昨日は「自由研究の思い出」を披露しましたが
今回は「夏休みの工作」の思い出を![]()
あれは確か
小学4年生の夏休み明け。
夏休みの宿題の工作を持ちより
一人ひとりが前にでて
工作の発表をしました。
その時に私が作ったのは
フェルトで作ったサイコロ。
母親に縫い方を教わって作った作品。
「みんなにすごいって言ってもらえるかな。」
「先生にほめてもらえるかな。」
ドキドキ。
わたしの発表の何人か前に
サイコロを作ってきた友だちがいまして、
しかも
わたしのより大きい。
その生徒が言った言葉に
私は耳を疑いました。
「サイコロって、表面と裏面の数字を足したら、どれも7になるんだよね!」
え!?
わたしのサイコロは、、、
1の裏面が3。
(この数字、しっかり覚えてます
)
足して7じゃない。
どの面も。
・・・・・
わたしの発表の番がやってきまして。
最初のうちはなんとか説明していたけれど、
急に言葉がでなくなった。
沈黙。。。。。。。
先生が助け舟をだしてくれたのだけど、
何を言っているのかわからない。
耳に入ってこないの。
さらに沈黙。。。。。
その後はどういう顛末だったか覚えていません![]()
この時だけではなくて
小学6年生のときも中学生のときも
途中からダマルわたしはいました。
それがコンプレックスでねー。
わたしは、話すより聴くほうが得意と思っていました。
あー、だから傾聴がポイントとなる
ibマッピングやコーチングに惹かれたのかも![]()
そんなわたし、
今ではすっかりおしゃべりなオトナになってます![]()
☆
いよいよ明日開催!
音の鳴るしくみを学んで
楽器を作って
みんなで演奏しよー♪
夏休みの工作にも、自由研究にもなりますよ!
追記)
満員御礼!
ありがとうございました!!
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
最後までお読みくださりありがとうございました。
コメント・メッセージ大歓迎です☆
↓ ↓ ↓

















」






