ねずみ王国隣接イクスピアリ】映画館へこちらを観に→
ビートルズの曲が切なくマッチしてて~自分が知らない1960年代の学生らの生と死 苦悩が見えてくるような…でも理解し難い…胸が痛く喪失感を覚えた不思議な映画
20年位前 母が購入した初版本 緑と赤色のハードカバーが本棚に並んでたのを子供ながらに憶えてて 内容を知らない頃は『あの緑と赤の本ってX'masの話なのかな~?』…って眺めながら思ってました


20歳になるかならないか?ぐらいに初めて手に取り~読みましたが…松山ケンイチ君がやった主人公ワタナベに対して全く魅了されず逆に拒否反応すら出てしまい…*ノルウェーの森*ってか、村上春樹ファンの方々に石投げられそうですけど途中でギブした作品でした

監督が日本人ではなくフランス在住のベトナム人トラン・アン・ユン監督
『青いパパイヤの香り』は映像が幻想的でツボでした
…が、その後観たトニーレオン主演の『シクロ』
は…自分的にハード過ぎて途中~映画館で爆睡し首が痛くなった苦い思い出が
大切な人を失ってしまう喪失感は『失恋』ってカタチしか知りません…。
『死』というカタチで自分と関わった人との別れも未だ身内(祖父母や動物など)しか経験ないので この物語の主人公らの本当の痛みは計り知れませんが…

正直~随所にあるセックスシーンが長々と感じられ
歪んだ?快感?の表情やら…ソコ重要?何故に顔アップ?って思ってしまいました(爆)ギブしちゃった原作本 もう一度トライ~読み比べてみようかな~いや、べきか(笑)
松山君は適役でしたね~完全に*ワタナベ*でした
『デトロイトメタルシティ』
のクラウザー様をやった人とは思えない
(笑)古い和紙の匂いがするよ~な…嫌いじゃないけど何度も観るのは…弱ってる心が折れそ~な時には観るべきでは無いよ~な?映画でした


以来~(笑)
だらけの場所に何故かって
→



では なかろ~がぁ

うっそぉ~ん)
(←深い突っ込み
)福山雅治オッパー年越しlive
に参加しに来てます
寂しく過ごさない為に何かと1人モンチングらと年越しはイベント
に参加するようになって3年目~って事は彼氏不在になって…もう3年
皆さん今年は どんな感じで新しい年を迎えるのでしょう
皆さんにとっても 幸せな年になりますように願ってます

セ~ヘ ボン マニ パドゥセヨォ~
(明けましておめでとうございます)

Merry christmas
楽しんでる事と思います






ケーキ予約も購入もしてない事が…
』が出来たら隠さず(笑)直ぐにホウレンソウ(報告・連絡・相談)が合言葉で職種も趣味も服装も男子の好みまでも見事に異なる独身女4人(爆)



シニャンオッパー
(助けて~)
女子会という名の実況オヤジ会は続きますが…
