今から子供がバイト代10万程度を
遊んで稼いだ実話を紹介します。
3分ほど時間を投資してこのレポートを
真剣に読んでみて下さい。
近日中に数万~数十万円のお小遣いが
あなたの銀行口座に入金される事を
お約束します。
さらに、14歳の子供が、実際に
ビジネスをしていた商売道具の
中身もお見せします。
子供(中2)の発想でできて
実際に稼げた方法ですので
大人であるあなたが
理解できなかったら大問題です。
金持ちになる夢は
諦めた方が良いと思います。
14歳の子供「良成くん」
遊ぶことに本気だった彼がやった
ビジネスの中身を
これからすべて公開します。
良成君は、小学生のころは、他の子と
何ら変わりなく鬼ごっこやかくれんぼをして、
中学では、フットサルやバスケ、
たまに読書を楽しんでいました。
そんないくつかの遊びの中で
中学生の時に流行ったボードゲームがありました。
それは、ペン飛ばしと五目並べです。
ペン飛ばしは、点を書いて、
ペンを紙の上に立てて、
指先でペンの頭を支え、紙の上に線を
走らせることで相手の点を追いかけながら
どっちが先に倒すことが出来るかという
至極簡単なゲームなのですが・・・
彼はそれを改造し、ゲームをより
複雑化して自分なりに遊び方を
変えて楽しんでいました。
最初のうちは、みんな良成くんの考えた
ゲームに興味を持ち、
楽しんでいたのですが・・・
段々複雑化して、周囲は飽き始め
良成君だけさらにゲームを
楽しくすることに注力していました。
とにかく遊びやゲームをより面白く
オリジナルなものをいつも作っていました。
ですが、ゲームをさらに面白く!と
追求すればするほどゲームデザイナーでもない
彼の発想では、ただただゲームを
複雑にしていってしまった。
結果的に、どんな遊びが流行り始めても
最後には一緒に遊んでいた友達全員が
自分の元を離れて一人きりなっていました。
そんなおりに、彼は
オンラインゲームに出会ったのです。
特に「チャット」というサービスに驚愕しました。
ネットさえつながっていれば、
電話をしなくても遠くの誰かと会話が出来る!
そのシステムに感動して、見る見る彼は
「チャット」にハマり始めました。
オンラインゲーム内では、
アバターと呼ばれる「自分の分身となる」
キャラクターがいてそれを装飾するために
仮想空間上の洋服などを
電子通貨で購入して文字だけの会話を楽しむ。
中には、ガチャポンというシステムを利用した
通常のショップでは手に入らないレアアイテムも
存在し、自分の持ってるアイテムを交換して
楽しむといった文化もその空間上に存在することを
しった良成くんは、さらにチャット空間を
面白くする方法はないかと考えた。
色々とオンラインゲームのことを調べている
うちに最初に知ったのは、
ゲーム内の裏技だった。
文字を通常設定より大幅に大きくしたり、
単色にしかできないものをレインボーにしたり、
中には、荒らしと呼ばれる人をサーバーから
追い出すような強力な裏技まであることを知った。
そして、その裏技は一般に公開されている
にも拘わらず、多くの人がそもそも
裏技の存在に気づかず調べていなかったため、
当時はプレイヤーのごく一部の
人間しか知らなかったのだ。
良成君は、お小遣いもなく
お金も持っていなかったので、
アイテムの交換を楽しむ所か、
アイテムを買うことすらできない。
そこで彼が試案したのが、
裏技とアイテムを交換してもらおうという
案だった。
裏技を教える代わりに、
代金としてアイテムをもらうという戦略だ。
だが、どうせ交換するのであれば
レアアイテムと交換したい。
「レアアイテムを
持ってる人ってどういう人だろう?」
彼は考えました。
レアアイテムを持っているとうことは、
ガチャポンを何度もプレイするために
課金をたくさんしているはず。
ということは、ある程度の資金力がある人。
であれば、年齢層の高い人に
あたるのがベストであることに気づきました。
今までは、10代や初心者用のチャットルームで
会話を楽しんでいた彼は、部屋を変えて、
30代のチャットルームに入り込み、
チャットルーム内で、様々な裏技を
披露することで、お金を持つ大人に
アピールをしたのです。
そこで彼は、情報と
アイテムとの交換に成功し、
比較的レア度の高いアイテムを手に入れました。
しかも、アイテム自体も古くて
絶版になっていたからレアになっただけで
古参の人間からすればダブってもっている
ぐらいのものもあり、ストレスなく
交換することが出来たのだ。
彼は一夜にして、価格相場
8000円~30000円相当のアイテムを手に入れた。
良成君は、お小遣いゼロの状態から
結果的に80000円相当のアイテムを手に入れて、
すぐにそのアイテムを一部のマニアに
売ることで現金に換えたのだ。
一夜にして、彼はオンライン上で
当時類を見ないお金持ちになったのです。
彼がやったことは実に簡単です。
まず、彼が気づいたことは・・・
自分にとって価値のあるものと
相手にとって価値のあるものとは
異なるということ。
相手にとって価値のあるもので、
自分にとって価値の低いものを見つけ、
それを提供する。
誰かが捨てたゴミは
誰かにとっての宝である。
当時中2の彼が遊びながらにして
自然と学んだビジネスの
実にシンプルな構造です。
結果的に3か月間遊びながらにして、
彼は計23万もの収益を上げたのである。
それから、8年後・・・
こんにちは、当時14歳、現在22歳の良成です。
14歳にしてゲームで遊びながら
90日間で23万の収益を上げてから、
8年後の現在、年商25億の会社を
運営するパートナーとともに
起業家として自由な生活を送る
⇒ 22歳の元ゲーマーが語る
遊びながら稼ぐ「ゴミ拾いビジネス」とは?
