初めての投稿でこんな風に書いてはいけないのかもしれない。


でも苦しいしどうしようもない。


私はプロテスタントのクリスチャンだ。


病にかかるのは神様が悪魔に許可を出すから

辛い病であっても全ての状況を喜び感謝すること。


特に精神的な病は、キリスト教では理解されづらい。

信仰があれば取り除かれ、癒されると考えられている。


辛くて苦しい私は

「心の解放」という本に出会った。

まだ全てを読んでいないけれど幾分か救われた。


私は今、主に不満を持っている。

不信仰であり不平しか出てこない。


クリスチャンになってから全て信仰が足りないせいだと片付けられ、正直心がついていかない。


自分の罪について悪いと思えない自分がいることも認める。


だからと言って心と脳はパニックなんだ。


もういっそ無くなりたいとさえ思う。


こんな記事が一つ目で情けないけど

これから霊的成長をした時に

誰かの希望になったらと思ってこの記事を残すことにした。


こんな記事を読んでくれてありがとう