[Led Zeppelin] Dazed and Confused
【オススメの一曲】[Led Zeppelin] Dazed and Confused伝説の紅い飛行船「レッド・ツェッペリン」。「レッド・ツェッペリン」といえば、「ジミー・ペイジ(ギター)」と「ロバート・プラント(ボーカル)」のいわゆる「ペイジ=プラント」の二人が注目されますが、私は逆で、「ジョン・ポール・ジョーンズ(ベース・キーボード)」と「ジョン・ボーナム(ドラムス)」に衝撃を受けてファンになりました。そのベースとドラムスのサウンドを特に感じることができるのが、こちらの「Dazed and Confused」。重厚なベースと凄まじいドラムスが魅力で、個人的にギターとボーカルが邪魔にさえ感じます。「Dazed and Confused」は直訳すると、「放心状態で混乱する」です。Dazed And Confused/Atlantic Records¥価格不明Amazon.co.jpDazed and Confused ( Song Remains the Same )※約29分のバージョンレッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ [Blu-ray]/レッド・ツェッペリン¥2,500Amazon.co.jp