※福音動画 「ヨハネの福音書3章16節」を作成しました。是非ご覧ください。これをご覧になった全ての方がイエス・キリストを信じて救われますように。
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【福音動画】 ヨハネの福音書3章16節 ~御子を信じるものは永遠のいのちを持つ~
(ヨハネ3:16) 「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。 それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」
ここに留意する必要のあることがふたつあります。ひとつは、私たちは新しく生まれ なければ“ならない”こと。もうひとつは、人の子は上げられなければ“ならない” ことです。キリストの死とキリストのよみがえりが必要だということです。主が上げら れて、私たちの罰を負われたので、神さまの御霊は私たちを新しく生まれさせることが おできになるのです。そして私たちは新しく生まれなければ“なりません”。神さまが 私たちを受け入れてくださるためには、それ以外の方法はないのです。
このことのすべての動機は、神さまが世を“愛された”ということです。神さまは、世界 を愛によって救われたのではありません。それは今日の間違った考え方です。神さまの愛 が世界を救ったとは一度も書かれていません。なぜなら、神さまの愛は罪人を救うことは 絶対にできないからです。神さまは愛によって人を救われるのではないのです。神さまは 恵みによって人を救われます!
(エペソ2:8-9) 「あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、 自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。行いによるのでは ありません。だれも誇ることのないためです。 」
さてそれでは、神さまはどのようにして人を救われるのでしょう?恵みによってです。 でも、神さまは、実に、そのひとり子を“お与えになった”ほどに、世を“愛され” ました。それは御子を信じる者(ここに、あなたや私の名前を書き入れることができ ます)が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためなのです。
“信じる”ということばがちいさな前置詞、“in(を)”を伴っていることに注目してください。 これは、キリスト“を”信じるという意味です。つまり、私たちが主を、私たちの罪のための罰 を負ってくださった方として信じる、ということです。これは個人的なことです。私たちひとり ひとりが、主がわたしの代わりに死んでくださったことを信じなければならないのです。あなた も、主が自分のために死んでくださったことを信じなければなりません。
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※ 是非、引き続きブログテーマ「ワンポイントシリーズ」をお読みください。
神の御子イエス・キリストは、罪深い人間の身代わりに、十字架で死なれ、死の力を打ち破ってご復活されたまことの神、救い主なる御方です。
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