※福音動画 「イサクとリベカ」を作成しました。是非福音伝道用にお使いください。これをご覧になった全ての方がイエス・キリストを信じ救われますように。

 

 

【福音動画】 聖書解説 イサクとリベカ ~「はい、行きます」~ 【創世記24章】

 

 

愛された息子、イサクがどのようにして花嫁を確保したかという物語があります。この章を学ぶにあたって、アナタに気づいていただきたいふたつのことがあります。ひとつは、この物語に関わっている人たちの人生の詳細に関する主の導きです。もうひとつのことは、リベカがしもべとともに行ってイサクの花嫁になるという決心をしたその率直な態度です。学んでいくと、それがすごいことだということに気づきます。 

 

(創世記24:12-14)「そうして言った。『私の主人アブラハムの神、【主】よ。きょう、私のためにどうか取り計らってください。私の主人アブラハムに恵みを施してください。ご覧ください。私は泉のほとりに立っています。この町の人々の娘たちが、水を汲みに出てまいりましょう。私が娘に「どうかあなたの水がめを傾けて私に飲ませてください」と言い、その娘が「お飲みください。私はあなたのらくだにも水を飲ませましょう」と言ったなら、その娘こそ、あなたがしもべイサクのために定めておられたのです。このことで私は、あなたが私の主人に恵みを施されたことを知ることができますように。』」 

 

(創世記24:56-58)「しもべは彼らに、『私が遅れないようにしてください。【主】が私の旅を成功させてくださったのですから。私が主人のところへ行けるように私を帰らせてください」と言った。彼らは答えた。『娘を呼び寄せて、娘の言うことを聞いてみましょう。』それで彼らはリベカを呼び寄せて、『この人といっしょに行くか』と尋ねた。すると彼女は、『はい、行きます。』と答えた。」 

 

彼女はあいまいな態度をとったり、ごまかしたり、遠まわしに言ったり、ためらったりしません。リベカは「はい。まいります」と言います。神さまの霊はこの世に来られ、花嫁を呼んでおられます。質問は「あなたは行きますか?」です。あなたのために死んだ方がここにおられ、あなたを救われます。 

アナタはこの招待を受け入れ、キリストをアナタの救い主として信頼しますか?行くか、行かないかのどちらかなのです。私はあのようにはっきりした決断が大好きです!神さまは、アナタにもそのようでいて欲しいのです。それが神さまがアナタを受け入れる方法であり、唯一の方法なのです。

 

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※ 是非、引き続きブログテーマ「ワンポイントシリーズ」をお読みください。

 

神の御子イエス・キリストは、罪深い人間の身代わりに、十字架で死なれ、死の力を打ち破ってご復活されたまことの神、救い主なる御方です。

 

    
キリストは罪人である私たちの身代わりとなられ、十字架にかかり、死んでくださり、墓に葬られ、ご復活されました。その神の御子なるお方イエス・キリストを真の神、救い主と信じ受け入れることによって、私たちの罪がゆるされ、永遠の地獄の裁きから救われます。これが罪のゆるし、死後の裁きからの救いの福音です。

 

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