25日に
次男の
少林寺拳法の
大会がありました。
入門して4年目
初めて
予選突破![]()
ま
本選では
あえなく撃沈でしたが![]()
とにかく
続ける自信につながったみたいで
良かった![]()
行ってきました。
ジャパン・アクション・アワード
私のこの日に関しては
ひたすら
反省の出来事があったのですが
後日
懺悔させていただく事にさせていただきます。
とりあえず、当日
ドタキャンを懸念していた
高岩成二さまも
無事ご登場になり
私メのほんの5メートル前にお座りで・・・。
最初
舞台袖から
チラッと入られて
すぐ回れ右して
また、控えのほうに引っ込んでいらしたのですが
たくさんのノミニーや関係者が、ざわざわいらしたにも関わらず
ほんの一瞬の
高岩さんの登場に
釘付けでした。
半端無いオーラ
だれ
と瞬時に見入ってしまうオーラ![]()
その後
2時間強
じっと
その後姿を見せて頂く光栄に浴したのでした。
美しい背中でした。
多分、日本一美しい後姿のひとつではないかと・・・。
初めてのナマ高岩さま。
初めての
あの高岩ピース、と呼べばいいんでしょか。
あのお馴染みの、あれ、です。
チョキしてそのまま指をキュキュっと曲げる
あれ![]()
です。
片手で![]()
両手で![]()
して下さいました。
相変わらず
お茶目さんで。
超カッコよすでした。
一人置いて
左側には
今をトキメク
下村勇二監督
何度もノミネートされていらっしゃいました。
下村監督のことを、ものすごく知っている訳ではないので
おこがましいのですが
監督の創られる
アクションの
色っぽくて、ただひたすら刹那的で美しいところが好きです。
この日の
皆様
おめでとうございます。
それから
私が小さいころ
和製ドラゴンと言われていらして
(トシがバレルよ
)
幼心に
「カッチョええ~!!」と思っていた
倉田保昭さん(‘さん‘ってお呼びしたら失礼なんですよね、
先生とお呼びするべきなのかしら。)を
間近に拝見して
相変わらず
めちゃめちゃキーンで格好良くて
半端無い方で
素敵でした。
日本映画界の
アクション界の
錚錚たる方々が次から次から
ご登場になられ
余り深く存じ上げない私でも
ひや~
こりゃ凄いお話を聞かせてただいてるのね
と
ただただ
心から楽しませていただきました。
行って良かった![]()
今後
少しずつでもステップアップしながら
このアワードが
広く世間に認知されるように
心から願っています。