アラフィフの徒然日記

アラフィフの徒然日記

日々の徒然を綴ります

Hi!Bonjour!😄


皆さんの周り、変なこと起きてません?キョロキョロ

何だかエネルギーが変容していってるような🤔


事は昨日起こりました。


電車降りて改札通るのにスマホに入れてるスイカで通ろうとしました。


あれ?

スマホがないびっくりガーン

あれ?

ポケットに入れたと思うんだけど。

上着、ズボン、カバン。

全部見たけどないガーン


私2台持ちなので、もう1台で鳴らしてみました。

あればバイブでわかるんですけど、どこもかしこも「無反応」凝視


改札の駅員さんに事の次第を話しました。

おそらく、ズボンのポケットが浅かったので座ってた椅子の上に落ちてしまったのではないかと。

気付かずに降りてしまったのではないかと。


「今乗ってきた○○行きの電車です」


座ってた車両や場所を伝え、確認してもらうと

「それらしいもの見つかったみたいです!」と。


よかったー笑い泣き


「終点の○○駅で預かることになります。取りにいかれるか、または着払いでも対応いたします」との事。

「ここに電話してみてください」と遺失物センターの連絡先を教えてもらいました。


駅の忘れ物受取所に取りに行く場合の平日と土日の営業時間も教えて頂き、

その時の時間が既に遺失物センターの営業後だったので、「明日朝8時から対応しておりますので、朝電話してみてください」と親切に教えて頂きました爆笑


翌朝電話してみます。

しかし、話中。

全然繋がらないあんぐり

44回かけて漸くアナウンスまでたどり着き、そこから更に待ち。

出た方に話をしました。


「○○駅ですね。ピンクのスマホが届いてるそうです」


??びっくり


私のスマホ、シルバーなんですキョロキョロ


「ピンクですか?シルバーではなく?」

「はい、ピンクです」


「昨日、△△駅から連絡して頂き、○○駅で預かってると聞いたのですが」

「はい、△△駅からの連絡があったスマホです。ピンクです」


どういうこと?キョロキョロ


経緯や内容は合ってるのに、機種も型もあってるのに、色だけ違うよ🤔


話を詰めていった結果「では○○駅の忘れ物受取所の番号お伝えします。メモして下さい」


しかし、私は書くものがその時なかった。


「なら、4桁の番号お伝えします。○○駅の忘れ物受取所は9時からになるので、9時以降またここに電話頂き4桁の番号伝えて頂けたらお繋ぎします」と。


9時は数分後でした。

取り敢えず万が一を考えて、紛失したスマホの通信を止める手続きをしました。


9時になり電話してみます。

うちはフレックス制があるので、今日はもう9時過ぎてからの出勤だな。

そもそもその電話を会社の前でおこなっていたので会社は目と鼻の先。


次に出た方に仔細を伝えました。


「こちらから○○駅の忘れ物受取所にお繋ぎすることはできません」


ガーンえ?なんで?


「先ほどの方はできるからと4桁の番号教えて頂き、再度こうして電話したんですけど」

「何て名前でした?男性ですか?女性ですか?」


「男性です。名前は名乗ってなかったと思います。JR東日本~(なんちゃらかんちゃら)笑い泣き

「必ず名乗ることになっています。名前は何て言っていましたか?」


名前が重要じゃないんだよ、スマホが自分のかどうかを確かめたいんだよあんぐり


結局、繋げることはできないの一点張り。

着払いもここからはできないとの事。

内線番号的な4桁、教えてもらわなきゃこちらは知る由もないのにねキョロキョロ


その遺失物センターから○○駅にある私のスマホに鳴らし、○○駅の人が出れば「私のスマホ」だと断定できると。

しかし先ほど通信止めたばかりキョロキョロ


「再度繋げて頂き、改めてお電話ください」


また繋がるまで、時間のかかるここに電話するんかい笑い泣き


「この後仕事なので一旦切らせて頂きます」


そう言って切りました。

後は、○○駅の忘れ物受取所に直接取りに行くしかないな。

今いる所から1時間以上、電車賃片道1000円以上かかる泣き笑い 


急遽夕方早退させて頂き、取りに(確認しに)行きました。

少なくとも、昨日△△駅から連絡して、電車の中に置き忘れていたのは確認できてて、○○駅にあるのはわかってるんです。


ただ、なぜか色が違う凝視


駅到着。

ドキドキキョロキョロ

これで違ったら携帯会社電話して機種変だな悲しい


「すみません、昨日電車の中にスマホ忘れまして△△駅から連絡きてると思うのですが、、、」

「ああ、はいはい、これね。」

(まだ物を見る前)

「あのお、ピンクて聞いたんですけど、私シルバーなんですよね」

「え?これでしょ?ピンクだよ」


びっくりびっくりびっくりびっくり


何と、照明の加減でピンクっぽく見えるのです(見ようと思えば笑い泣き


暖色系の蛍光灯あるじゃないですか?

あの明かりの下だと多少ピンクっぽく見えなくもない?🙄


「え?シルバーじゃありません?」

「え?ほらあピンクじゃない?ねえ?これピンクだよね?(別の職員の人にも聞いてる)」

「うん、ピンクだね」


笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


「まあ、色は見る人によって感じ方違うからね」


て、まとめられました泣き笑い


取り敢えずはあってよかったー爆笑


外出て写メ撮って、「これピンクだと思う?」て妹に聞いたら「え?全然ピンクに見えない」凝視


それがこちら

色違うとか、致命的でしょ笑い泣き

とりあえず、あってよかったー爆笑