Miss You / December


おぬるn おってnなよ

오늘은 어땠나요

今日は どうでしたか


なn おぬr のむ ちゃんぴへっぬnで
난 오늘 너무 창피했는데

僕は 今日 とても みっともなかったんだけど


こりえそ く じゃりえそ
거리에서 그 자리에서

街で あの席で


みょっ しがにご うrぎまnへっそ
몇 시간이고 울기만 했죠

何時間も 泣いてばかりだったよ


よじょに まに ぱっぷnがよ
여전히 많이 바쁜가요

相変わらず とても 忙しいですか


なn あむいrど もったげっぬんで
난 아무일 도 못하겠는데

僕は 何も できないんだけど


かすm しりょそ そに っとrりょそ
가슴 시려서 손이 떨려서

胸が冷えて 手が 震えて


ちょんまr あむごっと もったぬんで
정말 아무것도 못하는데

本当に 何も できないのに


いrにょに ちなn おぬrど
일년이 지난 오늘도

一年が 過ぎた 今日も


よじょに にが せんがぎな
여전히 니가 생각이나

相変わらず 君を 想う


ねが のr くりぬn まんくm
내가 널 그리는 만큼

僕が 君を 恋しく思うほど


のど ねが くりうrっか
너도 내가 그리울까

君も 僕が 恋しいのだろうか


いrにょに と ちなんでど
일년이 더 지난대도

一年が また 過ぎたとしても


たし っと せんがぎ なげっち
다시 또 생각이 나겠지

再び また 思い出すだろう


くってn ちぐmぼだ と まに
그땐 지금보다 더 많이

その時は 今より もっと たくさん


にがくりうぉ ちげっち
니가그리워 지겠지

君が恋しくなるだろう



たrりぬn ちゃ あねど
달리는 차 안에도

走る 車のなかにも


ぶr っこじn ね ばん ちゃんむn ぱっけど
불 꺼진 내 방 창문 밖에도

灯りが消えた 僕の部屋の 窓の外にも


にが ぼよ にが ぼよそ
니가 보여 니가 보여서

君が 見える 君が 見えるから


ぱmせ ぬんむrまn ふrりごn へっちょ
밤새 눈물만 흘리곤 했죠

夜通し 涙ばかり 流したりしたよ



いぼに まじまぎらご
이번이 마지막이라고

今回が 最後だと


おぬr はるまn と せんがっかご
오늘 하루만 더 생각하고

今日 一日ばかり より 考えて


ったn さらm まんな いじゅrこらご
딴 사람 만나 잊을거라고

他の人に出会って 忘れるんだと


まrへど おぬせ のr くりね
말해도 어느새 널 그리네

言っても いつのまにか 君が恋しいんだね



いrにょに ちなn おぬrど
일년이 지난 오늘도

一年が 過ぎた 今日も


よじょに にが せんがぎな
여전히 니가 생각이나

相変わらず 君を 想うよ


ねが のr くりぬn まnくm
내가 널 그리는 만큼

僕が 君を 恋しく想うほど


のど ねが くりうrっか
너도 내가 그리울까

君も 僕が 恋しいのかな



いrにょに と ちなnでど
일년이 더 지난대도

一年が また 過ぎたとしても


たし っと せんがぎ なげっち
다시 또 생각이 나겠지

また再び 思い出すだろう


くってn ちぐmぼだ と まに
그땐 지금보다 더 많이

そのときは 今より もっとたくさん


にが くりうぉ じげっち
니가그리워 지겠지

君が恋しくなるだろう



さらんはだ さらんはだ
사랑한다 사랑한다

愛してる 愛してる


くれそ うっすみょ ぼねnだ
그래서 웃으며 보낸다

そして 笑って 見送る



ね かすm た まんがじょど
내 가슴 다 망가져도

僕の 胸 全部 壊れても


ねいrぶと のr もっ ばど
내일부터 널 못 봐도

明日から 君に 会えなくても


いrにょに と ちなんでど
일 년이 더 지난대도

一年が また 過ぎてたとしても


たし っと せんがぎ なげっち
다시 또 생각이 나겠지

また再び 思い出すだろう


くってn ちぐmぼだ と まに
그땐 지금보다 더 많이

その時は 今より さらにもっと


にが くりうぉ じげっち
니가 그리워 지겠지

君が恋しくなるだろう


いrにょに ちなn おぬrど
일년이 지난 오늘도

一年が 過ぎた 今日も


よじょに にが ぽご しpた
여전히 니가 보고 싶다

相変わらず 君に 会いたい


まうめ せぎn みそ

마음에 새긴 미소 / Acoustic Collabo

心に 刻む 微笑み



ぴっぱれn すちょっぷそっ けふぇっどぅrじゅnえ

빛바랜 수첩속 많은 계획들중에

色あせた 手帳の中 たくさんの 計画の中で


ゆどっ たるn せっかrぺぬろ ちぇうぉじn くrっしえn
유독 다른 색깔펜으로 채워진 글씨엔

ただ一つ 違う 色鉛筆で 満たされた 字には


くでえ せんいrなr いっこいっとn きおkどぅr
그대의 생일날 잊고있던 기억들

君の 誕生日 忘れていた 思い出たち


たし っとおrら なr あぷげ はね
다시 떠올라 날 아프게 하네

再び 浮かんで 私を 辛くするね


た いじゅnじゅr あらっそっぬnで
다 잊은줄 알았었는데

全部 忘れたと思ったのに


もnいぇっなr いりrっぷにnで
먼옛날 일일뿐인데

遠い昔の ことだけだったのに


ね もりわn さんぐぁnおpし
내 머리완 상관없이

私の 頭とは 関係なく


のわえ ちゅおっくぁ のまね まrとぅが
너와의 추억과 너만의 말투가

君との 記憶と 君だけの 言い方が



はるじょnいr めmどrら にが いっとn じゃりえ
하루종일 맴돌아 니가 있던 자리에

一日中 めぐる 君が いた せきに


うよにらど うり まじゅちぎr ばれみょ
우연이라도 우리 마주치길 바라며

偶然でも 私たち 出会うことを 祈りながら


ほkしらど のr たし まじゅちげ どぅえnだみょn
혹시라도 널 다시 마주치게 된다면

もしかしたら 君に もう一度 出会うように なったのなら


くってn あむろっち あぬn とぅっし うっそぼいrけ
그땐 아무렇지 않은 듯이 웃어보일게

その時は 何もないように 笑ってみせるね



ちぇばr なえげ
제발 나에게

どうか 私に











な がとぅn のm

나 같은 놈 / 100%

僕みたいなやつ


まに ひmどぅろっち ならnのm まnなみょnそ

많이 힘들었지 나란놈 만나면서

とても大変だったろう 僕という奴と会いながら


ちゃれじゅnげ はなおnぬん ならそ
잘해준게 하나없는 나라서

よくしてあげられたことが一つもない 僕だから


といさん のr ちゃぶr ちゃしにおnぬnで
더이상 널 잡을 자신이없는데

これ以上 君を 掴む 自信がないのに


うぇ ねそぬr と っくぁちゅぃこ いんぬnごや
왜 내손을 더 꽉쥐고 있는거야

なんで僕の手を よりぎゅっと掴んで いるんだ



たnなぼnど にまm もrらっとn なっぷnのみ なや
단한번도 니맘 몰랐던 나쁜놈이 나야

たった一度も 君の気持ちを わからなかった 悪い奴が 僕だよ


さらんgはんだ まrはんぼn もったn もっとぅえnのみ なや
사랑한다 말한번 못한 못된놈이 나야

愛してるって一回も言えなかった ダメな奴が 僕だよ


ねまmぴょなぎじょね たし のrぶっちゃpきじょね
내맘변하기전에 다시 널붙잡기전에

僕の気持が変わる前に また 君を掴まえるまえに


ちぇばr てぃど とrらぼじ まrご か
제발 뒤도 돌아보지 말고 가

どうか 後ろも 見ないで 行ってくれ


ながとぅnのm ながとぅnのm
나같은놈 나같은놈

僕みたいな奴 僕みたいな奴


たしn まnなrせんがっかじま
다신 만날생각하지마

二度と 会おうと思わないで


ながとぅnのm ながとぅnのm あnどぅえ
나같은놈 나같은놈 안돼

僕みたいな奴 僕みたいな奴 ダメだよ


ながとぅnのm ながとぅnのm
나같은놈 나같은놈

僕みたいな奴 僕みたいな奴


ちょnまr のr さらngはrちゃぎょっと おnぬnのm
정말 널 사랑할자격도 없는놈

本当に 君を 愛する資格も ない奴


ばろ ながとぅnのm
바로 나같은놈

まさに 僕みたいな奴



でちぇ おnじぇっかじ いろご いっすrこに
대체 언제까지 이러고 있을거니

一体 いつまで こうして いるつもりなの


からご まrはrって ちぇばr くにゃんか
가라고 말할때 제발 그냥가

行けって 言う時 どうか ただ行って


ねが と ふぁねぎ じょnね うrじちょmま
내가 더 화내기 전에 울지좀마

僕が もっと 怒る 前に 泣くのやめて


おりnえちょろm うぇ ちゃっく いろぬnで
어린애처럼 왜 자꾸 이러는데
幼い子供のように なんで 何度も こうなのに


たnなぼnど にまm もrらっとn なっぷnのみ なや
단한번도 니맘 몰랐던 나쁜놈이 나야

たった一度も 君の気持ち わからなかった 悪い奴が 僕だよ


さらnはnだ まrはんぼn もったn もっとぅえnのみ なや
사랑한다 말한번 못한 못된놈이 나야

愛してるって一回も言えなかった 悪い奴が 僕だよ


ねまmぴょなぎじょnね たし のrぶっちゃpきじょね
내맘변하기전에 다시 널붙잡기전에

僕の心が変わる前に また 君を掴まえる前に


ちぇばr とぃど とrらぼじ まrご か
제발 뒤도 돌아보지 말고 가

どうか 後ろも見ないで 行ってくれ



ながとぅnのm ながとぅnのm
나같은놈 나같은놈

僕みたいな奴 僕みたいな奴


たしn まnなrせんがっかじま
다신 만날생각하지마

二度と 会おうと思わないで


ながとぅnのm ながとぅnのm あnどぅえ
나같은놈 나같은놈 안돼

僕みたいな奴 僕みたいな奴 ダメだよ


ながとぅnのm ながとぅnのm
나같은놈 나같은놈

僕みたいな奴 僕みたいな奴


ちょnまr のr さらんはrちゃぎょっと おんぬnのm
정말 널 사랑할자격도 없는놈

本当に 君を 愛する資格も ない奴


ばろ ながとぅnのm
바로 나같은놈

まさに 俺みたいな奴


しろじょったご たしn ぴりょおpったご
싫어졌다고 다신 필요없다고

嫌いになったって もう必要ないって


みうぉじょたご いじぇ ふえはnだご
미워졌다고 이제후회한다고

憎くなったって もう後悔したと


まrへ まrへ ちゃらり なr ぱrご っとなじょ
말해 말해 차라리 날 밟고 떠나줘

言えよ 言って いっそ 僕を 踏んで 去ってくれ


な ぼらnどぅし
나 보란듯이

僕が見せたように



あむまrど はじまrご かみょnどぅえじゃな
아무말도 하지말고 가면되잖아

何も言わずに 行けばいいじゃないか


なはなっちゅm いnぬnごみょn しゅぃうnごじゃな
나하나쯤 잊는거면 쉬운거잖아

僕一人くらい 忘れるのなんて 簡単なことじゃないか


いぎちょぎらそ にまmはなど もるぬn
이기적이라서 니맘하나도 모르는

自己中で 君の気持ち一つも わからない


いろnなr いっこ とぅrらそ からnまりゃ
이런날 잊고 돌아서 가란말야

こんな僕を 忘れて 背を向けて行けってことだよ


おっとっけ ねが のるr よっけ
어떻게 내가 너를 욕해

どうやって 僕が 君を けなすんだ


おっとっけ ねが のるr たって
어떻게 내가 너를 탓해

どうやって 僕が 君を 恨むの


おっとっけ ねが のるr いじょ
어떻게 내가 너를 잊어

どうやって 僕が 君を 忘れるんだ


ちょんまr おっとっけ
정말 어떻게

本当に どうやって


ねが おっとっけ
내가 어떻게

僕が どうやって


ながとぅnのm ながとぅnのm
나같은놈 나같은놈

僕みたいな奴 僕みたいな奴


たしn まnなrせんがっかじま
다신 만날생각하지마

二度と 会おうと思わないで


ながとぅnのm ながとぅnのm あnどぅえ
나같은놈 나같은놈 안돼

僕みたいな奴 僕みたいな奴 ダメだよ


ながとぅnのm ながとぅnのm ちょんまr
나같은놈 나같은놈 정말

僕みたいな奴 僕みたいな奴 本当に


のr さらんはrちゃぎょっと おnぬnのm
널 사랑할자격도 없는놈

君を 愛する資格も ない奴


ばろ ながとぅnのm
바로 나같은놈

まさに 僕みたいな奴