最近、仕事がホンマ楽しい。
頭の中が仕事のことばっかりで
平日の休み(しかないけど..)なんかほとんど
仕事場に行って勉強してます♪
疲れさえ充実感に変わるほど
心底楽しんでますw

でも、一昨日は少し違う感じで
終わってから帰りの電車で色々考えてました。

今、こうして幸せに思うことが
「当たり前」になるのはアカンような気がして、
なんで今幸せなんかを考えてました。

歳不相応な悩みなんて無いとは思うけど
色々考えてるうちに自分なりに少しまとまって
それが結局「感性」って言葉で落着きました。
最後あたりは疲れてしまって無理やり
納得したみたいになったけど...

感性=感動の記憶

みたいな解釈ですが、感情を理解したり
言葉に出来るのは知識や体験の記憶だと仮定すると。

「喜怒哀楽」という言葉を知識として得る前は
その感情は『わからない感情』で、
それを"体験すると同時に"言葉(知識)として理解することが
つまり「感動」でその記憶の積み重ねが
『感性』なんじゃないかと思った訳です..

(…日本語の難しさは神やな

で早い話が、その感動が一番多かった時期、
ようは自分の感性を育んだいくつかの分岐点に
行って色々思い出してみようと思ったって話で
そうすれば今なんで幸せやと感じるか解るし、
当たり前じゃなくなるとも思ったからです。

で今日、
実際に高校時代に
お世話になった街へ出かけて、
懐かしい気持ちになって、
変わってない風景に癒されて、
変わった風景にショボーンてなって、
校舎に行きたくなって、
現役に会いたくなって、
恩師に会いたくなってver.1、
恩師に会いたくなってver.2、
楽器が吹きたくなって、
楽団の練習日やって、
団長に会いたくなって、
団長のお迎えに甘えて、
人生の荒波について話して、
楽団の仲間に会って、
譜読み間違えてフライングして、
笑われたけどでも最高に楽しくて、
人の温かさに改めて触れて、
当たり前にも感謝して、
自分らしく前向きに生きていこうと
胸に誓いまーーーーした♪

-おしまい-

うん、手紙が書きたくなった。


言葉を形にするのって難しい。


懐かしい感じがする良いお話です♪


後半の展開にほんのり感動しました。


不器用な主人公の恋の文通ストーリー☆


お試しあれw


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今年も無事に誕生日を迎えました。

22歳の一年を一緒に過ごしてくださった方々に

感謝の気持ちでいっぱいです。

新たな仲間との出逢いもあり

本当に充実した歳でした。

今日からの一年は去年よりも

さらに人間として成長できるよう努め、

日々の生活を通じてひとりでも多くの

人たちの役に立てるようにしたいと思います。

仕事も遊びも全力で取り組み、

色々なことに『感謝』して

自分が決めた目標に向かって

真っ直ぐ前向きに歩いていきます。

母をはじめ、みなさん本当に

「ありがとう」ございます。