プレドニン20mgに。症状はないけど,手足をよく攣る。
再発して1か月。病院へ。
値はよくなり寛解と診断。
また薬を減らしていく。
次回再発したら難病申請をして,点滴治療を加える。
検査結果↓ ( )は正常値
尿TP/CRE比 (<0.3) 0.03
UN(8.0-20.0) 19.4 尿素窒素
Cre(0.65-1.07) 1.27 クレアチニン
推算GFRcreat (≧60) 47.5 腎臓の機能
アルブミン(4.1-5.1) 3.5 タンパク質
IgG(861-1747) 578
前々日あたりから体重が不自然に1kg/日増えた。
先週は風邪っぽかったし。血圧も高め。
なので仕事休んで病院へ。
尿検査だけだったが,尿TP/CRE比 12.14 蛋白4+で再発確定。
薬がプレドニン30mgまで戻る。
あとは,シクロスポリン(免疫抑制剤)が追加。
骨粗鬆症の薬であるアレンドロン酸も追加。こちらは週1回日曜日に飲む。
多い日は8種類。
まとめ→
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プレドニン→ステロイド
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フォシーガ→糖尿病、心不全、腎臓病
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バクタ→抗菌薬、感染症
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アトルバスタチン→高コレステロール血症
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アルファカルシドール→骨粗鬆症
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アジルサルタン→高血圧症
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シクロスポリン→ 免疫に関わる血液中のT細胞の働きを阻害することで強力な免疫抑制作用を示し、自己免疫疾患の症状を抑えます。
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アレンドロン酸→骨粗鬆症