映画
「恐怖新聞」
観ました~。
1996年の映画。
主演AAAの真司郎くん。
…正直映画は微妙w
原作は
つのだじろうさんの漫画。
漫画のあらすじ
石堂中学校に通う少年、鬼形礼(きがた れい)。彼は幽霊などの超常現象を全く信じていなかった。そんなある晩、午前零時に彼のもとに突然「恐怖新聞」と書かれた新聞が届けられる。その新聞には、霊魂の存在を実証する記事、または未来の出来事などが書かれていた。翌日、その記事は現実となってしまう。そして、級友から「恐怖新聞」にまつわる恐ろしい噂を耳にしてしまう。それは、「恐怖新聞」は1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるというもの。その日から鬼形礼の恐怖の日々が始まった。
漫画はあんまり知らないけど、
怖かった気がする!
映画は鬼形礼役の真司郎くんが大学生の設定で、
どうして恐怖新聞が届くことになったのかとか理由付けが甘いし、
原作無視した駄作w
ただの怖い映画にすればよかったのに、
恐怖新聞と言う名作を元に映画を作るなんて大それたことするから、
ただの三流ホラーになってしまった感満載。
盛り上がりどころもわかんない。
とりあえず、
地元のガチでヤバイ心霊スポットの神社が映画に出てきて
ちょっとビックリ。
自分的にいちばん盛り上がったのはそこw
面白い恐怖映画、ないかなぁ…(^^;;
iPhoneからの投稿
