贖いのタイムテーブルについて
契約の箱
金でできている(至聖所の中はすべて金)
もし反応があれば、すぐに金であるとわかる
サンライズミニストリーの言っていることは完全な間違い
ケルビムは金でできている
うやうやしく、みおろしている
向かい合っているのではない ワイヤットの嘘
ある一点を見ている → 石板つまり十戒を見ている(この大いなる真の意味がわかっていない点で偽物)
ケルビムは天使の全軍の象徴である。
超音波は金をめがけて放出されれば、間違いなく反応する。 マシンは10万円程度のもので十分。(プロでなくともできる)
いくつかの教会の合同調査では発見されなかったが、ロンワイヤットによると、あったことにされている。何度調査してもない。ワイヤットは写真と動画を残したため、その場所が特定されたが、何も検出されなかった…。せめて金粉でも発掘されればあったという可能性くらいはあったかもしれない。
よく解釈しても、つまり実際に何かを見たとしても、サタンによる心霊術にひっかかっていたということ。
イエス
3日で創りかえ
バプテスマの後の、3日後ではないか?わたしたちも。
その後も創りかえが続く。
許しの条件
罪を犯さないようになること
初穂の本体はイエス
過ぎ越しの本体はイエス
1500年間、ユダヤ民族は本体を知っていた
タイムテーブル 神の思いを理解すること
ただの暗記ではない
その死と等しくなるのであれば、復活も等しくなる
イエスの死と等しくなる → 復活がある
信じただけではならない
マリア
意味
一番最初に会った
神の義を最初に受けた → 模範となっている
最初に神の国を求める
次に神の義を求める
具体的には?
マタイ6-21
宝
イエスは偽ることができない
箴言3-9
すべての財産の初穂をもって、主をあがめよ
マリアの心は
神の国にあった
だから、香油を注ぐことができた
ノア
最初に祭壇を築いた
揺祭(ようさい)を守った 初穂の祭りを守った
ここに後世の人が守らなければならない教訓がある
第一の務めとしなければならない
ファースト・ケア 第一の関心ごと
マリア
揺祭の本体を守った最初の人
ひとりひとりの経験が問われる
純潔
揺祭 → 初穂
神の印 死なない者ではない
死人の中からよみがえった者
贖いのタイムテーブル、贖いの計画にそって生きた人のみ
同じ経験をしなければならない
天父のもとに行ったこと
確約を受けたということ
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揺祭を捧げた日から7週を数えないといけない
(安息日を中心としている)
数え方
ペンタコステ 50日目という意味
2つを1つ → 福音
過ぎ越しの祭
ローマ人への手紙のギリシャ人
→ すべての異邦人を指す
ユダヤ人以外を指す
2つのパン
神に捧げる = 受け入れられる
ペンテコステの日に2つのパン種
御国が来ますように
イエスのこと
パン種 = 恵み = プライスレスギフト 混ぜること
恵みによって、心が変わる
詩篇145
黙示録18
パン種が地球全体で膨らむ
マリア
確約を得るため
升の下
台の下ではない
教会が回復される必要がある
くじ
モーセ ヨシュア ヨナ
神の御心が現れる時
皆が集まっている時
聖霊の降下
安かれ
平安あれ
平安 意味
息を吹きかけ
揺祭の時 初穂の祭の時
聖霊を受けよ
父がわたしをお遣わしになったように
わたしもあなた方を遣わす
何のために?
聖霊を受けよ
あなたが許す罪は許される
(許さない場合は、許されることはない)
イエスの教会に与えられた特権を指す
イエスは自分の教会を通してはたらかれる
罪を許す権威はイエスにある
実際は(イエスの)教会にある
どれが、本物の教会か混乱している
イエスの教会がどれか、明らかになる時は、もうすぐ。
イエスが「加えること」ができる祈りとは
聖霊の降下について
他の祈りではない
イエスが可能な祈りをする
全世界に宣べ伝えられるであろう
何が? → 聖霊を受けよ
聖化 センティフィケーション
イエスを通して
ご自身の聖化を与える
聖霊を通して
真理によって聖別する
聖別と訳されているが、センティフィケーションである
「真理によって聖化される」イエスによって
息を吹きかけて
イエスが息を吹きかける
あなたの御言葉は真理である
(神の御言葉は真理)
ペンテコステの時の前まで、弟子は聖書勉強していた
その前にする = 息を吹きかける
聖化 = イエス化
大胆な話しぶり
伝道にひとりで行ったのではない イエスと行った
(聖霊ではない)
前の雨
使徒2-1
エペソ時代 前の雨と言う
ラオデキア時代 後の雨と言う
ペテロたちにとって前の雨はいつだったか?
ヨハ20-22 →
使徒2-1 →
わたしたちは、先の雨と後の雨の両方を受けないといけない
ならないと書かれてある
イエスのよみがえりの日は
前の雨の日であった
ペテロたちにとって
使徒たちにとって
当時の人は、後の雨をも、受けた
ペンテコステは宗教行事のために
準備が必要
モーセと詩篇とすべての預言者が証したもの 学んでおく必要
後の雨を受ける準備をしないければならない
その内容は?
→ 前の雨を受ける準備をしておく
御言葉を通して → 研究をしておく
キャンプミーティングや研究会をとおして
(弟子たちも、もっと学ぶようになったと書かれてある)
11名から12名に
マッテヤを加えた
後の雨とは
加えられた力 イエスによって
使徒2-47
主は、救われるべき人を、日々、教会へ加えられた
何も混ぜない
必要な真理に混ぜない
聖化は真理によってのみ
宗教行為とは
御言葉を学ぶこと
聖化されるために
イエスも聖書を学んだ(と書かれてある)
偽りを混ぜると聖化はない(と書かれてある)
雨 = 教師
ほどよく 多すぎず少なすぎず
義の教師を指す
終わりの時の雨 = 後の雨
ヨエル書2-28と29 → 後の雨のことを言っている
ヨエル書2-23
喜び楽しめ 主によって
エレミヤ書15-16
御言葉を食べる
食べた時に、喜びと楽しみとなった
(食べないと学ばないと、楽しみにならない)
学びが苦痛の者は偽物 楽しい時間はすぐに過ぎる
ペテロ
神はこう仰せになる と繰り返した
イエスに息を吹きかけられた状態のペテロ
穀物が育つためには
やわらかい雨が必要
聖霊を受けると強雨となる
最初は、やわらかい
いきなり強い雨が降ると耐えられない
義の教師を賜るようになる
キリスト我らの義(と書かれてあるとおり)
準備は必ず義の教師をとおして来る
義の教師とはイエスのこと
息を吹きかけられて
聖霊をとおして
ご自分の聖化を与える
聖化 = イエス化
弟子たちはイエスとともにいたことを認めた(と書かれてある) 教会に通うことや聖書を少し読むことではなく、文字通り、イエスとともにいる。
ひとつひとつを教えた
キリストの教えの力を現した
種まきの結果である
御言葉の力
聖化という賜物を受けると、人々が改心する経験に導かれる
ヨエル書24節
内側は穀物で満ち、石瓶(いしがめ)は新しい酒と油とであふれる
ペンテコステの日には
パンを持ってきた
種をいれて
小麦で作った2個のパン
ぶどう酒と油
黙示録6章6節 → オリブ油とぶどう酒を損なうな
聖書に出てくる油はすべてオリブ油
パレスチナの油はオリブ油
教会への証5巻614p
これら(2つの油)は、イエスの血によって買われたもの
過ぎ越しの祭りによって買われたものたち
収穫を前の雨で見始める
聖霊の注ぎ
7つの時代は種をまく時代
種をまいた者のみが理解できる
患難から栄光へ52p
「しかし今日、神の教会の信徒たちは、すへでの霊的成長の源である神との強いつながりをもっていなければ、刈入れの時に備えることにならないであろう」誤訳である
「ならない」で終わる
原文には、あろうと書かれていない。
毎度、勝手に変えてしまっている。腕のよくない翻訳者。
本質を理解していない。
「彼らは、絶えずランプの芯(しん)を切りそろえて燃やしていなければ、いざという時に特別な恵みに与かることはできない」
加えられた力のこと = 恵み
パン種は神の恵み
御言葉のとおりに覚える
ヨハ14-14~16
祈るように
わたしも父にお願いする = 加えること
加えられたもの = 後の雨
神との強いつながり
愛のつながり(宇宙で一番強い)
つながり → 改心の後に 真の回心の後に
ほとんどの教会が、つながりを持っていない
ゆえに理解もない
ランプをきりそろえていないと…
十人の乙女 知らないと言われる
後の雨がない者たち
実物教訓311p
ヨハ20-22
これからの話ではない
待ちなさい
ルカ24-50
都で待ちなさい
前の雨と後の雨は区別されている
使徒2-1のこと
昇天後、賜物はあふれるほどに降り注がれた
「しかし、キリストの昇天後において、はじめて賜物は満ち溢れるがばかりに注がれたのである」
「信仰と祈祷によって弟子たちが神のはたらきのために、まったく自分たちを屈服させた時にはじめて、神の霊が豊かに彼らの上に降り注いだのである。こうして特別の地において、天の財産がキリストに従う者たちに委ねられたのである。彼は高い所に上った時、虜をとらえて引き抜き・・・」
「賜物は既に、キリストにあって、わたしたちのものであるが、それを実際に受けることは、神の霊をわたしたちが実際に受けるかどうかにかかっている」
半分寝ている状態では受けることができない
これでは、いつの日かになってしまう。
漠然としたいつかになってしまう。
今、神の御言葉を学ぶことが必要
寿命まで学び続けることが必要である
学ぶのであれば、賜物を受ける → 私たち次第
既に用意されている…
「聖霊の約束は、それが尊重されなければならない程には、たっとばれていない。約束のとおりに実現されなければならないことに、実際に現れていない。福音の事業を力のないものにしているのは、この聖霊の欠如である。学識、才能、弁舌さ、先天的資質、後天的資質が備わっていても、神の霊の臨在がないならば、その心に入れることも、罪人をキリストに導くこともできない」
キリストと結合し、聖霊の賜物を所有しているならば、必ず人々の心に触れる能力を持つことができる
各時代の希望下巻342p
豊かな聖霊の降下は起こっていなかった
福音を宣べ伝える義務を果たすことができなかった。
教師になるためには、学ぶ必要がある
その後「認められる」必要がある。
正式な資格を受け…
神の教会に関連して。
後の雨のために
これが神の方法である
教会員が正式な義務を果たせるように
神が全宇宙に明らかにしてくださる
「このように、神から教えられる人たち」
心に御霊が働いている人たち → 神に用いられる
教会 = 神に用いられる人たち
聖化されていない人たち → 反対の側に加わる
ライセンスが必要
組織 → ほとんどが合致していなければならない
福音の秩序
聖霊の注ぎ = 後の雨
御言葉を学ばないと教えることはできない
御言葉の通りに学ぶ
ラボニ
義の教師
救い主としてではなく、ラボニと呼んだ
学ぶことと認められることライセンスが必要
ライセンスのない者が多いこの世である
世俗牧師は、この世のもの。
ルカ24-13 コメンタリ
意思に掘る = 魂に刻む
単なる記憶ではない。
知的信仰 = 前の雨 = 義の教師
器になる
水の流れる管 パイプになる
患難から栄光へ39p
この天の光に照らされて、 さん然と輝いた
41p
理解できなかった真理が明らかになった
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ユダヤ人は2つのカレンダー(暦)を持っている
宗教的行事のカレンダー
農業のカレンダー
種をまくため
7週の祭りペンテコステ
年の終わり 刈入れ
暦は7月で終わる
一週の終わりが安息日
一年の終わりは7月
レビ記25-4
7年目には地の安息
患難から栄光へ下巻297p
七つの教会
7の数字は完全を表す
完全と訳されているが…英語版では…
完成 家を建てて完成 数を指す
完全 父が完全であるように 質を指す
主よ、わたしがいるところに一緒にしてください → 完成
放蕩息子の許し → 7回なされた
許してください 質を指している
くどくどと許してくださいということではない
100回言っても意味はない
「月」を学ぶことはSDAの特権
出エ 12章
贖いの計画の知らせとともに始まる
この計画は7月に終わる
タイムテーブルが終わる
新月ごとに
安息日は創造の記念日であり…
(贖いの計画の始まりは、この新月を指している)
正月としなさい = 贖いの計画のスタート
イスラエル民族の誕生は過ぎ越しの祭りとともに始まった。
イエスは12歳の時、過ぎ越しの祭りから。
(祭は過ぎ越しの祭から始まる)
新月 22回聖書に出てくる
新約には一回だけ。
コロサイ2-26
十字架につけてしまった → 終わってしまったということ
イザヤ書 66-23
新天新地では新月を守るようになる
今は守れなぃが、知る必要がある
民10章8節
9節
10節
新月 ラッパを吹かなければならない
民28-11~15
月々に行う
ネヘミア10-32、33
新月の捧げものに参加するようになっている
新月に何をしていたのか
サム上20章4~
明日は一日 = 新月
王と一緒に食事をしなければならない
27節
6節 全家をあげて すべての家で
安息日は居るところで
新月は王と食事。 → これが贖いの計画
列王記 下4-18
新月でも安息日でもない
神の人のところに
神と一緒に食事をするために…
一月の新月
聖書に7回登場する
7月の一日は4回登場する
ラッパは7月の一日に吹くもの
イスラエルの神殿に集まる
自分の家族のところに集まる
その時、人々は何を考えるのか
厳粛な時のラッパ
7月1日のラッパ
出エ19章
シナイ山で十戒
イエスがシナイ山に来た
ラッパの音がした(と書かれてある)
ヘブ12-19~21
ラッパの響き
モーセですら恐れおののいた
なぜ厳粛であったのか
その次が、裁きの日だから
大贖罪日
エジプトからの脱出を覚えるため
犠牲の型としてのイエスを覚えるため
種入れぬパンの祭
国全体
罪の除去
イエスは罪のない方
その時には、罪から、完全に自由になっていなければならない…
①シナイ山 3月5日 神の律法が与えられた日 石板
②ペンテコステ 聖霊が与えられた日
神の律法が与えられた日 心に
7月のラッパは型 本体は?
贖罪の日 → 1844年10月22日
裁きの時が来たから というラッパが吹かれた
ヨム・キプルが来たから
大争闘18・19・20章 → 成就した
ダニ7-9~10
使徒24-25
数々の巻物が開かれ
契約の箱が見えた 不変の律法が見えた
7月1日と新月のラッパは違う
イベントが違う
律法を守れるように創りかえをしてもらわないといけない
厳粛であるべき
1844年は喜ぶ時と勘違いした…
裁きの日なのに、天に行くと思っていた…
ゼカ9章の預言
ロバに乗った
大いに喜べ(と書かれてある)
神の預言はそのまま成就する
シオンでラッパを吹け
警報である
ラッパが鳴ったら
主に会う準備をする 備えをする
決心して無我の奉仕に献身する人をとおして
(主を愛することを習い、決心した人をとおして)
ラッパが鳴っても、目覚めない者。寝ているから
契約の箱が実際に見えた
何をとおして? 信仰を通して
(信仰のない者たちには見えなかった…)
守る者は、一層確実なものになった(と書かれてある)
7は何をあらわすのか
神の御言葉は完全に、時間通りに成就すること
ラッパの音の中身を知っている者でなければ、理解できない。
調査審判
彼らの運命が決定され…。
個人の感覚ではない
裁判に参加していない人は、自分のやりたいことをしている。
食べたいものを食べ、やりたいことをしている…
欠席審判がされる アダム本人は墓の中にいる
記録に基づいて、審査されている。
罪の書に基づいて。罪の記録書。
合法的に、なされる。
神の民にハッキリと理解されなければならない。
(タイムテーブルをしっかりと知らないといけない)
何を → 調査審判のすべてを
各自は大いなる審判者と顔を合わせなければならない。
罪の除去の働きがはじまった。
大争闘398p
罪を思い出すことができない…
イエスに委任状を渡す
最初の状態に戻す
戻りたい者だけ →罪のない状態に戻る
イエスをとおして
(これが贖いの計画のすべて)
神の民と称される者だけ。→聖所に罪を移された者だけ。
いと高き聖徒だけ。
罪祭の血によって、罪が聖所に移された人だけ。
レビ記23-33.34
祭りの終わりの大切な日
8日目の安息日 あなたたちの安息日
主の安息日ではない
8日目 盛会を開き
宗教行事でもイエスとともにいなければ、労働である
各時代の希望 234p
「乾く者は来るがよい」
出エ13-19
神は必ずかえりみられる
わたしたちの足がエルサレムの内にある
贖いの計画が完成した時に、エルサレムの中で喜ぶ仮庵の祭のこと。
黙示録20章
聖徒たちの陣営 キャンプ = 仮庵の祭
魂の渇きを感じるもの
乾いた魂に対するキリストの叫び
一番最後の日 = 大切な日 = 盛会
イエスがそこにいたから
乾いた者はどこに行く?
黙示録22-1~
あけぼの下182p
7月に…
果樹園とオリブ畑とぶどう園
収穫時期は同じではない
オリブは油を指す
15日の前は贖罪の日
ラッパの祭の日
家で仕事をするのはいつか?いつ仕事が終わるのか?
収穫か゜終わってから
7月15日
いのちの川 と いのちの木の実
仮庵の祭りを守る場所
当時は、シロアムの井戸から水を持ってきた
乾いている者は飲むがいい
永遠に乾くことがない サマリアの女
収穫を神に感謝する
恵みによって 祝福によって 収穫できたことを認める祭であった。本体は黙示録22-1~2のこと。
どこに集まるのか
父の家
何をするのか
食事
毎月していくようになる
イザヤ66章の新月ごとの食事
主が選ばれた場所で行われる
贖いの計画は、主が選ばれた場所で行われる
どこでも言い訳ではない イエスとつながっていたとしても。
祭の意味
主が選ばれた場所と主が定められた時。
黙示録
すべての聖書が会い、終わるところ。
仮庵の祭をもって。
いのちの水を待ち望んでいた人によって。
肉の思いではなく。
花嫁
新エルサレム
黙示録21章
「あなたの足は、あなたの門の内にいる」
門 = エルサレム
いのちの木は何をさしている?
命の木は、キリストが彼のこどもたちを心にとめて、世話をしてくださることを示している。
大祭司が贖罪の日に、中に入る時、
こどもたちの名前を肩におおって、胸に抱いて中に入る。
それを食べると永遠に生きるのである
キリストが心にとめ、世話をしてくださると永遠に生きる
永遠に生きるとは
キリストが永遠に世話をしてくださること
交換する、保つ
イエスが保つ時に生きる
いのちの水の川
イエスを指す
イエスがいる時
研究会やキャンプミーティングをしている時
イエスを感じないといけない
いないとしたら…
12種類の実を毎月結ぶ
御言葉のすべてを学ばなければならない
聖書研究の仕方・方法を学ばなければならない
なぜ?
毎月、新しい実を結ぶから…
(生き残れば、救われれば永遠の成長をしていく)
あけぼの11p~
また聖書の終わりの章でも、招待が繰り返されている
カナンは目の前であった・・・
荒野の放浪…
(現代人も同様で、ほとんどがつぶやくため、直前で倒れる)
カナンに入る直前に、水が止まった。
カナンに入れば、飲むことができた…
ヨセフは美しい枝であった
カナンを求めていた。
神は美しい枝をとおして、この模範を学ぶように求めている。
その住まいは美しい。
なぜか。
美しい枝で作ったから。
仮庵、贖いの計画の完成。
それを信仰によって眺め、それを唯一の希望とし、
イエスと永遠に住む。天父の家で食卓をともにする。
その信仰を持って、前を先に進む神の子たち。
その住まいが美しい。
7月には数多くのラッパの音が聞こえる。
それを理解できる人たち
詩篇89-15
幸いの人たち
祭りの日の喜びの声
7月のラッパを区別することができる人は幸い。
御顔の光の中を歩くから。
(ラッパの音が常に響きますように)
(イエスの思いが響きますように)
天父とイエスの思いを伝えることができますように
御言葉を伝える 希望を持ち、励ますように。
イエスの招きを拒否しない限り、希望がある。
いのちの木、いのちの川、天父とともに、
イエスとともに、ぶどうを食べる日が来ますように。
永遠に証をすることができますように。
(書きかけ、草稿 おしまい)
このテーマをタイピングすると50時間はかかる。
スタディ・バイブルと「人類のあけぼの」と「大争闘」をかなり自分のものとして、暗記していないといけない。
口頭の説明でも20時間はかかる。
もし、神が与えてくれることがあれば、動画にでもしたい。
読んでわかった人は、救われる可能性が高い。
意味がわからない者は、可能性が低い。
毎月、聖霊の実をつけないといけない。
実がついていない者が多い。
それどころか、つけてはいけない実がついている者が多い。
怠惰。(読まない者、調べない者が多い)
高慢。(詳しくないのに、詳しいと自称する者が多い)
カナンは近い。
しかし、つぶやいて、学ばないために、多くが到達できない。
ご縁があれば、詳しい説明を聞くことがあるはず。
もう、そろそろ恩恵期間の終了である。
いらぬものをすべて忘れて、打ち込むべきである。
聖書研究をしよう。












