お昼寝中の息子2を夫に預け
息子1と二人、かんてんぱぱ祭へ行ってみました。
日頃の感謝を込めて、というコンセプトで
社員の方で運営されてるので
ワタアメ→無料
かき氷→50円
フランクフルト→100円

と激安w(°0°)w

となるとつい財布の紐もゆるんでしまい

食べまくる息子1でありました。


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昨日夫が息子達を連れて床屋さんに行ってくれました。

早くて安いお店なんで、混んでますが
息子1は何十回と行ってるので
もう慣れっこです。

しかし慣れすぎて、問題が。

美容師さんが話し掛けてくれるや否や
自分の話を延々と話し続けたらしく。
本人にしかわからないようなことを聞かされる美容師さんも気の毒だし
待っている他のお客様にも笑われるし
夫も気まずかったらしいです。


こういう時、ほどよく会話するって
彼にとってはとても難しい事だと思うのですが
どうやって教えればよいのでしょう。

息子1に分かりやすくするため、
どんなこともなるべく
シンプルに、二者択一に、工夫して伝えてましたが
世の中それだけでは伝えきれないことが沢山あるのでした。
仕事を始めてから
なかなか歩いて送り迎え出来ずにいたのですが
久しぶりに歩いてお迎え。
夫に教えてもらった近道を通りました。

ほぼ獣道。


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↑ここから脇道に入る
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そして山の中
雨の日に遊びも尽きたので
洗い物を手伝いだした息子2。

食器はきれいになりましたが
洗濯物が増えました。

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雨の日に遊びも尽きたのですごろくを作ってみました。
息子1に好評。

母は三回休み中。
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