香港へ旅行、と言っても


俺ではなく、昨日、仕事で


知り合った女性、22歳くらい?


一週間ほど行ってきたんだとか。


昨日の仕事場に世界地図があったので


場所知っているかどうか、試しにきいてみた。


「香港ってどの辺?」


ちょっと考えたあと


「この辺じゃない」


と彼女は言って指差したその先には


北方四島があった。


思わず大声上げちゃったよー


「え~~~~~~~~~~~~~~、マジで?」


「知らなくても飛行機が行ってくれるしぃ」


ややムカついた感じで言う。


なんだか、オジサンはとっても哀しいぞー。

前から読んでみたいと思っていた


「悪魔のようなあいつ」(コミック)上下2巻


これ、テレビドラマにもなった名作。


府中で起きた3億円事件を題材に


その犯人役をジュリーが演じています。


で、コミック版は上村一夫が描いた漫画というのは


知っていたいたけれど


原作が阿久悠だったとは


知らなかった、、、。


ということでネットで購入し


やっと届きました。


下巻だけ。


上巻は


9月5日以降になるんだとか、、、。


嬉しいやら哀しいやら。



井の頭線の電車に


乗っていたオヤジが


いちご牛乳をストローで


チュウチュウ吸いながら


言うのだった。


「こんなにおいしくて、いい~のかしら」

「科学忍者隊ガッチャマン」というアニメがありましたが、


私はこれを「科学忍者対ガッチャマン」だと思っていました。


関係者の皆様方に謹んでお詫び申し上げます。

蛍光灯が切れたのでサイズを測って


近くのホームセンターへ行って買ってきた。


さっそく取り替えてみるものの


点かない、、、。


な、なんで~。


もしかして点灯管がダメだったのか?


隣の部屋の蛍光灯の点灯管で試してみる。


だが、それでも点かない。


あれやこれややってみるも


結局ダメだった。


リング状の大と小の2本の蛍光灯の小だけが切れている状態なので


これでも生活するだけならいいのだが、


やっぱりいつもの明るさがほしいと思ったりする。


約一時間後


、、、、ま、まさか、、、。


と思いつつも蛍光灯につながっているコードを


ちょっと動かしてみたら


点きました。


接触不良でした。


なんだか、哀しいけど、嬉しい。


蛍光灯が寿命で切れるときって


徐々に暗くなっていくことを


すっかり忘れていました。

知る人ぞ知る、カボスジュース。


このジュース、10年ほど前に


埼玉県の自販機で売られていました。


なぜか東京の自販機では見かけたことがない。


飲んでみると甘みを抑えたさわやかなジュースで


一番の特徴は何と言っても後味のスッキリ感だ。


埼玉方面に仕事で出かけるときは


必ず自販機で買って飲んでいた。


このジュースのことを


いろんな人に聞いてみるのだが、


みんな知らないと言う。


え~、そんなあ~。


だが、やっと知っているという人が現われ、


その人も大好きだという。


約5分間、その人と


カボスジュースで盛り上がったものでした。


でも、売れなかったんんでしょうか


いつの間にか姿を消してしまいました。


哀しい、、、。

連日に渡って月曜の朝の話をしたついでに


今度は学校ではなく


数ヶ月勤めていたことのある某出版社での話


月曜の朝になると


全社員を集めて


社長のお話があり


そこで社長は


言うのだった。


「・・・であるから、切磋琢磨しく頑張ろう!」


毎週月曜日、必ず言うのだった。


ワンマン社長に間違っているという者はいなかった。


社長もそれが間違いであることを知らない。


だから言うのだが、わざとでもなく造語でもなさそうだ。


出版社の社長がこれでいいのか!


でも、社長は営業畑の人だったから、、、。


なんだか、哀しい、、、。