ベンジャミン
ベンジャミン・バトン見に行って来ました。
ブラッドピットが老→若くなる所ばかりに注目してましたが
他の人にも同時進行で時間は流れており若→老の流れがあり、
その中でもケイトブランシェットが役中のブラッドピットとほぼ同年齢になるときがなんと美しいこと。
この人、神話とか夢とかに出てくる感じがします。
70年代くらいのゴルフルック的な装いがとてもお似合いでした。
また時間の流れを対照的にビジュアルで伝えるために
光や色の演出が良いなと思いました。
ところで・・・女性が若返って、男性が普通に年老いていくストーリーやったら破綻するやろうな。
「嫁さん若いぞ」的な男のが得する気持ちになるんやろうな。
なんて下衆なことを妄想してしまいましたが
劇中のベンジャミンは若い時代に内面は若いのに外見は年老いているせいで多感な時期に外的要因に多く触れなかったからか、終始とても純粋でした。
私も歳をとってこの映画を見るとまた違った感想が出るのかなと思いました。
結構、映画館にもご年配の夫婦が来ておりました。
時間は誰にでも平等に流れています。
アバクロ、アバークロンビー、ホンモノ、ニセモノ
アバクロのダウンをヤフオクで購入。
13000円、安っ。
季節がもう終わりだから・・・
ニセモノだから・・・
円高だから・・・?
理由は色々あります。よね?
まぁ全てひっくるめて割り切って買ったので良いのですが、
ちょっと気になったのでイロイロ「アバクロ」について調べてみました。
そもそも「アバークロンビー&フィッチ」通称アバクロの店舗は日本には無い。
何故ないのかはわからない。
この先、日本に出来るかもと個人のブログなどには書いてあったけど真偽のほどはわからない。
とても不思議だと感じるほかない。
ただアメリカでもアバクロの商品はアバクロの正規ショップのみでしか買えない・・・らしい。
アバクロの“ホンモノ”の商品は正規店以外では買えないと言うことになっているらしい。
(これも個人ブログに書いてあったことだけど。)
となるとそこ以外で販売されているものはアメリカでも全てニセモノと言うことになる。
そして日本には全くお店が無いにもかかわらずこんなにも商品が流通していると言うことは
日本のは全部ニセモノなのでは?と言うことである。
で考えるとネットで売ってるやつなんかは100%と断言せざるを得ない。
中にはハワイのアバクロで個人で買ってきた商品を日本で手数料を乗せて
販売している所もあるかもしれない。
ただアバクロを取り扱うネットショップはたくさんありすぎるし、同じ商品もたくさん売られすぎだし、
買う側からしたら絶対にわからない。
売る側はネットの日本の会社が多国でニセモノを作るよう量産体制を整えているってこと?か。
そこでさらにややこしいのが本家アバクロも1つの商品を色々な国で作っていることだ。
まさに混迷である。
何にしても情報が少なすぎる。
だから欲しくなる。
うまく操作されているのか、そもそも日本には関心が無いのか。
何故日本人はアバクロがほしいのか?
誰か暴くろ。
FF
僕はファイナルファンタジーが好きです。
あの世界観が好きです。
勧善懲悪ではない?初期はそうだったか?
いや実は2.3はやってなかったな。
ただストーリーを良く忘れます。
記憶力が悪いのです。
同じような方いるんじゃないでしょうか?
でこんな便利なサイトを見つけました。
http://members2.jcom.home.ne.jp/ffstory/ff/index.html
X-2までなら↑で読むことが出来ます。
キャラのセリフ中心で構成されている
ので長いですがわかりやすいです。
13が楽しみですよね。
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