薫さんのインスタ見てたら


なんか書きたくなった(笑)


https://www.instagram.com/kaoru4374?igsh=MXFva2F5bmNnaTJuYg==


知り合いでもない自分に


圧倒的に味方になってくれるような


コメント返信をもらって


それだけで頑張れる気がした。


SNS色々問題とかあるだろうけど


こうやって勇気づけられることも


多々ある。




まじかるクラウンまじかるクラウンまじかるクラウン


息子soccerの6年間。


最初は、小学校で友達になった子が


入ってるらしいから行ってみたい!


って感じでしたが


なにせ初心者ママなので


そのチームを探すのに時間がかかり(笑)


やっとアポとれて見学行ったらその子はもう


辞めてて。


やめた理由「暑いから」だそう(笑)



しかし息子は


「◯◯っち(友達)、居ないならいいや」とはならず


入団することを決めたようだ。



あの頃は、足だけは速いけど


ボールは取り回せない感じだった


1年生の秋。



自宅で壁打ちしたり


練習も嫌がらずいってたけど


まわりがサッカーパパの息子だったり


自分も秋からのスタートだったりで


上手くいかなくてBチーム。


くじけそうになった2年の冬。



「嫌なら辞めても…」と頭をよぎったが


母(息子にとっては祖母)から


「あの子にとってのはじめての課題(山場)、チャレンジしてから辞めても遅くない」


「自分自身で乗り越えなければいけないことがある。頑張らせてみたらどうか」


と、提案され見守った。


ちょうどチームメイトも激減したタイミング。


(なんとなくサッカーやってみようかな!で入っていた子たちが辞めていった)


「もうちょっと頑張ってみよう」と


こらえた3年生。


少しずつ上手くなっていたかも。




保育園時代の悪友から


フットサルに誘われ


サッカーと同時進行の4年生。



ゴールデンエイジに入ったタイミングで


練習も増えたのと


本人の「うまくなりたい」気持ちが


重なった4年生の冬。



サッカーチームのほうも継続しながら


ワンランクアップした5年生。



「あのとき辞めなくて良かった」と

つぶやいた。



サッカーチームのガチ勢メンバーが


続々と退団してしまい


試合ができない人数になり


慌てた5年生の冬。



ここまで頑張って試合ができないとか深刻。


最後の1年をプレイするチームを探し


たどりついた現在のチーム。



知り合いが居ない場所からの


リスタート。



個性的なコーチと個性的なメンバーだけど


基本みんな優しくて。


コーチにもチームメイトにも


恵まれたと思います。



とても良い思い出が


たくさん作れました。



このチームでプレイするのも


あと一ヶ月。