我が家にSuperDukeRがやって来て1年半。

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あれこれカスタムしてツーリングしてサーキット走って思い切り楽しんでますが、
間も無く新たな境地に、と言うと大袈裟ですが、次なるステップに向け、ここで改めて我がスーパーデュークの感触を充分に自分の身体に染み込ませるのに、いつもより多めに走って来ました。

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出発は毎度の日の出前。

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もうすぐ稜線から太陽が顔を出す。通勤渋滞の前に市街地から離れます。

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いつも寄る道の駅の1つ。気温は19℃。ホットコーヒーが欲しい☕

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平日の郊外の早朝。

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サラッと流します。

アクセルのツキ、ブレーキのフィール、ハンドリング、路面のフィードバック等々をなんとなく感じながら気持ちよく走り、

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道端に気になるモノがあれば迷わず引き返してパチリ

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Uターンや車体の取り廻しも改めて具合を確認

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ツインの楽しさと扱いにくさ、相反するスポーツ性とコンフォート性、バイクの用途と方向性、SuperDukeRの良いところと悪いところ。
距離稼いで疲れてくると見えてくるモノ。

色々考えます。。


続く。