KTM1290SDRのアンダーカウルです。
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これは前に乗ってたYAMAHA MT-09トレーサーで使っていたヤマハ純正OPのワイズギアのものを加工流用したもの。
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因みにスプラッシュガードもトレーサーで作ったワンオフ品の使いまわしです。
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貧乏性なので加工流用が多いですが。。
ワイズギアのカーボン製品はネクスレイ製ですね。

取付作業ではスーパーデュークに宛がう、干渉部をトリミング、繰り返してマウントステーを新設。という流れ。
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実際に見ると結構劣化が見られます。
やはり飛び石による傷は避けられませんが、その他マフラー熱による焼損、バンク中の地面擦過。

ヤマハのサイトを確認すると、どうも販売は在庫限りで生産は止まった模様。。
そこで亡くなる前にもう一個入手。加工ベースだけど。
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今度はトリミング最小で加工してもらいました。
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いずれにせよ、オイルパンにはならない構造の装飾品なんですが。

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断熱対策を改めて施し、

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ザスファスナーをリニューアル。WoodCraft製。

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飛び石対策して、2つを使い分けます。