なべでアレンジパイと にっこりスマイル引っ 提げ 少女はまだ諦めない
時計塔の針も空を指して お腹も鳴るそんな時
ふと後ろから人が少女を押す 甘い籠は落ちる お菓子を踏み行く人達 平気な顔してさ
惨めに拾い集める ふともうひとりの手が どろどろのパイを徐に口に入れて 「おいしいね」
その声で心は溢れた まるで輪郭を描いたみたいだわ そうして彼は手を差し出した 何故なら少女に呪われているから 死んだ世界で唯ふたり生きていた 遠い物語
街の人達は哀れむ 赤い実を食べて呪われた者を 永遠に生きられずに死ぬのさ 嗚呼なんて可哀想な話
ふたりは笑う それでも笑う La La La とっても素敵な呪いね 例え明日死んでも 『今』が確かで大切になるから
もう声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら世界が 呪われているから
『永遠』の呪いは解かれていた まるでふたりの方が狂ったみたいだろう そうしていつか笑うように眠る 何故ならふたりは放たれているから 死んだ世界で唯ふたりだけが幸せだった