ちょすさんのつれづれ日記 -57ページ目

ちょすさんのつれづれ日記

日々のなんでもない事を書いてます。

よかった。
「天領祭りへの道①」だけで終わらなくて。早速更新です。

本日踊りの練習に行ってきました。
何日か前から行われている練習ですが、わたしにとっては今日がお初でした。
張り切って、タオル持参。開始時間前から会場に赴き、練習初めから参加しました。

「やーー!、やーー!」
「そぉーーれ!」(掛け声)

一曲終わったらぜーぜーと息が上がり、汗がだらだらでした。
いやーー、とっても楽しかったです。
なんでもっと早く参加しなかったんだ!わたし!!
やっぱこういうこういうことが好きなんですね~~。

見れる人は、7月24日 倉敷ケーブルテレビをチェキラ!!(古いか?)

内容が薄くてすみません!!
次回更新は7月かな。



こんにちは。

今日の夜勤は2つお産がありました。
基本、分娩介助することはこわいこともあるけど好きです。
今日の1つ目の分娩のお母さん、めっちゃ鼻が高くきれいな顔の人でした。
下側(しもがわ)からみて、鼻の穴が超楕円形でいいなあとうらやましかったです。
ちなみにその旦那さんも鼻が高くって、きれいな顔をされていました。
そんな二人の赤ちゃんは、まあ普通の顔と普通の鼻でした。
すみません、そんなことを考えていました…
そんな余裕なことを考えれたのも、安全にお産ができたから。
同勤務のみなさん、お父さんお母さんどうもありがとうございました。
よし、いい感じの文で締めくくれた。

さてさて、今日は夕方から踊りの練習に行ってきます。

当院夏の恒例行事、「天領祭り」にとうとう出場することになりました。
わたしは今年が初めての出場です。
出場するつもりはまあまああったけど、暑いしやめようかなと思っていたら、勝手に名前が書かれていて出場決定となりました。(本人の了解なく勝手に出場決定するのやめてくださいよぉといいながら内心やった!と嬉しそうにしていたと思います)
そういう祭りごとが好きと思われているみたいです。正直好きですけどね。

と、いうことで今日は練習してきます。
「天領祭りへの道」、本番まで連載していこうと思います。
今回の①で中断して次は本番ということになりませんよう、連載が続くことを祈ります。
…って続くかどうかは自分次第ですよ。



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鼻の穴、アーモンドを横からみた感じの形でした。

おはようございます。


昨日は、お食事会があり楽しいひと時を過ごしました。

詳しくは、知る人ぞ知る岡山のブログの女王akariさんのとこへGO!!

昨日もデジイチを持参されていました。さすがです。

体調が万全ではなかったようですが、そんなこと微塵も感じませんでした。

お疲れさまでした!「まっこり」のくだりから、ちょっとテンションが跳ね上がりました。(会に参加の人しかわからない内容ですみません)


最近、ひょんなことから気の合う(合いそうな)人を見つけました。


わたしに全く興味のない分野なのに、自分が好きな分野だからってことですごくうれしそうに話しかけてくれる人です。

「ちょっときいてくださいよ~~」って話しかけてこられるのですが

興味がないので「へえ、そうなんですかあ」っと返すしかないわたし。


でもこういうそっけない返事にも関わらず、マイワールド全開でうれしそうに話すところに共感を覚えました。

まあそこだけなのですが、好きなものにたいしてのテンションが同じかもと思ったところです。


外見とか雰囲気だけで判断するとまじわらないタイプかもと思っていたんですが、

かわった趣味を持たれているし、その意外性にも興味を持ちました。

人ってゆっくり話してみないとわからないことが多いですね。ふふふ。



こんにちは。

今日も梅雨時期の晴れ間ということで、またまた洗濯中です。


昨日は、カンファレンス後、きなちゃんを救う会のチャリティライブに行こうか行かまいか悩んだ結果、

ご飯だけ食べに行こうということになりましたが

話が次第に盛り上がり、お酒も飲んだついでにライブに行ってきました。


このチャリティライブは、ロック会場、アコースティック会場、ジャズ会場と同時に3つの会場であったのですが

昨日はロック会場に聴きに行ってました。


そこには岡山の尾崎豊や児島のE.YAZAWAがいました。凄いな~陶酔してるって。

一緒にいった方は握手を求められていました。


最後に、じゃNIGHT(先日あった病院のイベント)に出演されていたスカバンドが出てとても楽しみました。
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前の人たちはノリノリで踊っていました。

あ~~楽しかった。


きなちゃんを救う会自体、たちあげることも賛同して昨日のようなライブを企画して出演される方たちも素晴らしいと思います。みんなの想いが力になって大きく良い方向に動いているのをすごく感じます。

きなちゃんの一生懸命生きているのを応援したいです。手術が受けられるよう、健やかに成長していかれるのを願います。


わたしが学生時代、きなちゃんと同じ病気の子を実習で受け持ったことがあります。

みず君という4歳の男の子でした。

すごくなついてくれて、実習自体はとっても楽しかったのを覚えています。

実習が終わってもお母さんと少し交流があったりしましたが、あの子今どうしているのかなと思います。

もしかして、何かの状況がかわって大きく成長しているかもしれないし、もうこの世にはいないのかもしれない。

世間には、色んな状況で何もできなく病気の進行を見ていくだけの人もたくさんいます。

こういう会があるたびに、いつもみず君のことが思い出され複雑な気持ちになります。

でも、わたしができることをしていこうと思います。


さてさて、今日は夕方から仕事。

その後やっとお休み。

ああ、掃除しよ。