ちょすさんのつれづれ日記 -60ページ目

ちょすさんのつれづれ日記

日々のなんでもない事を書いてます。

帰ってきました、倉敷に。

昨日は、どっと疲れ、実家でも自宅でもずっと寝ていました。


土曜日に妹の結婚式があり帰省していました。

近い親族と、数人の友人を集めたこじんまりとした式でしたが、なんというかみんな幸せそうでとっても良かったです。


恒例のブーケプルに独身女性としてわたしも出され、

親戚一同から「絶対とってこんといけん!!」「応援しているぞ~~!!」の声を背中に颯爽と登場しましたが、結局だめでした。そんなもんですね。


親戚のほか、なんか知らないですが、母親もカラオケで歌い、そして泣くみたいな場面もありました。

最近亡くなったおじいちゃん、おばあちゃんのことを想って泣いたらしいです。

えーーーっと・・・。

そして・・・33歳、これで最後となるのか、振袖を着てきました。
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これで最後にしたい。


結婚式が終了し、実家ではまたまた親戚を集めての宴会が催され、新郎側のお父さんやお母さんやおじさんも合流し、盛り上がっていました。

そしてわたしは2次会へ~。


今回、みんな楽しそうにしていたのがとっても嬉しかったです。

結婚式ってほんとに大変だけど、幸せな気持ちになりますね。


あ、実は車にギターを忍ばせていたのですが、残念ながら登場することはありませんでした。

そこだけが心残りです。




今日もよい天気ですね。ほんとに気持ちがよい。

これから仕事っていうのがもったいないです。


いよいよ土曜日に妹の結婚式があります。

あ~~楽しみだな。


今日親からメールが来ました。


「金曜日はいつに帰る?親戚の人や○ちゃん(旦那さんになる人)を集めて結婚式の前夜祭をするので早く帰ってきてください」


前夜祭??

翌日が結婚式だというのに、いいのか。

家族だけで過ごして、しんみりとアルバムなんかみながら

「今まで育ててくれてありがとうございました」みたいなことをしゃべらんでもいいのか。

そして涙するみたいな。

(経験したことがないから妄想の域入ってます)


まあ、ええです。

残念というかなんというか金曜日は色々用事があって、22時頃でないと実家には到着しません。

前夜祭終了後の、みんながええくらいに酔っ払っている頃になりそうです。

酔っ払いの相手をするのがちょっとめんどくさいな。

酔い寝してしまっていることを願います。



こんばんは。


今日は、めずらしく街へでかけてきました。

街へ行く途中、わたしの愛車の中でぶんぶん飛ぶものがおりました。

よくみると、それはそれは大きなK.M(カメムシ)でした。


いつから愛車にいたのか。

こないだ、倉吉に帰省した時からなのか。(倉吉はK.Mの宝庫なのです)


愛車の中でつぶしたら、悲惨なことになると思ったので、

つぶさぬよう、でもミラーで居場所を確認しながらの運転でヒヤヒヤしました。


街へ着くとK.Mは車のどこかに隠れてしまって、探すことができず、とりあえず車の中で待機してもらうことにしました。


今日のメインイベントは、しきちゃんとしきちゃんの母にお会いすることでした。


しきちゃんの母というのは、わたしが新人助産師の頃の教育係の先輩です。

わたしがすんごい若いころから、すんごいお世話になっている方です。

もう家族的です。とってもやさしい先輩です。

この12月にしきちゃんを出産され、わたしはそのお手伝いをさせていただきました。

このお方、知る人ぞ知る、病院1いや、助産師界のなかでもかなりのところにランクインするくらいオシャレな先輩なのです。


で、久しぶりにお会いしましたが、しきちゃん、めっちゃ大きくなっていました!!!

そしてよく笑ってくれました!!!

生まれた時は母似でしたが、今は父似になっている気がしました。

しきちゃんの母は今日もオシャレでした!!

今日は街をブラブラした後、お昼ごはんを買って、公園で食べました。


はい、そして今日の写真↓

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かなりの勢いで顔だしちゃっています。

しきちゃんはイチゴの帽子をかぶっていてめっちゃかわいかった。

すぐ大きくなるなあ。子の成長ってほんとにはやいなあ。一瞬一瞬大切だなあ。


今日はほんとに天気も良くって、しきちゃんやしきちゃんの母にとっても癒されました。

たくさん楽しいお話をしました。

ありがとうございました!!!

またお会いしましょう!!!


その後、帰宅の途に着いたのですが、運転していたら車の天井から大きなものがぼとっと落ちてきました。

K.Mでした。

忘れたころに出てきました。


そしてすぐに激写
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つぶすことなく、逃がしてあげました。

めでたし。



※追記

写真変更しました。すみませーん。


真夜中にこんばんは。

今日も仕事を終えて帰ってきました。


最近、わたしのバイオリズムが下降傾向なのか考え込んでしまうことが多いのです。しかも今、夜中だし。

今日の日記、ここから暗いので注意してください。


お産の合間をぬって、別の患者さんの処置をして、またお産に呼ばれて戻る。

そんなのの繰り返しです。


精いっぱいやっていることなのに、処置をされているわたしのつらい気持ちがわからないでしょとか言われたらほんとに悲しくなります。

わたしたちの行動や言動のどこかにそういう風に思わせる何かがあったのかも知れないのだけど、看護記録にそのような訴えの文章をみつけ、へこみました。

患者さんがそういう思いを抱えていたなんて、わからなかった自分にも悔しいです。

色んな視点から人を見なくちゃいけないなと当たり前ですけど思いました。


患者さんもストレスがたまってきているでしょうが、でもわたしたち医療者だって人間。

そういう気持ちを受け止めるのも仕事と割り切れたらいいのですけど、わたしは上手に割り切れません。


人間相手って色んな変化があって面白いし、共感できたりすることがあったら最高に嬉しいですけど、難しいときは難しいなあとしみじみ思います。

そういうのを乗り越えられて、医療者としてだけじゃなくて人間としても成長していくんでしょうけど。


だめだ、夜中だからますます暗くなる。

とりあえず、寝よう。


明日っていうか今日は岡山の街へ行ってきます。

都会の風にあたってきます。









こないだ、久しぶりにみっちさんのとこに行った時、

最近、デジイチを買って写真を撮ってるっていう話をしたら

「ちょすさんは、趣味の合う人でないとだめでしょ」と言われました。


よくわかっていらっしゃる。さすが約9年のお付き合いです。

(注:お付き合いっていっても、付き合っているわけではない。念のため)


わたし、自分ではあまり自覚していなかったですけど、こだわりが強いらしいです。

親にも友達にも占い師にも昔みっちさんにも言われました。

親は、だからダメなんだといいます。

え~~ダメなのか。


全く関係ないですが、最近ある先輩から

「ちょすさんの好きなタイプは大体わかる」といわれました。

そしてまた別の先輩から、ある人間の名前をあげて

「ちょすちゃんの好きなタイプじゃろ」といわれました。

当たっている!!なんでわかったんですか!!!とにやけました。


色んな人から、あんたはこんな人だといわれるということは、

わたしはかなりわかりやすい人間なんだろうなと最近思います。


確かに、思いや考えていることがそのまま顔にでるのでね。

ちなみにみっちさんはわたしと全く逆らしいです。