chucalaのブログ

chucalaのブログ

ふぇいばりっと つれづれにっき Ⅱ
~大好きなもの、人・・・「ふぇいばりっと」について書いてると思います~

Amebaでブログを始めよう!

韓国ドラマ「ミセン-未生-」

棋士を目指していた.主人公が、諸事情により囲碁の世界をあきらめる。

伝手で商社のインターンとなるが、学歴も会社員としての経験もなく、コピー機の扱いも満足にできない有り様。

が、囲碁の世界で培った洞察力と記憶力で、徐々に周りにも認められ信頼されるようになる。

 

今日、見た第7話まではそんな感じ。

大筋は、商社マンとしての成長物語ですね。

この後も、楽しみなドラマです。

 

韓国ドラマって、ヒスを起こしてばかりのおばさんとか性格が超サイテーな人がよく出てくるので、あまり好きではないのですが、こういうドラマだと理不尽な人が出ていても見られます(^^;

その点、華流ドラマは、安心して見られるから好き♡

 

主人公を演じてる方は、「赤道の男」で、主役の1人の子供時代を演じてました。

内向的な性格設定が似合う顔立ちです。

結構、気に入ってるので、他にドラマ出演があるなら見ようと思います。

 

まっ、「赤道の男」は、男性2人共、子供時代を演じた方はよかったけど♪

もう1人の方は、韓国版「花ざかりの君たちへ」で中津役だった方ですよね。

 

お話が「ミセン-未生-」からずれていってしまう・・・ので、このへんで。

 

原作の漫画を読んでいるので、見たいと思いつつも、主人公のキャスティングが気に入らなくて放置していた「L・DK」を見ました。

やっぱり、私がイメージしていた葵とは違っていて、「まっ、映画時間で剛力彩芽さん主演ならこんなものだよね」っていうのが、正直な感想。

私的には「アイドル映画」に分類されていたのですが、見て、確定しました。

今、演技力云々は置いておいて、原作に近いイメージを見せることができる人は、他にいそうな気がするのですが・・・。

流行っぽく髪の先がくるっとしていそうな雰囲気で、力持ちでバカ明るそうなイメージがよかったな。

若しくは、原作と映画やドラマは別物としてみれば、納得できるものが出来てればいいし。

その場合は、少しくらい年齢が上でも全然OK(笑)

力技で、魅せていただきたい(笑)

柊聖役は、窪田正孝くんver.「デスノート」でLを演じた人でした。

この役は、あまり濃くない、ちょっと線の細そうなイケメンくん希望だったので、不満はありません。

ストーリーとかも、映画時間なので予想通りかな。

連ドラ視聴後、スペシャルの2本も見ました。

可愛らしい子供たちとしゃべる犬・・・それは人気も出るでしょ。

でも、更に続きが見たいとか思う感じのドラマでもないかな。

私の中では終結している感じです。

特に超お気にな俳優さんが出ていたら、違ったかもしれませんが(^^;

 

阿部ちゃんも出てるんだけどな。

そうそう、阿部ちゃんといえば、たぶん阿部寛さんのことを思い浮かべる方が多いと思いますが、ある傾向の舞台を見る人にとっては、阿部ちゃんと言えば阿部サダヲさん(笑)

映像でも阿部サダヲさんですが、舞台だと更に阿部サダヲさんなんです(笑)

可愛らしさが前面に出て、すっごく魅了的な役者さんです。

だから、後追いでこのドラマも見たんですけど♪

 

それに、機械がしゃべるとか、動物がしゃべるって大好き♪