分譲地内では引越し一番乗りだったゆくりたち。引越しのごあいさつは、分譲地に隣接するご近所さんSさん宅に伺いました。
工事が始まるときにもあいさつに行っていたところです。
ゆくりたちよりも少し若いくらいのお子さんがいらっしゃるご家族で、お母さんはお話好きのとっても明るい方です。
引越しのごあいさつに行ったときもかなり長話してしまいました。
いろいろスーパー情報などを教えてもらったり~。
話の中で、我が家の工事の話になったのですが、ベタ褒めしてくれました!!!
そのお宅は分譲地を見下ろす一段高いところに建っていて、分譲地内のすべての工事現場が広いお庭から一望できるのです。
Sさんいわく、「あいさつもきちんとされるし、ごみの管理もきっちりしてるし、工事も丁寧にされていてよかったですよ」、、と。
ゆくりたちは平日は仕事があるため、土日にしか見に来れませんでした。
たった1週間でも工事の工程によってはかなり進むことがあって、驚いていたのですが、その途中途中も施主以上にご近所さんは見ていたのです!悪いことはできませんね~。
これにはびっくりしました。そして、自分が褒められているようでちょっとうれしかったです!
分譲地内にはいくつものハウスメーカーが入ってそれぞれのお宅を建築しています。自分たちが住んで周りの建築現場を見てわかったのですが、雑だなぁって感じるところもあるし、ごみがちらかっていたり、我が物顔で共通の道路を占有したり、、印象悪い現場もあります。
完成後その家に住まわれる方とは関係のないことだけど、やはり第一印象は大事だとつくづく思います。
我が家の場合、ご近所さんに褒められるくらいいい仕事をしてくれたへーベルハウスに感謝感謝です。ご近所付き合いが楽になりますからね~。