この

ブログをつくってすぐに、教会の食口(兄弟姉妹)が誕生日をお祝いしてくださいました。

サプライズな演出と真心のこもったお誕生日カードに私の心はにっこり。

ろうそくの刺さったイチゴのショートケーキに私のほっぺたはぺっこり。

恥ずかしくて甘酸っぱい恋の味に言葉にならない喜びがこみ上げてきました。

この喜びよ世界の果てまで飛んでゆけとロウソクの火を消しました(たぶん)


とにかくむっちゃっめっちゃ嬉しいっす!


かみさまみなさま本当にありがとうございますラブラブ!

これからもよろしくおねがいします。

先日、職場のハトさんに借りた松下幸之助さんの本。
感動しました。

その言葉から真のブログ生活始めます星


自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。
どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。
自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。
広い時もある。せまい時もある。のぼりもあればくだりもある。
坦々とした時もあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。

この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。しかし、所詮はこの道しかないのではないか。

あきらめろと言うのではない。いま立っているこの道、いま歩んでるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。

他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしもひらけない。
道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。

それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。深い喜びも生まれてくる。

松下幸之助さんの『道をひらく』より




今日、11月10日は私の26歳の誕生日クラッカー
私にしか歩めない道を見つけます将棋