先日、設計士さんに会ったとき、
大工工事は、今月半ばには・・・というようなお話をされていましたが。
棟梁に伺ったところ、どうやら今週いっぱいでほぼ目処が立つようです。
棟梁ともついにお別れ(ノ_<。)
さみしい・・・
棟梁には、これまでのお礼にプレゼントを用意しました。
また、妊娠中の奥さまにも、ささやかながら贈り物をしたくて。
でも、気に入るものがなかなかなくて、けっきょくネット通販で買ったのに、
どうやら届くのは日曜日のよう(*゚ロ゚*)
ふええ、棟梁、月曜日まで現場に来てくださるかしら。
さてさて*
棟梁が土間収納の棚を作ってくださるとのことで、ホームセンターで棚板を買ってきて、
棟梁にお渡ししてきました!
土間なので、もしかしたら汚れやすい場所なのかなぁと思い、
少しでも汚れを拭き取りやすいよう、メラミン化粧板にしました。
DIYの知識がないから、棚板ひとつ選ぶにも訳が分からず迷いまくり(´ω`;)
いつもはお休みになるとすぐひとりでお出かけしてしまう夫ですが、
この日は棚板運び要員として引き留めておいて正解でした~(笑)
35×180cmの棚板3枚、ふーふー言いながら運んでおりました・・・
夫くん、助かったよ~、ありがとう.*✿
その足で現場へ直行!
棚板を車から下ろす作業があるので、もちろん夫にも同行してもらいます。
というのも、私はついつい、頻繁に現場に足を運んでしまうのですが、
夫はぜんぜん見に行こうとしてくれないんです( ˘・з・)
設計士さんや現場監督さんと打ち合わせがあるときに見ているので、それでいいと。
基礎工事のときからそうで、
「基礎を見て何が面白いの?やっぱり建物が建ってからじゃないと・・・」
上棟後も、
「前回とどれくらい変わってるの?また次の打ち合わせのときでいいよ~」
という感じで。
なんで!
どうしてっ!
ちょっとの変化を見つけるだけで、こんなに楽しいのにーーー(۳˚Д˚)۳
と、ヒステリックになったところでマイペースな夫の心は動かせまい(笑)
ちなみに、心のなかでは熱く叫びまくっておりますが(笑)、実際の私はそれができません。
夫が現場見学を断っても、
そっかー分かった(*・ω・)ノとついつい物分かりよくお返事してしまいます。
なかなか強く言えない性格なんですよね・・・
でも、本音は家が出来上がっていく楽しさや感動を、夫婦で共有したいんですよ~!
だから、棟梁のところに棚板を持っていくことをいい口実にして、
夫と一緒に現場に行っちゃおう!という作戦なのです♡
この日の現場では、巾木をつけている最中でした。

ものすごい余談なのですが、巾木ってクロスの後じゃないのね・・・
てっきりクロスを先にやるのかと思っていました。
あとは、

クローゼットのハンガーパイプがついていたり♬.*゚
ここは2段にして容量を増やすとともに、下段を子供たちが自分で使えるようにしています。
私と違って超おしゃれっ子な娘とか、きっと喜ぶんじゃなかろうか(*´艸`)
久しぶりに現場に来た夫。
石膏ボードが貼られて、しっかりと部屋の仕切りができた状態は初めてでしたが、
何はともあれ気になるのはご自分の書斎のようで、まっすぐその部屋へ。
そこでの第一声は・・・
「おお!思ったより広い!うれしいー!」
そうそう、これこれー♡٩(ˊᗜˋ*)و
こうやって現場を見たときのちょっとした感動を、一緒に味わいたかったんです!
間取りに関しては、設計士さんが作ってくださったものを、私があーだこーだ言って直していただき。
2.5帖の小さな書斎は、さらに縮小して2帖に。
石膏ボードが貼られる前は、「なんか狭そうだな~」なんて言っていた夫ですが、
実物を見たら不安が払拭されたみたい!
私も夫が喜んでくれて安心しました~(*´ω`*)
その後、LDKなど見て回って、
「すごく部屋らしくなったね~」
と感心した様子。
私がこだわってほんのちょっとだけ広めにとった1階トイレでは、
「広い!いいトイレだね!」
と\( *´ω`* )/ヤッター
普段あんまり家づくりに関心を持ってもらえないけれど、
こうやっておうちを見ながら楽しんだり、笑顔になったりしてもらえたりすると、
すっごくうれしい気持ちになれます。
完成までまだまだあるけれど、ここまでがんばってきてよかったなぁ✡.*
2階ではいつも、個室に子供たちが大はしゃぎ。
個室を与えられるのはまだまだ先なのに、お姉ちゃんお兄ちゃんは、
ここが誰の部屋、ここが誰の部屋と勝手に決めて遊んでいます。
東南のいちばん明るいお部屋は、お姉ちゃんが、
「○○ちゃん、ここー!」
といちばんに立候補。
あなた、よく分かってるわね・・・(笑)
お兄ちゃんは、
「こっちがいい!」
と北側の3連窓のあるお部屋をチョイス。
親やきょうだいのお部屋と唯一隣り合っていない、独立したお部屋です。
マイペースで自立心のある彼らしい選択。
まだ発言できない赤ちゃんは、否応なしに、両側が部屋に挟まれた窓の少ないお部屋に・・・
末っ子の宿命?!(笑)
実際、この子たちが大きくなったとき、どのお部屋を選ぶのか分かりませんが、
小さい頃はこんなこと言ってたのよ~と思い出話をしてあげたいなぁと思います☆
夫が帰った後、今度は私の母がおうちを見てみたいというので、再び現場へ。
そのとき長男が、
「ここが●●ちゃんのお部屋なんだよ、広いでしょ~!」
と母に自慢していたんですよ~☆
こちらも5帖なので、本当はけして広くはないんです。
でも、子供たちがうれしそうにしてているだけで、本当に幸せな気持ちになりますよね。
ローコストで小さなおうちだけれど、家族みんなが笑顔で楽しく暮らせることが、我が家のコンセプト*
マイホームを建てていて、家族の笑顔の大切さをますます感じるようになった気がします。
このおうちで暮らし始めてからも、
みーんな笑顔いっぱいですごせるといいなぁ(*´▽`*)ノ
現場を見ながらいつもそう願っている今日この頃なのでした*
Jo
大工工事は、今月半ばには・・・というようなお話をされていましたが。
棟梁に伺ったところ、どうやら今週いっぱいでほぼ目処が立つようです。
棟梁ともついにお別れ(ノ_<。)
さみしい・・・
棟梁には、これまでのお礼にプレゼントを用意しました。
また、妊娠中の奥さまにも、ささやかながら贈り物をしたくて。
でも、気に入るものがなかなかなくて、けっきょくネット通販で買ったのに、
どうやら届くのは日曜日のよう(*゚ロ゚*)
ふええ、棟梁、月曜日まで現場に来てくださるかしら。
さてさて*
棟梁が土間収納の棚を作ってくださるとのことで、ホームセンターで棚板を買ってきて、
棟梁にお渡ししてきました!
土間なので、もしかしたら汚れやすい場所なのかなぁと思い、
少しでも汚れを拭き取りやすいよう、メラミン化粧板にしました。
DIYの知識がないから、棚板ひとつ選ぶにも訳が分からず迷いまくり(´ω`;)
いつもはお休みになるとすぐひとりでお出かけしてしまう夫ですが、
この日は棚板運び要員として引き留めておいて正解でした~(笑)
35×180cmの棚板3枚、ふーふー言いながら運んでおりました・・・
夫くん、助かったよ~、ありがとう.*✿
その足で現場へ直行!
棚板を車から下ろす作業があるので、もちろん夫にも同行してもらいます。
というのも、私はついつい、頻繁に現場に足を運んでしまうのですが、
夫はぜんぜん見に行こうとしてくれないんです( ˘・з・)
設計士さんや現場監督さんと打ち合わせがあるときに見ているので、それでいいと。
基礎工事のときからそうで、
「基礎を見て何が面白いの?やっぱり建物が建ってからじゃないと・・・」
上棟後も、
「前回とどれくらい変わってるの?また次の打ち合わせのときでいいよ~」
という感じで。
なんで!
どうしてっ!
ちょっとの変化を見つけるだけで、こんなに楽しいのにーーー(۳˚Д˚)۳
と、ヒステリックになったところでマイペースな夫の心は動かせまい(笑)
ちなみに、心のなかでは熱く叫びまくっておりますが(笑)、実際の私はそれができません。
夫が現場見学を断っても、
そっかー分かった(*・ω・)ノとついつい物分かりよくお返事してしまいます。
なかなか強く言えない性格なんですよね・・・
でも、本音は家が出来上がっていく楽しさや感動を、夫婦で共有したいんですよ~!
だから、棟梁のところに棚板を持っていくことをいい口実にして、
夫と一緒に現場に行っちゃおう!という作戦なのです♡
この日の現場では、巾木をつけている最中でした。

ものすごい余談なのですが、巾木ってクロスの後じゃないのね・・・
てっきりクロスを先にやるのかと思っていました。
あとは、

クローゼットのハンガーパイプがついていたり♬.*゚
ここは2段にして容量を増やすとともに、下段を子供たちが自分で使えるようにしています。
私と違って超おしゃれっ子な娘とか、きっと喜ぶんじゃなかろうか(*´艸`)
久しぶりに現場に来た夫。
石膏ボードが貼られて、しっかりと部屋の仕切りができた状態は初めてでしたが、
何はともあれ気になるのはご自分の書斎のようで、まっすぐその部屋へ。
そこでの第一声は・・・
「おお!思ったより広い!うれしいー!」
そうそう、これこれー♡٩(ˊᗜˋ*)و
こうやって現場を見たときのちょっとした感動を、一緒に味わいたかったんです!
間取りに関しては、設計士さんが作ってくださったものを、私があーだこーだ言って直していただき。
2.5帖の小さな書斎は、さらに縮小して2帖に。
石膏ボードが貼られる前は、「なんか狭そうだな~」なんて言っていた夫ですが、
実物を見たら不安が払拭されたみたい!
私も夫が喜んでくれて安心しました~(*´ω`*)
その後、LDKなど見て回って、
「すごく部屋らしくなったね~」
と感心した様子。
私がこだわってほんのちょっとだけ広めにとった1階トイレでは、
「広い!いいトイレだね!」
と\( *´ω`* )/ヤッター
普段あんまり家づくりに関心を持ってもらえないけれど、
こうやっておうちを見ながら楽しんだり、笑顔になったりしてもらえたりすると、
すっごくうれしい気持ちになれます。
完成までまだまだあるけれど、ここまでがんばってきてよかったなぁ✡.*
2階ではいつも、個室に子供たちが大はしゃぎ。
個室を与えられるのはまだまだ先なのに、お姉ちゃんお兄ちゃんは、
ここが誰の部屋、ここが誰の部屋と勝手に決めて遊んでいます。
東南のいちばん明るいお部屋は、お姉ちゃんが、
「○○ちゃん、ここー!」
といちばんに立候補。
あなた、よく分かってるわね・・・(笑)
お兄ちゃんは、
「こっちがいい!」
と北側の3連窓のあるお部屋をチョイス。
親やきょうだいのお部屋と唯一隣り合っていない、独立したお部屋です。
マイペースで自立心のある彼らしい選択。
まだ発言できない赤ちゃんは、否応なしに、両側が部屋に挟まれた窓の少ないお部屋に・・・
末っ子の宿命?!(笑)
実際、この子たちが大きくなったとき、どのお部屋を選ぶのか分かりませんが、
小さい頃はこんなこと言ってたのよ~と思い出話をしてあげたいなぁと思います☆
夫が帰った後、今度は私の母がおうちを見てみたいというので、再び現場へ。
そのとき長男が、
「ここが●●ちゃんのお部屋なんだよ、広いでしょ~!」
と母に自慢していたんですよ~☆
こちらも5帖なので、本当はけして広くはないんです。
でも、子供たちがうれしそうにしてているだけで、本当に幸せな気持ちになりますよね。
ローコストで小さなおうちだけれど、家族みんなが笑顔で楽しく暮らせることが、我が家のコンセプト*
マイホームを建てていて、家族の笑顔の大切さをますます感じるようになった気がします。
このおうちで暮らし始めてからも、
みーんな笑顔いっぱいですごせるといいなぁ(*´▽`*)ノ
現場を見ながらいつもそう願っている今日この頃なのでした*
Jo









