ChronosKronos -24ページ目

うだうだぐだぐだぐちぐち

まぁ、一日一筆ぐらいはつけておこうかと。

新堂真弓・・・萌えッ!
いや、うん。正直あんまり意味はないんです。

明日の会議サボりてー。ていうか書類まにあわねー。パワポ使えないっていってあるのにファイル寄越すとか意味わかんねー。

まぁ、そんな感じ。

09.Il; la storia di acqua ed il gatte.【Le Siren】

体質の一つに一定のストレスがかかると目が悪くなるというのが小さい頃からあります。
滅多に出ないんですが、久しぶりに出て困惑中です…。
まぁ、ストレスの元が片付くと元には戻るんですけど。
しかし、これにも一つだけメリットが。
左目のみ極端に光に弱いのが生来の性質なんですが、目悪くなってる時は光が入る量も少なくなるらしくて痛くならないんですよねー。眼だけは数年ぶりに快適な夏です。

ところで真剣で私に恋しなさい?というのの体験版見てる限りでは不穏な空気が臭いますね。まぁ、王女愛好者は面白そうですが…。
ドラマにせよ、ゲームにせよ、 なんかこう…最近おりじなりてぃいいいゃぁあッ!みたいなのが強く押し出されてるもの少ない気がして、それが寂しかったり。
プレイ時間10分で何がわか る?!っていう話もありますけどねw

ハァ…日本語がいつも以上にわかりにくい感じに仕上がってますネ。

まぁ、そんな感じ。

08.Il; la storia di acqua ed il gatte.【Le Siren】

属性といえば、私の場合、よく客と関係者の中間みたいな立場になることが多々あります。
すごくメンドくさーい感じですね…。別にコウモリというわけではないんですが。
そんなわけで今日千秋楽だった、とある舞台の打ち上げに参加させて頂いてきました。
ちなみにほぼ関係者じゃありません(ぁ 役者陣に二人ほど日頃お世話になってる方々いたのは事実なんですが、肩身せまくてどういう振舞いしていいかテンパってました。
まぁ、楽しかったのですが…w

まぁ、そんな感じ。