ゴーンはレバノンに行って帰ってこない
既出だろうけど、中学生は
ビーンhas been toレバノン
(ビーンはレバノンに行ったことがある)
ゴーンhas gone toレバノン
(ゴーンはレバノンに行って帰ってこない)
で覚えやすくなったと思う。
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スキー場で遭難の少年2人、宿題燃やして暖を取る カナダ
カナダのスキー場で遭難した少年2人が、
宿題を燃やして暖を取り無事救出された
/Calvin Beebe/Nelson SAR
2020.01.10 Fri posted at 11:00 JST
(CNN) カナダ西部ブリティッシュコロンビア州でこのほど、
スキー場で遭難した16歳の少年2人が、宿題を燃やして
暖を取りながら救助を待つ出来事があった。
2人は無事救出された。
現場は同州ネルソンにある「ホワイトウォーター・スキーリゾート」。
スノーボードに出かけた2人が斜面から戻らなかったことから、
地元救助組織のボランティア10人からなるチームが捜索に
向かった。
当初は日没前に発見したい考えだったが見つからず、点滅灯や
サイレンを使って夜間も捜索を続けたものの、
2人の姿はどこにも見当たらなかった。
6日午前に捜索を再開して、ヘリで空から調べたところ、
ついにスキー場の南側の谷で少年2人を発見。
救出時の健康状態は良好で、空路で安全な場所に運ばれたという。
王立カナダ騎馬警察の報道官は、夜間は一帯の気温が急激に
下がることから、2人がけがなく救助されたのは「本当に幸運だった」
と語った。
救助を待つ間の2人の様子については、「シェルターをつくり、
火をおこして暖を取ることができたと聞いている。
さらに重要なことに、動かずにじっと助けを待っていたようだ」と
説明している。
地元救助組織によると、この火は少年の1人がバックパックの中に
あった宿題を燃やして起こしたものとみられる。
CNN
潮だまりにあかね空映し…仏モンサンミシェル
夕焼けに染まるフランス北西部のモンサンミシェル
(2019年12月29日撮影)。
(c)Valery HACHE / AFP
2020年1月8日 12:15
発信地:モンサンミシェル/フランス
【1月8日 AFP】夕焼けに染まるフランス北西部のモンサンミシェル
(c)AFP
主要航空会社、イラン領空の飛行を回避 ミサイル攻撃受け
シンガポール航空など主要航空会社が
相次いでイラン領空飛行の回避に動いている
/Pascal Pavani/AFP via Getty Images
2020.01.08 Wed posted at 17:55 JST
香港(CNN Business) イランがイラクの米軍拠点をミサイルで
攻撃したことを受け、世界の主要航空会社でイラン領空の飛行
を回避する動きが相次いでいる。
シンガポール航空は8日、欧州便のルートを変更してイラン領空
を回避すると発表。状況を注視していると述べたうえで、今後も
必要に応じてルートを調整するとの方針を示した。
台湾のエバー航空はCNN Businessに、同社の欧州便が安全確保
のため、台湾時間の8日朝からイラン領空の飛行を中止したと語った。
マレーシア航空も8日、イランの紛争空域を回避すると発表した。
エバー、マレーシア両航空とも、イラク上空を通過する便はないと
いう。
米国では連邦航空局(FAA)が、民間機によるイラク、イラン、
ペルシャ湾、オマーン湾上空の運航を禁止すると発表した。
米航空大手のアメリカンやデルタには現在、イラン領空を飛ぶ便がない。
ユナイテッドは昨年6月、イランがホルムズ海峡上空で米軍の無人機
を撃墜したことを受け、イラン領空を通る便の運航を中止していた。
(以下、参考写真)
イランの遺跡群
ナショナルジオグラフィック日本語公式サイト










