1歳10ヶ月頃の話です。
大学病院での定期診断で、おむつかぶれか何かの件で相談したとき、
おちん〇〇が少し小さい気がするんですよねーと軽い感じで話したら、
「あ、本当だねー。別の小児科の先生紹介するから行ってみて」と言われました。
どうやらマイクロペニスという症状があるようで。。。![]()
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なにそれーーーと思ったのですが行ってみました。
測ってみたところ、1歳10ヶ月の平均よりも少し小さいとのことで、
月に1回、ホルモン剤を打つことになりました。
最大4回、3回まで様子を見て、効果がなければ4回目、
効果があれば3回で打ち止め、という事になりました。
もともとそういう(小さめの)特徴だった、という事もあるので
必ずしも効果があるとは言い切れないのですが、とも言われました。
当時シナジスを毎月両足に打っていた息子にとって、
たった10mlの注射はこれだけ!?という感じでほんとに効くのかな、と思っていました。
注射をして1週間後、なんとなく、大きくなったような・・・?![]()
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すごい!![]()
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でも、よく考えると、小さいことって何かすごい困ったことが起きるのだろうか、
とも思って聞いてみたら、
どうやら3cm以上あると、自立排泄が可能と言われているようです。
つまり目指すはそこかなと。
月を重ねていくうちに(といっても3ヶ月ですが)やはりおちん〇〇は徐々に大きくなり、
それとともに息子が活発になっていきました。![]()
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どうやらホルモン剤の副産物のようで!![]()
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ありがとう!
当時はなんか積極的になったよね、動きも激しくなって
ハイハイしたり歩くのも近いかもね!なんて話をしてました。
当時はね・・・![]()
注射をしなくなっても小さくなるとか、
成長しなくなるとかそー言うことではないようで、
不思議ですが、一定のところまではホルモン剤が助けてくれたようです。![]()
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結果オーライ。
ボクはまだ歩けないけどね~


