このブログでは、潜在意識のさらにその奥深くに眠る

超意識へのアクセス方法をお伝えしています。

 

 

突然ですが、これまで、あなたは自分の

「顕在意識(わずか3%の領域)」だけで人生を送っていませんでしたか?

 

 

 

必死に過去の経験を検索し、論理的に正解を導き出し、歯を食いしばって実行する。 

 

それは例えるなら、「古いパソコンで、一生懸命手書きの計算をしている」ようなもの。

でも、本来の人間というシステムは、そんなに非効率ではありません。 

 

 

私たちの脳には、標準装備として

「超意識(全知のビッグデータ)」

への検索機能が備わっています。

 

ここに、意図的にアクセスすることで次元を超越した答えやインスピレーション

叡智を持ってきてくれます。

 

エジソンやアインシュタイン、ニコラ・テスラ、

あのパソコンを開発したノイマンはこの事を知っており

周波数を合わせることで発明や発見に繋げたと言われています。

 

 

1. 「超意識」とは、宇宙のクラウドサーバーである

スピリチュアルな用語で語られがちな「超意識」ですが、その正体は極めて機能的です。

 138億年前のビッグバンから、未来の可能性まで。

すべての情報がアーカイブされている「全知全能の図書館」であり、

超高速のクラウドサーバーです。

  • 顕在意識: あなた個人のハードディスク(容量激少)

  • 超意識: 宇宙規模の5Gネットワーク(容量無限)

あなたが「どうすればいいか分からない」と悩んでいる時、

その答えはあなたの脳内にはありません。

 

「超意識」にあるんです。

 

 

2. なぜ、あなたの「検索」はヒットしないのか?

 

 

ここで衝撃的な事実を・・・

超意識という最強の宇宙の叡智に本当は誰もが繋がっているのです。

 

でも多くの人が、そのことを認識すらしていない状況で

頭の顕在意識(3%)の思考で右往左往しています。

 

そして、多くの人がその恩恵を受けられない理由。


 それは

「重たい検索ワード」

を入れているからです。

 

「失敗したらどうしよう」

「私には無理かも」

「絶対に当てなきゃ」 

 

こうした重たく、深刻なエネルギーは、

超意識との通信を遮断するノイズ(電磁波障害)になります。

 

 

超意識と繋がるためのパスワードは、驚くほどシンプル。 

 

それは「圧倒的な軽さと、ユーモア!」

 

 

「あ、これ面白そう」

「なんか知らんけど、いける気がする」 

そんな風に、子供がゲームの攻略法を思いつくような軽やかな瞬間にだけ。

 

 

超意識からのダウンロードが始まります。

宇宙クラウドからのインスピレーションを受け取れます。

 

 

 

3. 「思考」を止めて、「オーダー」を放つ!

知性派のあなたがやりがちなミスは、超意識に繋がった後で

「でも、それは論理的に正しいのか?」と顕在意識で検閲してしまうことです。

超意識から降りてくる答えは、往々にして「あなたの予想の斜め上」からやってきます。 

 

「えっ、今それをやるの?」

「そんな人、どこにいるの?」という、

一見不合理な直感こそが、超意識からの100%の正解です!

 

 

超意識を使うコツは、思考することではありません。 

 

「問い(オーダー)」を立てて、あとはリラックスして放置すること。

 

「私の才能を世界が放っておけなくなる、最高のアイデアをちょうだい」 

そうオーダーしたら、あとは鼻歌でも歌いながら待っていてください。

 

Google検索より速く、あなたの目の前に「現実」という形で回答が届きます!

 

 

あなたの意識のOSをアップデートしませんか?

 

夜、静かな時間に試してみてください。

 

 自分の脳を「単体のハードウェア」だと思うのをやめ、

「宇宙の巨大なネットワークの一部」だとイメージするんです。

 

「私は今、全知全能のソース(源)にログインしている」

 

そう決めるだけで、あなたの意識の解像度は一気に上がります。 

 

明日目覚めた時、あなたは昨日まで解けなかった問題の「答え」を、

すでに行動として取っている自分に驚くはずです。

 

 

「あなたの知性は、肉体の中に閉じ込められてはいない。

 138億年の叡智を、今すぐ使いこなしてください。」

 

 

次は、この超意識を使いこなすための「言語化」の技術をお伝え。

 宇宙に正しくオーダーを通すための「非言語コミュニケーション」についてお話しします。

【意識の底上げ】 この「接続感」を一度でも感じたことがある人は、コメント欄に「ログイン完了」メッセージ。あなたのその一言が、他者の意識をも引き上げる光になります。