日本代表が見事に勝利でドイツ行きを決めましたね。
前半はナカナカ相手を崩せず、食後のせいか、
知らんうちに寝ちゃってました。
起きたら後半三十分過ぎ、
1―0。さらに一点加え、2―0で試合終了。
この後の報ステの古館さんはテンション高いやろうなぁ~☆
とにかく、おめでとうございます☆
いやっほ~い☆☆☆

対北朝鮮戦まで、あと一時間・・・。

なのにまだ家には到着できない。たぶん帰宅予定

は7:30ぐらいか。運が良かったらジャストキックオフ

ってとこでしょうか。


ヒデ、中村、小野etc・・・、警告累積、故障者などで

ベストメンバーじゃない日本ですけど、ここまできたら

そんなこと関係ないです。もうだれが出ようと勝って

ドイツへ行くだけですからね!!!

あと数時間後には、W杯出場第一号になってることを

期待してます☆


とりあえず、早く帰らねば・・・。


今日はまったく予定なしな一日でした。
とりあえず、惰眠を貪る。午後三時、本格的に起床。
やることも特にないんで、ゼミレポートのための本でも読んでみる。
ちなみに「ルポ解雇」という本を読みました。量少ないけどちょっと内容ややこしい…。
もう少ししっかり理解してまとめる必要がありそうです…。

ボケーっとした一日だったものの、ロッテも勝ったし、いやいや
いい一日だったよーな感じです☆
ノープランで過ごすのもたまにはいいですね!
球団代表を辞める時、
「I'll be back !」
と言ったか言わなかったかは置いといて、やっぱナベツネさんが
もどってきましたね。
まぁ、ヒール役がいるほうが盛り上がるし、巨人は試合より、
内部のゴタゴタの方が視聴率取れそうです。
年相応に頭の血管切れない程度に頑張ってくださいね~。
ナベツネさん☆

一度でいいから見てみたい。

ドラマ「ホテル」の、「姉さん、事件です。」の姉さんの顔。


どーも、chunです☆

アホな大喜利は置いといて、ついにロッテにペナント三位

以内へのマジック「63」が点灯しました。

気が早すぎる感じもしますが、やっぱうれしいもんです。

渡辺俊には、「もう二度と関西へ来るな!」という野次が

飛ばされたらしいですが、阪神ファンも認めざるを得ない

ロッテの強さということですね☆

日本対バーレーン戦、徹夜して見た甲斐がありました☆

ヒヤッとする場面とかもあったけど、トータルでいい

試合ができたんじゃないかな~、と素人なりに思って

ます!


バーレーンがチケットを三万枚無料で配ったと聞いてた

んですが、中継でのスタジアム紹介で収容数が32000人

とアナウンス。

えっ、じゃあ日本サポーター以外はタダってことですか!

バーレーンの国をあげての勝利への執念みたいなものを

感じました。


とにかくW杯へ一歩近づいたわけですが、もしドイツへ行けた

らまた徹夜の日々になちゃうんですね・・・。うれしい悲鳴ですが。



扇風機に向かって「あ゛~~~」ってやるのは
なんででしょう?
自分が思うに、
(1)暑くてだらけて、自然と口があいて、「あ゛~」
(2)暑いってのを表す方法
(3)漫画とかからの刷り込み

ってとこでしょうか。

最近扇風機らしくない扇風機を見つけました。

お洒落な部屋に庶民的な扇風機は似合わない感じ

ですが、これなら普通に調和しそうです。

あと、変なのも見っけたんで載せてみます。

もうすぐ本格的に夏が来るんですねぇ~☆

いよいよ今日(明日)は、W杯最終予選、

☆日本対バーレーン戦☆。

この試合で勝てたらドイツがかなり近づいてくるだけに

重要な一戦になりそうです。

とにかく日本はシュートを打ってほしいです。

もちろんやけくそじゃなく、枠にめがけて!

日本の試合を見ていると勝っても負けても、後味が悪い

というか、見ている方も完全燃焼できない内容が多いんで。

さあ、今日は徹夜です、明日は土曜日なのが幸いです。

がんばって勝って下さい☆


マツタケの由来が気になったので、さっき小学校の

時の友達に聞いてみた。そしたら、


「さあ~、知らんわ。なんでやっけ?」


やっぱわからなかった。でも、自分たちの年代と

前後3,4年くらいは共通語として認識できたみたい

です。そうすると、ある程度の地域で昔から使われてた

ということなんだろう・・・。

久々に昔の話をしたのでなんとなく盛り上がった。

ちなみに、自分は田舎の人なので、保育所~中学校まで

はほとんど同じ顔できていることもあり、今でも仲の良い連れ

が多い。なにかにつけて集まったりすると10~20人くらい余裕で

集まるぐらいに☆(地元に就職している人がほとんどというのが

今でもよく付き合いがある理由かもしれない)

自分は今京都にいることもあってか、なにかにつけて

「都会人ぶりやがって!」と言われたりします。

そんな僕も来年からは地元で働くことになりそうです。