韓国ドラマ「ミセン-未生-」
棋士を目指していた.主人公が、諸事情により囲碁の世界をあきらめる。
伝手で商社のインターンとなるが、学歴も会社員としての経験もなく、コピー機の扱いも満足にできない有り様。
が、囲碁の世界で培った洞察力と記憶力で、徐々に周りにも認められ信頼されるようになる。
今日、見た第7話まではそんな感じ。
大筋は、商社マンとしての成長物語ですね。
この後も、楽しみなドラマです。
韓国ドラマって、ヒスを起こしてばかりのおばさんとか性格が超サイテーな人がよく出てくるので、あまり好きではないのですが、こういうドラマだと理不尽な人が出ていても見られます(^^;
その点、華流ドラマは、安心して見られるから好き♡
主人公を演じてる方は、「赤道の男」で、主役の1人の子供時代を演じてました。
内向的な性格設定が似合う顔立ちです。
結構、気に入ってるので、他にドラマ出演があるなら見ようと思います。
ま っ、「赤道の男」は、男性2人共、子供時代を演じた方はよかったけど♪
もう1人の方は、韓国版「花ざかりの君たちへ」で中津役だった方ですよね。
お話が「ミセン-未生-」からずれていってしまう・・・ので、このへんで。
