今年のクリスマスは何して過ごす? #Klimt
もし1940年代に建てられた
潜水艦の収容施設の廃墟があったら?
まずは壊す?それとも巨大プールに建て替える?
だが芸術の国フランスは、その巨大な建造物を
世界最大のアート空間にしてしまった。
フランスのボルドーで来年オープンする
バッサン・デ・リュミエールは、
第二次世界大戦中の建造物を改装してできた
世にも珍しいアート施設だ。
かつて15隻もの大型潜水艦を収めた巨大な屋根付きドック。
その構造を利用したデジタルアートセンターの
斬新な展示スタイルが話題になっている。
カラパイア
数年前に購入して、
この展示会のあと、もう1回、観ましたが、
今年のクリスマスに、
更に、もう1回、観ます。
Frohe Weihnachten
Joyeux Noel
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今年のクリスマスは何して過ごす?
133年ぶり暖冬、雪の降らないモスクワ ネットに「雪売ります」の広告も
ロシア・モスクワのクレムリン
(ロシア大統領府)そばにある
マネージュ広場
(2019年12月14日撮影)。
(c)Dimitar DILKOFF / AFP
2019年12月19日 14:20
発信地:モスクワ/ロシア
【12月19日 AFP】ロシアの首都モスクワは18日、12月としては
133年ぶりに暖かい一日となった。12月に降雪がないのは珍しく、
冬のレジャーが中止されたり季節外れの花が咲いたりしている。
気象センター「フォボス(Fobos)」は、モスクワ北部の観測所
1か所で18日に気温5.4度を観測したと発表。
1886年に記録した5.3度を上回る「12月18日の最高気温を更新
した」と述べた。
例年モスクワでは12月半ばには雪が積もるが、今年はまだ降雪
がなく、曇り空が続いている。
ロシア気象当局は18日、今後さらに気温が上がる可能性もあると
警鐘を鳴らした。
市内の植物園は今週、春の訪れを知らせる花として知られる
スノードロップが「春と勘違いして」開花したとウェブサイトで発表。
「もうすぐ桜も咲くかもしれないと植木職人らが心配している」
とのコメントを添えた。
冬はスキーやスケートを楽しむ人々でにぎわう
ソコルニキ(Sokolniki)公園では、暖冬の影響で人工降雪機を
使って営業していたスキー場が一時閉鎖に追い込まれた。
インターネット上では、シベリア・オムスク(Omsk)の住民が
「天然雪、売ります」と人気通販サイトに冗談交じりの広告を出す
例も。1立方メートルあたり1000ルーブル(約1750円)で、
「モスクワ市民なら15立方メートル以上の注文で7%値引き」の
サービスが受けられるという。(c)AFP














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