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今自分へのご褒美に気になっていたカフェに来てみました。

思ったとおりステキなお店です。
ケーキも手作りで美味しそうなんですが、ケーキと紅茶を頼むと余裕で1000円越してしまいます。

これはダメだと我慢して紅茶を頼みました。

紅茶を飲みながら読者・・・幸せデス。

それにしても自分へのご褒美多くないか???


そっそんな事ないよ(¨;)

今少し関係が難しいな~と思っている人がいます。

その女性は私のいた職場の営業さんの奥さんで、私が主婦になるので営業さんから「うちの嫁は勉強になるから、一回家に来なさい」とお誘いをもらいました。

奥さんとは会ったこともなく、話だけは聞いていて、キレイで仕事も料理もできてできる女だと認識していました。


主婦当初、やることもなくヒマだった私は、奥さんに会うことにしました。

奥さんと直接やり取りして家に遊びに行きました。

奥さんは手料理で迎えてくれて、家もセンスがよく奥さんのセンスのよさがわかりました。

でも私は初め話を聞いて自分で想像していた人とは違いました。

なんていうか~料理もできていい人で凄いんですが、別に仲良くなりたい!!この人からこのいいとこを盗もうと何とも思わなくて、別にこれで終わってもいいや~って思っていました。

その時奥さんが、ある健康食品を食べているのを知りました。

会社名は伏せておきますが、その会社では健康に関する講習があって、食べてる人はみんな勉強していると聞きました。奥さんも行ける時は行って勉強してるようで、私も誘われました。

その時は講習の日に用事があったので断りました。



それから自分からは別に連絡もせず、日が過ぎました。

数日たったある日、奥さんから電話がありました。

「講習があるから行こう」と誘われました。

私は興味もなかったので断ろうと思ったんですが、(予定もあったし)奥さんは「こんな凄い集まりに行けるのは凄い事なんやで!!!」と強調してきました。

私は、営業さんの奥さんやし・・・と思い承諾しました。



その集まりに行くと、すんごい人で、1つのホールを貸切にしていました。

健康の話、この食品を食べて助かったとかの体験談・・・

勉強になる話もあるけど、正直興味ありませんでした。

その健康食品がいいのか悪いのか私にはわからないし、そんなことどうでもよかった。

正直こんなにいいって言うなら買ってみようかな~なんて思っていました。


でもその後奥さんのグループの人ら友達に紹介され、「一体誰なん?このおばさん?」って人らに代わる代わる

「ここの食品はいいのよ~。私はもう●●年食べてるの」とか言われました。


もう解放してくれ~!!と思い帰りは用事があるからと言って1人で帰りました。



その後私が携帯に出ないと「なんかあったのかな~と心配してます」とメールをくれました。

奥さんは「健康食品は買わなくてもいいし、私たちはただいい主婦になりたいと思って、みんなで勉強したり、

集まってランチしたりしてるの。だから蝶子ちゃんもいいとこ取りで、勉強になることだけ聞いたり、主婦の先輩に相談したりしたらいいよ。」っと言われました。


私は別に健康食品が悪いとは思ってないし(買う気はないけど)ただ、あの集団に入るのが嫌なんです。

そんな何回も会ってないし、相手の事知らないけど、全然興味持てなかったし、この人らみたいになりたいって思わなかった。ただただ、気を使って疲れるって思っていました。

できたらもう行きたくありません。


日頃家にいて、旦那としか話さないから人付き合いが苦手になったのかな?とも思いましたが、考えても考えても、ダメでした。

なんでここは営業さんには申し訳ないけど、合わなかったということで。。。。

さいなら~走



















みなさま、いきなりのへそ画像失礼致しました・・・ばいちゃん

私はおへそにピアスをしています。

でも昨日病院でとうとう「取りましょうねあひる」と言われました。

絶対取らないといけないし、覚悟はしていたんですけどね~いざ取るとなると・・・愛着が・・・ぼー

へそピ

でもそんなことも言ってられないので、取ります!!!

これからお腹が大きくなるとこんなんつけてられん。


私がへそピをしたのは・・・4年前

しかも年末でした。その頃はオーストラリアにいて、友達があけてきたので、場所を聞いて1人で行きました。走

へそピかわいいな~心と思いながらも、痛いの大嫌な私はいいな~ジーッと思いながらも行動にうつしませんでした。


そんな私が決心したのは、自分の気持ちにフンギリをつけたかったから。

その頃私は日本人以外の男性に恋をしていて、頑張って気持ちを伝えたけど、結局ダメで・・・

この街にいたら彼に偶然でも会えるかもしれない。

でも出てしまったら、もう会うことはないだろうな~なんて思っていて。



そんなうじうじした自分が嫌で、へそピあけました。

それから彼のことはきっぱり諦めて、前を向こうと決めて次の街に行く決心をした思い出があります。

(彼には私が出発する2日前に偶然街で再会するんですけどね。。。それが彼に会った最後です)

もういい思い出だな~kirakria*



うだうだ自分の思いで話を書いてしまってすみません。

とりあえず、取りまする・・・・