嫌だ
嫌だ、嫌だ
やりたくないことをやらせて
いったいどうしようっていうんだ?
やりたくないことをやらせると効率、生産性は圧倒的に下がる。
私は自由になりたい。
青い空をかけていき、蜘蛛巣雲でさえ突っ切ってやるんだと。
そんな風にさえ思っていた。
だから、何度も何度も思った。
いつ、やめてやろうかと
いつ、飛び出してやろうかと
どうやって、わからせてやろうかと
どうやってここから抜け出してやろうかと
これこそが現状を超えることなんだって
あごが胸にくっつくほどにうな垂れて
その胸が虚ろになるような不可解な黒い感情
その黒い感情は雲のようにもくもくと広がっている。
そうしてそれは育ち、抱えきれなくなって雷鳴とともに落ちていく
でも、私はここに潜む泥沼にハマってしまっていたんだ。
生きていくという視点が圧倒的に欠けていたのだ。
1.Wantはマイナス要素がある。
なぜなら、Wantでないから、やらないとなってしまうから。
例えば、私たちは子どもに野菜を満遍なく食べてほしい。
今の時代では、嫌だと言っても、食べさせる必要があります。
あの食事が嫌だ。
そんな子供にそうだね、嫌なら食べなくていいよ。
そのまま育ったらどうなるでしょうか?
将来、病院に一直線なのは想像に難くないでしょうか?
他には、体育が嫌だ。
そんな子どもにそうだね。嫌なら動かなくていいよ。
そのまま育ったらどうなるでしょうか?
緊急事態の時に走れない人間の完成です。
これは大人も例外ではないのです。
経験が嫌だ。
そんな人にそうだね。好きなことだけやってね。
そうすれば新しいことに挑戦しない人が出来上がります。
練習しようと言っても、やらない理由がでてきます。
留学しようと言っても、やらない理由がでてきます。
つまり、wantに従うと、自分が成長するチャンスを自ら放棄する可能性があります。
成長とはできることを増やすことです。生きるための体を養うことです。
2.wantは危険要素がある。
なぜなら、それは埋め込まれた可能性が高いから。
例えば、好みなどは自分で決められません。
服も与えられたものだからです。その中から好みのものを選ぶようになるからです。
そして、その好みの中に閉じこもってしまう可能性があるからです。
外に出ないで内にこもってしまう。
だからwantは危険だとも言われます。
解決策は意外にも簡単です。
嫌だ やらないと固くならずに
そうか、ちょっとやってみるかです。
もちろんwantは危険なだけで
この危険性さえ忘れなければものすごい威力を出してくれます。
最初は難しいのを知っています。とてもわかります。
ですから現状を超えるゴール設定した瞬間に、規模を小さくしてやってみることです。
もちろん、ゴールを小さくするという意味ではないです。
例えば、世界を綺麗にしたいというゴール設定なら
まず、自分が家の外に出て、掃除をするんです。
ゴミを見つけたら自分が動いて拾うんです。
とっても簡単です。
1.足で外に出る。
2.目でゴミを見つける。
3.腕を上下させる。
たったこれだけです。
そして、こんどは区、市 どんどん世界を広げていくんです。
私は環境問題を話している人間ほど、これをやるところをみたことがありません。
どうぞ、試してみてください。
—————————————————————————————————————
今いる世界の外側へ
わかってほしい
わかってくれないの?
わかっちゃいないだろ!
そうして、全てを受け入れてくれる人と一緒にいたい。
そうして、ありのままの私でいたい。
だって、自然のままでいたいから。
そうして、⚪⚪️は気づくのだ。
⚪️⚪は重症患者で、長い間目を覚ますことがなかったのだと。
なぜなら痛みを知らなかったからだ。
例えるなら
それは、ぬかに釘をうつようで
それは、とろけた歯肉に義歯を打ち込むようで
何も効果がない。
とろけた歯肉は⚪⚪を蝕んでいくが、⚪⚪️は痛みを知ることはなかった。
なぜなら、神経の奥底までやられていたから迫り来る危機を感じることができなかったのだ。
ひょんなことから、何かが起こる?
そんなことはありません。
急に目の前の角から白馬の王子様がやってくる?
そんなことはありません。
でも、通じないんです。見えていたから。
わかってほしい。わかってもらえる人たちの中で過ごしてきたから。
だから、本当にそうゆう幻想の中に生きていたんです。
わかってほしい。
わからない人は敵である。
わからない人は夢のない人だ。
わからない人間は排除されなければならない。
そんなことを本気で夢見ている。
これが恐ろしく、おかしなことだと気づかなかったのだ。
これは世界のあちこちで現在進行形で起こっているのだ。
⚪️⚪はこう話している。
「相手にわかってほしいのをやめる。
自分ができるのをわかってあげることを始めるべき。」
というのも、私たちには達成できる力があるからです。
そうして、相手に求めることをやめて、今から自分に求めることです。
できないからやらない?
できることしかやらない?
いつからそうなってしまったのか。
小さいときは、バイクに乗ってみたかった。
小さいときは、チョークで遊んでみたかった。
不可能なんか知らなかった。
むしろ、そうゆうやつをぶっ飛ばしてやりたかった。
だって、やってもいないのに無理だなんて納得できなかったんだから。
でも、いつのまにか彼らの言うことに
自信をなくして、ふさぎこんで、息苦しくなって
いつしか、呼吸が苦しいから歩みを止めてしまった。
いつしか、自分がなりたくなかったやつらの仲間入りを知らず知らずのうちに果たしてしまった。
でも、もう私たちは気づいているんだ。
そうゆうやつらはできないやつらだったってこと。
そうゆうやつらもできないやつらから教わったってこと。
そうゆうやつらに教えてやりましょう。
私たちにはできるって。
私たちに不可能はないんだってことを。
もう、わかってほしいと言う必要はないのだということを。
それよりも、面白い未来を描いて一緒にやらない?
小さい頃の夢を誰かに言ってみてください。
小さい頃の夢を誰かとやってみましょう。
そんな人たちが増えていく。
そうしたら、このわかってほしいという言葉はどこか遠い昔の言葉になるでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今いる世界の外側へ
わかってくれないの?
わかっちゃいないだろ!
そうして、全てを受け入れてくれる人と一緒にいたい。
そうして、ありのままの私でいたい。
だって、自然のままでいたいから。
そうして、⚪⚪️は気づくのだ。
⚪️⚪は重症患者で、長い間目を覚ますことがなかったのだと。
なぜなら痛みを知らなかったからだ。
例えるなら
それは、ぬかに釘をうつようで
それは、とろけた歯肉に義歯を打ち込むようで
何も効果がない。
とろけた歯肉は⚪⚪を蝕んでいくが、⚪⚪️は痛みを知ることはなかった。
なぜなら、神経の奥底までやられていたから迫り来る危機を感じることができなかったのだ。
ひょんなことから、何かが起こる?
そんなことはありません。
急に目の前の角から白馬の王子様がやってくる?
そんなことはありません。
でも、通じないんです。見えていたから。
わかってほしい。わかってもらえる人たちの中で過ごしてきたから。
だから、本当にそうゆう幻想の中に生きていたんです。
わかってほしい。
わからない人は敵である。
わからない人は夢のない人だ。
わからない人間は排除されなければならない。
そんなことを本気で夢見ている。
これが恐ろしく、おかしなことだと気づかなかったのだ。
これは世界のあちこちで現在進行形で起こっているのだ。
⚪️⚪はこう話している。
「相手にわかってほしいのをやめる。
自分ができるのをわかってあげることを始めるべき。」
というのも、私たちには達成できる力があるからです。
そうして、相手に求めることをやめて、今から自分に求めることです。
できないからやらない?
できることしかやらない?
いつからそうなってしまったのか。
小さいときは、バイクに乗ってみたかった。
小さいときは、チョークで遊んでみたかった。
不可能なんか知らなかった。
むしろ、そうゆうやつをぶっ飛ばしてやりたかった。
だって、やってもいないのに無理だなんて納得できなかったんだから。
でも、いつのまにか彼らの言うことに
自信をなくして、ふさぎこんで、息苦しくなって
いつしか、呼吸が苦しいから歩みを止めてしまった。
いつしか、自分がなりたくなかったやつらの仲間入りを知らず知らずのうちに果たしてしまった。
でも、もう私たちは気づいているんだ。
そうゆうやつらはできないやつらだったってこと。
そうゆうやつらもできないやつらから教わったってこと。
そうゆうやつらに教えてやりましょう。
私たちにはできるって。
私たちに不可能はないんだってことを。
もう、わかってほしいと言う必要はないのだということを。
それよりも、面白い未来を描いて一緒にやらない?
小さい頃の夢を誰かに言ってみてください。
小さい頃の夢を誰かとやってみましょう。
そんな人たちが増えていく。
そうしたら、このわかってほしいという言葉はどこか遠い昔の言葉になるでしょう。
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今いる世界の外側へ
熱い
熱い 熱いよ!
どうして!
ねぇ、どうして!
こんな世界から抜け出したいのに!
どうしてここから抜けることが叶わないのか!
この世界は銃弾があられのように降り注いでいる
この世界にある雪のようなものはすべて無残に散らばった白骨の群れだ
この世界から誰一人として逃げることは叶わない
私の身体に空いた無数の風穴を閉じる術はないのだ
そこからこぼれ落ちる熱いザクロのような鮮血は粘土のようにねばりついて落ちることはない。
なんども銃弾の正面に立ち
なんども正体不明の敵からの容赦ない攻撃にさらされる
その銃弾は私たちの体内深くに残っている。
それはまるで神経の末端に焼きごてをあてゴリゴリと削がれているような感覚に近い。
その銃弾は長く私たちに影響を及ぼすのだ。
私たちの軸はその銃弾によって撃ち抜かれボロボロになった。
生きながらえた者たちは不断の努力を続けながら、逃げ続ける。
そこから逃れるように流浪の旅へ向かった我々はその先の場で気づく。
実際、自然界は人間界にとても似ている。
なぜなら、どちらの世界の住人も常に死の危険と隣り合わせで生きているから。
だから、私たちは生存方法を知らなきゃいけない。
世界10カ国以上の学生に直接聞いたことがある。
(アメリカ、マカオ、中国、香港、インドネシア、ケニア、日本、オーストラリア、イタリア、シンガポール)
彼らが口をそろえて言う言葉がある。
それをまとめて一言で言うと、こうだ。
「この世で生きていく方法が知りたい」
さて、これらの物語を通して、教育の目的とはなんでしょうか?
それは後世に渡って有効な生存技術を伝えることです。
なぜなら、些細な失敗で全てを失うのが人間界だからです。
信用を失って、経済的に死ぬ。
差別によって、身体的に死ぬ。
これが実際に起こっているのが人間界です。
だから、私たちはこれからの時代で通用する生存技術を知らなきゃいけない。
それでは我々は具体的に何を知らなければならないのでしょうか?
これからの教育において大切な4つのことがあります。
キーワードは4つ
「基準」
「自由」
「自己責任」
「一般教養」
それでは改めて書き出しさせてください。
1「絶対基準は存在しないこと」
絶対的な基準は存在しない。
なぜなら、あらゆるものは絶え間なく変化しているからだ。
だから、一方的な絶対基準などは存在しない。
絶対的な基準が存在すると、人間の価値に優劣が発生してしまう。つまり差別が起こる。生命の危機が起きてしまいます。
一方で、この世に絶対的な基準がないというゲシュタルトをつくると、人間の価値に優劣をつけられ
ないとわかる。
だから、差別をしてはいけないと理解できる。
2「自由」
どんな人間も好きなことをして暮らしていいはずである。
なぜなら、この世に従わなければならない絶対的な基準など存在しないからだ。
だから、やりたいことをやって生きていい。
私たちがやりたいことができないのは絶対的な基準が存在すると考えるからだ。
例えば、
男子は働き、女子は家庭にという基準。
これに従うから女性は働けない。男性は家庭に入れない。
他には、
同性婚は気持ち悪いという基準。
これに従うから同性婚ができない。
LGBTがなかなか認められない背景はここにもあります。
この自由を知ることは生存のために必要です。
『3自己責任』
私たちは自己責任をとらなければならない。
なぜなら、絶対的な基準がないからだ。
だから、自己責任をとらなければならない。
そして
自己責任を教えなければ、戦争が肯定されてしまう。人の命が危ぶまれる状況が発生してしまう。
昔から、兵士が人の命を奪えるのは自己責任を取らないからです。
命を奪ったから、処刑台何て言われたら誰もそんなことしない。
一方で、自己責任を教えると、戦争が否定できる。
なぜなら、どんな人間も命を奪った責任をとることはできないからだ。
ゆえに、いかなる戦争はダメと考えられる。戦争理由が成り立たなくなる。
さらに、
自己責任を教え込まれていないから、人のせいに、環境のせいにするようになってしまう。
例えば、
現代において、生命のリスクが減ろうが、
時間を有効に使えるようになろうが、
テクノロジーがいかに発達しようが
やらない人間はやらないからだ。
私ができないのは遺伝のせいだ。
教師の教え方が悪いからだ。
まわりがうるさいから勉強できないだとかです。
そのわりにスマホのゲームだと集中出来る。
一方、自己責任を教えると、環境のせいにできなくなる。
なぜなら、自分の教育の失敗をまぎれもなく自分のせいだと考えることができるからです。
例えば、現代は古代よりも何千、何万倍といい環境になっている。
少なくとも、牢獄よりはましである。
実際に、ネルソンマンデラは反アパルトヘイト運動に身を投じて国家反逆罪で終身刑を宣告されました。
27年間に及ぶ獄中生活 刑務所にぶち込まれていた。
マンデラは結核を始めとする呼吸器疾患 重労働により目を痛めた。
しかし、マンデラは収監中にも勉学をし、南アフリカ大学の通信制課程を修了し、法学士号を取得している。
そして、南アフリカ中からマディバという尊称に近い名で呼ばれるようになった。
大統領にもなった。
生育環境が大きく関わるのは確かです。
しかし、今の日本で当時のアパルトヘイト
牢獄以下の環境なんかほとんどありません。環境などほとんど関係ないと言えます。
これらの事例から、私たちは自己責任を教える必要があります。
4『一般教養』
一般教養は生存に欠かせない。
なぜなら、一方的な判断基準は存在しないからです。
そして、どんな基準で生きたらいいのかわからなくなるという事態が発生する。
だから、私たちは一般教養を学ぶべきです。
その判断基準を形成するのに有効なものを一般教養と言います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まとめます。
教育において必要な4つのこと。
この世に絶対的な基準がないこと。
基準がないからこそ自由と責任があること。
絶対的な基準がないから、自分の基準を作る必要がある。
その自分の基準を養うために一般教養がある。
今いる世界の外側へ この言葉が必要な人に届きますように。
参考
「苫米地英人 脱洗脳教育論」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
Thank you for accepting my interview
I appreciate to those who answered many questions.
Thank you very much,
超人脳への道 より
熱い 熱いよ!
どうして!
ねぇ、どうして!
こんな世界から抜け出したいのに!
どうしてここから抜けることが叶わないのか!
この世界は銃弾があられのように降り注いでいる
この世界にある雪のようなものはすべて無残に散らばった白骨の群れだ
この世界から誰一人として逃げることは叶わない
私の身体に空いた無数の風穴を閉じる術はないのだ
そこからこぼれ落ちる熱いザクロのような鮮血は粘土のようにねばりついて落ちることはない。
なんども銃弾の正面に立ち
なんども正体不明の敵からの容赦ない攻撃にさらされる
その銃弾は私たちの体内深くに残っている。
それはまるで神経の末端に焼きごてをあてゴリゴリと削がれているような感覚に近い。
その銃弾は長く私たちに影響を及ぼすのだ。
私たちの軸はその銃弾によって撃ち抜かれボロボロになった。
生きながらえた者たちは不断の努力を続けながら、逃げ続ける。
そこから逃れるように流浪の旅へ向かった我々はその先の場で気づく。
実際、自然界は人間界にとても似ている。
なぜなら、どちらの世界の住人も常に死の危険と隣り合わせで生きているから。
だから、私たちは生存方法を知らなきゃいけない。
世界10カ国以上の学生に直接聞いたことがある。
(アメリカ、マカオ、中国、香港、インドネシア、ケニア、日本、オーストラリア、イタリア、シンガポール)
彼らが口をそろえて言う言葉がある。
それをまとめて一言で言うと、こうだ。
「この世で生きていく方法が知りたい」
さて、これらの物語を通して、教育の目的とはなんでしょうか?
それは後世に渡って有効な生存技術を伝えることです。
なぜなら、些細な失敗で全てを失うのが人間界だからです。
信用を失って、経済的に死ぬ。
差別によって、身体的に死ぬ。
これが実際に起こっているのが人間界です。
だから、私たちはこれからの時代で通用する生存技術を知らなきゃいけない。
それでは我々は具体的に何を知らなければならないのでしょうか?
これからの教育において大切な4つのことがあります。
キーワードは4つ
「基準」
「自由」
「自己責任」
「一般教養」
それでは改めて書き出しさせてください。
1「絶対基準は存在しないこと」
絶対的な基準は存在しない。
なぜなら、あらゆるものは絶え間なく変化しているからだ。
だから、一方的な絶対基準などは存在しない。
絶対的な基準が存在すると、人間の価値に優劣が発生してしまう。つまり差別が起こる。生命の危機が起きてしまいます。
一方で、この世に絶対的な基準がないというゲシュタルトをつくると、人間の価値に優劣をつけられ
ないとわかる。
だから、差別をしてはいけないと理解できる。
2「自由」
どんな人間も好きなことをして暮らしていいはずである。
なぜなら、この世に従わなければならない絶対的な基準など存在しないからだ。
だから、やりたいことをやって生きていい。
私たちがやりたいことができないのは絶対的な基準が存在すると考えるからだ。
例えば、
男子は働き、女子は家庭にという基準。
これに従うから女性は働けない。男性は家庭に入れない。
他には、
同性婚は気持ち悪いという基準。
これに従うから同性婚ができない。
LGBTがなかなか認められない背景はここにもあります。
この自由を知ることは生存のために必要です。
『3自己責任』
私たちは自己責任をとらなければならない。
なぜなら、絶対的な基準がないからだ。
だから、自己責任をとらなければならない。
そして
自己責任を教えなければ、戦争が肯定されてしまう。人の命が危ぶまれる状況が発生してしまう。
昔から、兵士が人の命を奪えるのは自己責任を取らないからです。
命を奪ったから、処刑台何て言われたら誰もそんなことしない。
一方で、自己責任を教えると、戦争が否定できる。
なぜなら、どんな人間も命を奪った責任をとることはできないからだ。
ゆえに、いかなる戦争はダメと考えられる。戦争理由が成り立たなくなる。
さらに、
自己責任を教え込まれていないから、人のせいに、環境のせいにするようになってしまう。
例えば、
現代において、生命のリスクが減ろうが、
時間を有効に使えるようになろうが、
テクノロジーがいかに発達しようが
やらない人間はやらないからだ。
私ができないのは遺伝のせいだ。
教師の教え方が悪いからだ。
まわりがうるさいから勉強できないだとかです。
そのわりにスマホのゲームだと集中出来る。
一方、自己責任を教えると、環境のせいにできなくなる。
なぜなら、自分の教育の失敗をまぎれもなく自分のせいだと考えることができるからです。
例えば、現代は古代よりも何千、何万倍といい環境になっている。
少なくとも、牢獄よりはましである。
実際に、ネルソンマンデラは反アパルトヘイト運動に身を投じて国家反逆罪で終身刑を宣告されました。
27年間に及ぶ獄中生活 刑務所にぶち込まれていた。
マンデラは結核を始めとする呼吸器疾患 重労働により目を痛めた。
しかし、マンデラは収監中にも勉学をし、南アフリカ大学の通信制課程を修了し、法学士号を取得している。
そして、南アフリカ中からマディバという尊称に近い名で呼ばれるようになった。
大統領にもなった。
生育環境が大きく関わるのは確かです。
しかし、今の日本で当時のアパルトヘイト
牢獄以下の環境なんかほとんどありません。環境などほとんど関係ないと言えます。
これらの事例から、私たちは自己責任を教える必要があります。
4『一般教養』
一般教養は生存に欠かせない。
なぜなら、一方的な判断基準は存在しないからです。
そして、どんな基準で生きたらいいのかわからなくなるという事態が発生する。
だから、私たちは一般教養を学ぶべきです。
その判断基準を形成するのに有効なものを一般教養と言います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まとめます。
教育において必要な4つのこと。
この世に絶対的な基準がないこと。
基準がないからこそ自由と責任があること。
絶対的な基準がないから、自分の基準を作る必要がある。
その自分の基準を養うために一般教養がある。
今いる世界の外側へ この言葉が必要な人に届きますように。
参考
「苫米地英人 脱洗脳教育論」
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P.S.
Thank you for accepting my interview
I appreciate to those who answered many questions.
Thank you very much,
超人脳への道 より
はぁ
はぁ はぁ
苦しい!
苦しいよ!
もう、見たくない…
もう、あんな夢を見たくない…
なぜ、私がこんな目に遭うのか!
寝ても起きても逃げ場がない 私の身も心も冷たくなるのを感じている。
ハラワタを刺されても刺されても死ねない月読の世界に紛れ込んでしまったかのよう。
全てが夢だったら、どんなにいいものか。
私の日常はこの世界から一気に暗黒の世界に落っこちてしまったように思います。
なんどもした友達への相談
なんども頼った家族への相談
しかし、それは一時的に心が休まるだけで
どれもひとつも根本的な効果がなかった。
依存って何?共依存って何さ?
答えてくれない人たちから受ける綺麗な言葉の数々を飲み干して
今日もトイレの中でそれらとともに赤黒いものを吐き出している。
ふと、手にした一冊の本。
ここに書かれていた言葉たちが全てを繋げてくれた。
問題
1.前頭前野にパターンができると身体的影響がでることです。
なぜなら、人間は前頭前野に沿って身体を制御するからです。
例えば、~だと影響出ますよね?
だから、前頭前野にパターンができていると身体的影響を及ぼします。
ひどい経験を通してできた前頭前野にできたパターンをトラウマと呼びます。
2.前頭前野にトラウマのパターンができる。
なぜなら、扁桃体と海馬が連携プレーを起こすからです。
海馬の機能は生命に関わる危険情報を側頭葉に出し入れすることです。
扁桃体の機能は海馬が出し入れする記憶に強弱をつけることです。
例えば、いじめという危険情報は側頭葉に入ります。
そして、いじめに関連のある言葉を聞くと扁桃体がその記憶を強くする。
すると、鮮明な恐怖を味わいます。
だから、この扁桃体と海馬が連携プレーを起こすと、前頭前野にパターンができます。そして身体的影響を及ぼすんです。
3.問題の深刻性は日常生活が困難になることです。
なぜなら、前頭前野は視床下部とつながっているからです。
視床下部は発汗や脈拍を支配する自律神経を支配しています。
例えば、いじめという情報が聞こえると発汗し、脈拍が乱れます。
個人的な体験を明かせば、嫌悪感が増し、嘔吐します。
解決策
1.慣れることです。
もちろん、トラウマに慣れることではないです。
安全に慣れることです。なぜなら、安全で危険がないという情報を与え続ければ、扁桃体の動きがおさまるからです。そうすると、強く思い出すことはなくなります。具体的な有効策は病院で外に出る準備をすること。転校すること。
なぜなら、扁桃体の動きが収まるからです。すると前頭前野の認識のパターンも小さくなります。ゆえに、身体的な影響、症状も緩和されるということです。
2.文脈情報を前頭前野に与え続けるということです。
なぜなら、扁桃体の活動を抑えることができるからです。
この文章の後半やこの記事の参考文献を何度も読むことです。
3.アンカリング
プラスの情動を思い出しながら、身近なものに触れる。
これを繰り返す。すると、それを触るだけで幸せな思いがよみがえります。
楽しい思い出の品と同じ効果です。そして、前頭前野にプラスの情動のパターンをつくります。具体的には、嫌な記憶が蘇ったときにその身近なものに触れると落ち着くことができる。つまり、扁桃体の活動を弱めることが期待できます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まとめです。
問題点をまとめると、
1.まず、危険に直面する。
2.それがなんども繰り返される。
3.すると扁桃体や海馬の連携プレーで前頭前野にトラウマのパターンができる。
4.そのトラウマパターンに従って、身体的影響が出る。
5.深刻な場合は自律神経にまで影響が出る。
これらの解決策に共通する流れがあります。まず、
1.扁桃体の活動を弱める。
2.すると前頭前野に認識のパターンを小さくする。
3.その結果、身体的影響が緩和される。こうゆうプロセスです。
1行でまとめるなら、前頭前野をコントロールできるようになろうということです。
そして、これらの問題を解決することは世界にとってもいいことになります。
なぜなら、これからは生み出す人が生きていける世界になるからです。だから、今いる状況から抜け出して、世界を切り開いていく人になってほしいです。そのためにこの記事を書きました。そして、参考文献を是非手にとっていただきたいです。
今いる世界の外側へ この言葉が必要な人に届きますように
Reference
「嫌な気持ちを消す技術 苫米地英人著」
はぁ はぁ
苦しい!
苦しいよ!
もう、見たくない…
もう、あんな夢を見たくない…
なぜ、私がこんな目に遭うのか!
寝ても起きても逃げ場がない 私の身も心も冷たくなるのを感じている。
ハラワタを刺されても刺されても死ねない月読の世界に紛れ込んでしまったかのよう。
全てが夢だったら、どんなにいいものか。
私の日常はこの世界から一気に暗黒の世界に落っこちてしまったように思います。
なんどもした友達への相談
なんども頼った家族への相談
しかし、それは一時的に心が休まるだけで
どれもひとつも根本的な効果がなかった。
依存って何?共依存って何さ?
答えてくれない人たちから受ける綺麗な言葉の数々を飲み干して
今日もトイレの中でそれらとともに赤黒いものを吐き出している。
ふと、手にした一冊の本。
ここに書かれていた言葉たちが全てを繋げてくれた。
問題
1.前頭前野にパターンができると身体的影響がでることです。
なぜなら、人間は前頭前野に沿って身体を制御するからです。
例えば、~だと影響出ますよね?
だから、前頭前野にパターンができていると身体的影響を及ぼします。
ひどい経験を通してできた前頭前野にできたパターンをトラウマと呼びます。
2.前頭前野にトラウマのパターンができる。
なぜなら、扁桃体と海馬が連携プレーを起こすからです。
海馬の機能は生命に関わる危険情報を側頭葉に出し入れすることです。
扁桃体の機能は海馬が出し入れする記憶に強弱をつけることです。
例えば、いじめという危険情報は側頭葉に入ります。
そして、いじめに関連のある言葉を聞くと扁桃体がその記憶を強くする。
すると、鮮明な恐怖を味わいます。
だから、この扁桃体と海馬が連携プレーを起こすと、前頭前野にパターンができます。そして身体的影響を及ぼすんです。
3.問題の深刻性は日常生活が困難になることです。
なぜなら、前頭前野は視床下部とつながっているからです。
視床下部は発汗や脈拍を支配する自律神経を支配しています。
例えば、いじめという情報が聞こえると発汗し、脈拍が乱れます。
個人的な体験を明かせば、嫌悪感が増し、嘔吐します。
解決策
1.慣れることです。
もちろん、トラウマに慣れることではないです。
安全に慣れることです。なぜなら、安全で危険がないという情報を与え続ければ、扁桃体の動きがおさまるからです。そうすると、強く思い出すことはなくなります。具体的な有効策は病院で外に出る準備をすること。転校すること。
なぜなら、扁桃体の動きが収まるからです。すると前頭前野の認識のパターンも小さくなります。ゆえに、身体的な影響、症状も緩和されるということです。
2.文脈情報を前頭前野に与え続けるということです。
なぜなら、扁桃体の活動を抑えることができるからです。
この文章の後半やこの記事の参考文献を何度も読むことです。
3.アンカリング
プラスの情動を思い出しながら、身近なものに触れる。
これを繰り返す。すると、それを触るだけで幸せな思いがよみがえります。
楽しい思い出の品と同じ効果です。そして、前頭前野にプラスの情動のパターンをつくります。具体的には、嫌な記憶が蘇ったときにその身近なものに触れると落ち着くことができる。つまり、扁桃体の活動を弱めることが期待できます。
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まとめです。
問題点をまとめると、
1.まず、危険に直面する。
2.それがなんども繰り返される。
3.すると扁桃体や海馬の連携プレーで前頭前野にトラウマのパターンができる。
4.そのトラウマパターンに従って、身体的影響が出る。
5.深刻な場合は自律神経にまで影響が出る。
これらの解決策に共通する流れがあります。まず、
1.扁桃体の活動を弱める。
2.すると前頭前野に認識のパターンを小さくする。
3.その結果、身体的影響が緩和される。こうゆうプロセスです。
1行でまとめるなら、前頭前野をコントロールできるようになろうということです。
そして、これらの問題を解決することは世界にとってもいいことになります。
なぜなら、これからは生み出す人が生きていける世界になるからです。だから、今いる状況から抜け出して、世界を切り開いていく人になってほしいです。そのためにこの記事を書きました。そして、参考文献を是非手にとっていただきたいです。
今いる世界の外側へ この言葉が必要な人に届きますように
Reference
「嫌な気持ちを消す技術 苫米地英人著」
逃げてはいけない。
逃げてはいけないのだ。
いくら寂しくて、泣きたくなっても
歯を食いしばって逃げてはいけない。
そんな風にさえ思っていたことがある。
立ち向かった結果は粗末なもの。
その顔は恐怖で心の底から蒼白になっている。
重く黒ずんだ不安が胸の奥底で漂うように淀んでいる。
苦しくなり病床のとこについた人たちがいる。
そんなことが洪水のように押し寄せてくる。
もう、そんなのは嫌だっ!!
さて、私たちは世界を旅しているある日、野生生物に出会うんです。そして、彼らの目が語るその真剣な言葉に耳を傾けているんです。
「逃げてもいい。ただ、逃げる場所を間違えてはいけない。」
彼らがくれた想像は例えば、岩穴に住む人類がいるという話です。
朽ちる人類は古い岩穴に閉じこもり、落盤に遭い、亡くなりました。一方、生き延びる人類は未来の岩穴を自ら開き、繁栄しました。
だから、逃げていいんです。
実際、現代社会も真剣に逃げ続けてきた結果です。
洗濯が嫌だから、洗濯機を真剣につくったんです。
暑いのが嫌だから、クーラーを真剣に開発したんです。
だから、逃げていいんです。
ただ、逃げる場所を間違えてはいけないんです。
ただ、逃げる場所を決して間違えてはいけないんです。
最大の問題点は危機を知らないことです。
危機を知らなければ、落盤に巻き込まれて、朽ちていきます。
危機を知っていれば、それから逃げ生き延びることができます。
大事な2つの解決策があります。
1.鮮明にイメージすること。
イメージできなければ、なにもできません。
トイレをイメージできなければ、トイレに行けません。
一方で、鮮明にイメージできれば、力が湧いてくるからです。
小さい子は誕生日ケーキをイメージしただけで飛び跳ねています。
2.行動すること
イメージできていて、喜ぶだけで何もしなければいずれ落盤に合うでしょう。
実際に体を動かすことです。
あなたの創りたい岩穴を掘ることです。
あなたの創りだす未来の岩穴に向かうことです。
何もしなければ、失うものはないというのは間違いです。
何もしなければ、失うものがあります。
それは時間です。
何もしなければ、きちんと失うのです。
それは老いという目に見える形で現れます。
それは身体の衰えという目に見える形で現れます。
そして、いつか自分自身が落盤に遭います。
行動を始めていれば、鮮明な未来が描けているということです。
落盤の危険を描けていれば、それに対処し行動します。
それと同様に最高の未来を描けていれば、それを叶えようと行動します。
テンションの上がる最高の瞬間を描いてください。
静止画ではなく、動画のように動きのある最高の自分をイメージしてください。
できない理由をイメージするのではありません。
できる理由をイメージするのです。
そして、それに向かって掘り進めればいいということです。
今いる世界の外側へ この言葉が必要な人に届きますように
リツイートありがとうございました:)
逃げてはいけないのだ。
いくら寂しくて、泣きたくなっても
歯を食いしばって逃げてはいけない。
そんな風にさえ思っていたことがある。
立ち向かった結果は粗末なもの。
その顔は恐怖で心の底から蒼白になっている。
重く黒ずんだ不安が胸の奥底で漂うように淀んでいる。
苦しくなり病床のとこについた人たちがいる。
そんなことが洪水のように押し寄せてくる。
もう、そんなのは嫌だっ!!
さて、私たちは世界を旅しているある日、野生生物に出会うんです。そして、彼らの目が語るその真剣な言葉に耳を傾けているんです。
「逃げてもいい。ただ、逃げる場所を間違えてはいけない。」
彼らがくれた想像は例えば、岩穴に住む人類がいるという話です。
朽ちる人類は古い岩穴に閉じこもり、落盤に遭い、亡くなりました。一方、生き延びる人類は未来の岩穴を自ら開き、繁栄しました。
だから、逃げていいんです。
実際、現代社会も真剣に逃げ続けてきた結果です。
洗濯が嫌だから、洗濯機を真剣につくったんです。
暑いのが嫌だから、クーラーを真剣に開発したんです。
だから、逃げていいんです。
ただ、逃げる場所を間違えてはいけないんです。
ただ、逃げる場所を決して間違えてはいけないんです。
最大の問題点は危機を知らないことです。
危機を知らなければ、落盤に巻き込まれて、朽ちていきます。
危機を知っていれば、それから逃げ生き延びることができます。
大事な2つの解決策があります。
1.鮮明にイメージすること。
イメージできなければ、なにもできません。
トイレをイメージできなければ、トイレに行けません。
一方で、鮮明にイメージできれば、力が湧いてくるからです。
小さい子は誕生日ケーキをイメージしただけで飛び跳ねています。
2.行動すること
イメージできていて、喜ぶだけで何もしなければいずれ落盤に合うでしょう。
実際に体を動かすことです。
あなたの創りたい岩穴を掘ることです。
あなたの創りだす未来の岩穴に向かうことです。
何もしなければ、失うものはないというのは間違いです。
何もしなければ、失うものがあります。
それは時間です。
何もしなければ、きちんと失うのです。
それは老いという目に見える形で現れます。
それは身体の衰えという目に見える形で現れます。
そして、いつか自分自身が落盤に遭います。
行動を始めていれば、鮮明な未来が描けているということです。
落盤の危険を描けていれば、それに対処し行動します。
それと同様に最高の未来を描けていれば、それを叶えようと行動します。
テンションの上がる最高の瞬間を描いてください。
静止画ではなく、動画のように動きのある最高の自分をイメージしてください。
できない理由をイメージするのではありません。
できる理由をイメージするのです。
そして、それに向かって掘り進めればいいということです。
今いる世界の外側へ この言葉が必要な人に届きますように
リツイートありがとうございました:)
1.そもそも悩みとは何か?
2.悩みを定義するにはどうしたらいいのか?
3.悩みをなくすにはどうしたらいいか?
4.どうして悩みにとらわれてしまうのか?
5.なぜ、過去の記憶にとらわれてしまうのか?
6.どうして私たちはバカなことをしてしまうのか?
7.悩みや不安を同義語としてとらえると何が問題なのか?
8.悩みはどこからでるか?
9.海馬の仕事は?
10.扁桃体の仕事は?
2.悩みを定義するにはどうしたらいいのか?
3.悩みをなくすにはどうしたらいいか?
4.どうして悩みにとらわれてしまうのか?
5.なぜ、過去の記憶にとらわれてしまうのか?
6.どうして私たちはバカなことをしてしまうのか?
7.悩みや不安を同義語としてとらえると何が問題なのか?
8.悩みはどこからでるか?
9.海馬の仕事は?
10.扁桃体の仕事は?
苫米地英人博士が指摘するマイナンバー制度とは何か?
目的は政府がすべてのお金の流れをマイナンバーで管理すること。
「 ゆえに2つの期待効果が見込めるのです。 」
1.脱税の対策になること
2.経済特需が見込めること
「 経済特需が見込める2つの理由 」
1.自分たちで管理しなければならない。ゆえに国民が金庫を買わなきゃいけないから。
2.自分たちで管理しなければならない。ゆえに、セキュリティ産業が活発になるはずだから。しかも、恒久的に。
「 ここで博士は3つの重要な提案をしました。 」
1.個人番号カードに個人情報は印刷しないこと
2.番号を画面表示またはその番号を印刷すること自体を禁止すべき
3.民間企業の顧客管理に使用しないこと
さて、私たちは国民であり、有権者です。
今からでもマイナンバー制度について、知ることはみなさんの利益になると思いましたのでシェアします。
ブログを始めました!よろしくお願いします!!
