マインクラフトBEにて2202(第一次改装型)の宇宙戦艦ヤマトを作っていこうと思います。完成予定は1年後の2026年10月辺りになりそうです。

浪人生なのでたまに息抜きでパソコン開いてコツコツ進めていこうと思うので、月1くらいのペースで進捗を書いていこうと思います。

完全自己満ですが、満足出来る程度に、一通り完成したら配布してみたいなと思います。




軍艦色は磨かれた凝灰岩or磨かれた深層岩、艦底色は赤のコンクリートで再現する予定です。


まず建造に入る前に、下図の様にヤマト2199の設計図をドット絵に加工、対象になってない部分等は手書きで補完し大まかな設計図を作成しました。



とはいえ前後、上下、側面だけでは武装や第三艦橋部分などのディテールが分からないので、そこは有志の方が作った3Dモデルや、2199公式設定資料集を参考にしていきます。

まぁなので建造といっても、正直ただなぞってるだけって感じですが( ̄▽ ̄;)

くにひろ様が配布しているblenderモデル

X:https://x.com/kuniq216?s=21


また外装の完成後は2199設定資料集や劇中描写を参考に、艦内も作っていこうと思います。

↑yam_2nd様のMMDモデル

X:https://x.com/yam_2nd?s=21


↑父から貰った2199公式設定資料集


完成予定スケール

全長:384ブロック

全高:113ブロック

全幅:49ブロック


しかし、実際のリメイクヤマトの全長は333m。

そしてマインクラフトの公式設定にも、1ブロックが現実での1mに相当するとあります。

全長を384ブロックに拡大した理由については、マイクラスキンの肩幅、身長から、1ブロックは現実での80~90cmくらいが妥当であると判断しました。これにより、画面越しでも実寸大に近い大きさで体感出来るようになったらいいなと思ってます。


2202版である理由については、2199版だと微妙に艦首や波動砲口が縦長で尖ったデザインになっていて、近くで見ると引き伸ばされて見えるようになってしまうのです。個人的には2199のスラッとしたヤマトより、エンジンのノズルもデカくやや太ってずっしりした2202版の方が好きです。

波動実験艦銀河(BBY-03)を作りたくなった時に設計図を流用出来ますし、、、。


スペース的に艦載機まで再現するのは難しそうなので、第2格納庫などはガラガラにする予定です。


2ヶ月後くらいに時間があれば進捗報告に来ます〜。