1位 Talor Swift - Blank Space やっぱりTaylorがいい あえて過去については書きません Taylorだもの MVもジョセフさんによる印象的な世界観で素敵 僕も1989初回限定盤買いましたカントリーというジャンルから離れた気もしますが、僕的には「1989」に収録されているすべての曲が最もTaylorらしい曲に仕上がっていると思います ちなみにBlankとは空白という意味ですついつい口ずさんでしまいます
2位 Hozier - Take Me To Church きました これもまた僕が好きなアイルランドのSinger Song WriterのHozier(ホーズィア)。 これはロシア?かなロシアのゲイの人々について描かれています ゲイを抑制することについて批判しています
3位 Mark Ronson - Up Town Funk feauturing Bruno Mars
Mark RonsonとはイギリスのDJです 天才です ハワイのシンガーBruno Marsが歌ってます ちなみに僕はBrunoMarsのLocked Out Of Heavenが好き聞いてないか
4位 Mehgan Trainor - Lips Are Movin
All About That Bass 兼“ぽっちゃり”で知られるアメリカのSinger Song Writer Mehganが 4位です
5位 Sam Smith - I'm Not The Only One ゲイをカミングアウトした 6位 Ed Sheeran - Thinking Out Loud 天才 彼は最近自身の会社を設立されました 7位 またもやMehgan TrainorのAll About That Bass トレブルじゃないw