ちょすさんのつれづれ日記 -99ページ目

ちょすさんのつれづれ日記

日々のなんでもない事を書いてます。

今日は日勤、NICU勤務でした。

忙しかったですね~。

勤務終了間近になってやっと患児を把握できたくらいで。

いろいろお母さんたちともしゃべりたいけどそんな余裕がないのです。

いけませんね。

なにがって、この状況がですよ。


そしてこれから少し仮眠して夜中から仕事。

日勤深夜です。


忙しくても楽しく頑張れたらいいなあ。

よし寝よ!






世間はお盆中ですが、仕事が普通にあるため私には関係ありません。

昨日は心の中で墓参りをしときました。

おじいちゃん、おばあちゃんはじめ、ご先祖さまおかえりなさい。

年々お盆とかお正月とか昔みたいにみんなが集まってワクワクするような気持は薄れてきています。

ちょっとさみしいことですね。


実家では、またまたすぐ下の妹の彼氏がご飯を食べにくるそうです。

私がその場に立ち会えないのが残念です。

今日は、一番下の妹(私にいろんなことを報告してくれる)も実家にいて、団らんの模様を写真にとると意気込んでいるので妹が倉敷に帰っての報告がとっても楽しみです。


妹も年が年なのでこのまま話が順調に話が進んで、結婚となると

私に弟ができるのか~、二人で実家で暮らすのかな~、実家暮らしとなると私が帰省した時ぐうたらな格好や態度ができないな~でもそんな気持ちもはじめのうちだけか~

もし赤ちゃんとかできたら立会いはしないにしても、途中まで付き添いたいな~、でかい子がうまれるだろうな~

と妄想しながらご飯を作っていると

久しぶりに包丁で手を切りました。


最悪や~。

昨日は、仕事を終えてから

以前一緒に働いていた元NA(ナーシングエイド:看護助手さん)とお酒を飲みに行きました。

もう一人連れて行くと言ってたので、誰かがくるかと思っていたら、その息子さん(中3)でした。


彼女は今は病院を辞めて、ハケン社員としてデパートで働いています。

すごいファンキーっていうんでしょうか、昔不良だった名残が今でもある人です。

たばこも吸うし、お酒もいっぱいのむし、下ネタいっぱいいう人ですが、
めちゃくちゃいい人で付き合ってて気持ちいい人です。


昨日はその3人で岡山に向い、お酒を飲んでいたのですが(中3はソフトドリンクですよ、念のため)、途中から病院の先輩(Ns)も合流し、4人になり楽しいひと時を過ごしたのでした。


私は今まで、たばこを吸うお母さんは好きではありませんでした。何やってんのと嫌悪感がありました。

昨日は、息子が横にいるのにたばこもお酒も下ネタもという状況だったのですが、今までとは少し違った気持ちになりました。

なんかこんなお母さんもいてもいいなあと。楽しいなと。


息子はあれやこれやのいろんな話を笑いながらきいていたのですが、そういう関係ができてるんだとなんだかわからないけどほっとしました。うれしい気持ちになりました。

そして中3息子に対して「めっちゃいい子なんよ~」とか「この子がいてほんとによかった」とか「生んで良かった」とか素直にいう人なので、息子もぐれず素直に育っていくのでしょうね。


歳をとると、いろんなことを経験したりするから絶対こうだっていうカチカチの考え方も柔軟になってくるのかな~。

まあ逆もありますけどね。


また飲み会を計画されるそうなんで、次回も楽しみにしています。

お久しぶりです。

更新をなかなかしてないですが元気にやっておりますよ。


本日、やっとやっと到着しました!!

待ちに待ちました。





ちなみにかめちゃん(ウクレレ)でもまさやん(ギター)でもないですよ。

ソファです。


一人暮らしをし始めて何年か経ちますが、アパート暮らしは仮の生活だと思い今まで家での生活を重要視していなかったのです。家具も学生時代の延長で使っているものだし。

でも、あっという間にかなりの年月が経っていました。

そして近頃は外に出る元気も昔よりぐっと減りました。というか、家にいるのが結構好きです。

なので家でゆっくり生活するのを大切にしようと思い、清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入いたしました。


かなり快適なすわり心地です。

私をご存じの方、どうぞおうちに来てすわってください。一すわり500円でどうでしょう。


またまた宝物の嫁入り道具が増えました。

嫁入り荷物、かなりたくさんになってきてます。


倉敷に帰ってきましたよ。

すでに今日は看護協会への出張でした。

偉い人たちに囲まれて、委員会の活動計画を発表するというお堅いお仕事をしてまいりました。

私の横の席は、うちの病院の看護部長さんでした。

あ~無事に終わってよかった。

この前の日記にでてきた助学時代の先生もいましたが、そんな重鎮たちの中で居眠りをこいていました。

先生、さすがです。


実家では、滞在期間も短かったので、誰にも連絡せずただ家族にだけ会って過ごしました。

つい最近、すぐ下の妹が彼氏を家に連れてきて、一緒にごはんを食べたらしく、その話を母親が嬉しそうにしていました。

父親もまあよくその彼氏と話をしていたらしく、よかったよかったです。

倉敷在住の一番下の妹もつい最近、彼氏と香川に行って遊んだらしくその話を私が母親にするとうれしそうにしていました。よかったよかった。


そっち関係の話をみんなであーだこーだいいながらも、家族の誰一人として私に振ってこないのは気を使っているのでしょうか。私は別にいいんですよ。私はいいんですよ。でもすまぬね~。


おばあちゃんのお見舞いにも行ってきました。

おばあちゃんは、入院してからも何回か頭に梗塞が見つかったり、肺炎になったりで今はほとんど反応がありません。

人間、耳だけは最後まで機能が残るというので、「ちょすがきたで~~」「ちょすが帰ってきたで~」

としっかり「ちょす」と話しかけてきました。そして手をもんだり頭をなでたりして触れてきました。

最後帰る時に「またくるけな~~」と言ったら偶然に息がもれただけか「ふん」と言って体をひねらせました。

おばあちゃんの元気な時や入院時との状態との変わり様は悲しいし、もうしゃべってコミュニケーションとることはできないのかなと思うととっても辛いですが、それが今の現状なので悲しい気持ちだけに浸っていられないですよね。

今はおばあちゃんが生きているだけでうれしいと思います。



さてさて、これから深夜。

落ち着いた夜勤でありますように。